加藤たかし
投稿日
2022年7月
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AYA世代がん患者支援

小児・AYA世代のがん患者への妊よう性温存治療費助成制度。今年度から愛知県はスタートしてます。令和29月議会一般質問で議会史上初のテーマとして取り上げた妊よう性温存治療費への支援。県の看板政策として進んでいること、当事者への経済的負担軽減に貢献できていれば非常に嬉しい限りです。D1C451E4-6D11-4F06-A2C9-2479FF8C37B236日の中日新聞の19ページ広報あいちの一面ブチ抜きで掲載されています。#妊孕性温存治療

#AYA世代

#がん患者

#愛知県

#妊よう性

子育て家庭へ「はぐみんカード」

県が発行する「はぐみんカード」18歳未満の子どもとその保護者又は妊娠中の方が利用でき、なんと全国でこのマークが掲げられている場所で利用できるとのこと(知りませんでした)。割引特典がある場合も。家族に一枚、妊娠した際などに申請すれば役所窓口でもらえます。ただ、紙なので破れたり、持ち運びが面倒くさいとか私も経験あります。デジタル化してアプリにすればいいのにいい、と思い提案しました。これからの行政のデジタル化に叶う考え。便利になるかなと。まだ対象者でゲットしてない方ぜひ入手をお勧めします。FFD4AEF7-B7A2-406B-8718-45FAD38F2C6F

筋肉痛無し

先日お邪魔した多胎児家庭支援団体の#ぶるぷるネットあいち

の活動の中で体操教室を開催してました。飛び入りで物干し竿を鉄棒代わりにした運動を手伝い、子ども達も大喜び(写真の中ではカーキ色のダウン着て、物干し竿を持ってます)。持ち堪えた腕は筋肉痛にはなってません。毎日、子どもを抱えて動き廻るのに慣れてるので問題無しです(^^)

Instagramで報告があり、読みながら微笑ましくなってきました。

https://www.instagram.com/p/CafzcbMhjSu/?utm_medium=copy_linkBED9DB73-2C33-4754-883C-F4D6B38ED7E1

 

賑やかに楽しそうでした


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豊田市で多胎児家庭支援を行なう団体 #ぶるぷるネットあいち さんの活動を見学しました。今日は10組以上の双子さんがお母さんと一緒に参加。体操を楽しそうに行いながら動き回ってました。お母さん達とも話しをする機会があり、こんなこと、あんなことあればなあ、というような会話から自分の場合もそうだったと思い返し課題整理と制度改善点がクリアになりました。現場に赴けば色々な事が分かります。

起立性調節障害

#起立性調節障害(#OD)。以前、議会一般質問で取り上げました。症状の認知度、理解向上のため教育現場で取り組みを進めてもらっています。先日、報道記者さんとの会話でODが話題になり、ちょうどこのテーマで取材したとのこと。すごくわかりやすい内容でした。【CBCドキュメンタリーチャンネル】

https://youtu.be/D_42QXgVHs4

政策実現

ここ1年の間で県と市の連携による議会質問、要望が政策実現され感無量です(市議会一般質問で後押ししてくれた榎屋市議に感謝です)。具体的には #ヤングケアラー支援 とガン患者の #ウィッグ 購入補助。先ずは地元である豊田市の令和4年度当初予算案に入りました。いずれも広域による県の働きかけと共に各市町村の動きがキーになります。今後も様々な分野でいい政策実現につなげることができるよう現場を駆けまわるためのフットワークを軽くするため心身共に健康第一の生活を心掛けます。F5156B67-AD12-4F21-AD32-CA5E828C351B

高齢者デジタルサポーター制度

昨年の2月議会議案質疑で取り上げ、その後フォローしていた#高齢者デジタルサポーター 派遣制度が反響良く実施されています。現在54人のサポーターが県内に登録され、各自治体から引くて数多のようです。残念ながらコロナ禍でなかなか面前指導できないのが難点ですが、早く需要に応えれるような環境になればと願います。本事業、県は来年度も引き続き予算化しています。75BAD76D-F9FD-4721-B4C8-7F6FCB66C505

 

介護分野への支援

「介護人材の確保、就労継続、事業所の雇用管理がキーポイントなんです」。里見参議院議員、安江参議院議員と共に#愛知労働局を訪問しました。意見交換をした際にセンター責任者が強調されていた課題が冒頭のコメントです。県内の新規求人倍率は約2倍の一方で介護職だと6~9倍と人出不足が顕著な分野。国、県と連携して取り組む事、多々確認でき、次の一歩へ。#介護労働安定センター3FDE4346-4D78-4D4C-BA54-10BAFB1B4F95

接種間隔は6ヶ月へ

ワクチン接種3回目について。接種間隔は2回目から6ヶ月経過してる必要あります。【一般高齢者】17日開始、接種券は必要ですが、かかりつけ医で接種する場合は接種券受領前でも接種可能です。その場合、後日、接種券受領後に提出が必要です。64歳以下の一般接種については【基礎疾患有する者】113日開始、接種券受領前でもかかりつけ医での接種する場合接種券不要です(後日提出要)。【64歳以下の一般県民】21日開始、接種券は必要。【警察、消防、保育士・幼稚園教諭など】124日開始、県の大規模集団接種会場でキャンセル枠を活用した接種。接種券受領前でもオッケーです。ちなみにどのケースでも予約は忘れずに。3回目接種は対象全県民が6ヶ月の接種間隔で大丈夫です。オミクロンの拡大が想定以上に早いので、迅速、柔軟な対策を行うよう働きかけていきます。1F8CCD64-B73A-4D47-AE0B-870721D11397

出発

2848D0C6-87C4-4D23-9DEB-15368385CED4昨日、豊田市の令和4年新年挨拶会に出席しました。本日が官公庁は仕事始め。挨拶会自体は2年ぶりの開催でした。ピアノ演奏もあり芸術に触れることもできました。今年は豊田市では秋に世界ラリー選手権、県政150周年を迎える愛知県では秋にジブリパークが部分開園予定です。大きな一歩を踏み出す年、いよいよ本格的にスタートです。#WR C#世界ラリー選手権、#ジブリパーク