県主催の「あいちアール・ブリュット展」を鑑賞しました。障害者の方々による作品展示で県では7回目の開催。未加工の生(き)の芸術、伝統や流行、教育などに左右されず自身の内側から湧きあがる衝動のままに表現した芸術作品の数々で、その表現や色彩に圧倒され、惹きつけられました。アール・ブリュットとはフランス語で「既存の美術や文化潮流とは無縁の文脈によって制作された芸術作品」の意味。英語ではアウトサイダー・アートとも言います。
「GO TO Eat キャンペーンあいち」がスタートします。利用期間→10月16日〜3月31日。12,500円食事券を10,000円で購入可能(←25%プレミアム付)。券購入場所→愛知県内のファミリーマートの端末。販売期間→10月16日〜1月31日。利用可能店舗→県内加盟店(事務局にて募集中)。飲食業界の盛り上げに!#GO TO キャンペーンあいち
愛知県トラック協会と政策要望懇談会を行いました。コロナ禍でネット注文が激増している中、物流観点で輸送業もエッセンシャルワーカーの一分野です。ドライバー確保が大きな課題とのこと。法整備は国担当ですが、県サイドでは例えばトラック協会に対し就職氷河期世代の採用が促進できるよう様々動いています。
「家庭訪問型子育て家庭寄り添いモデル事業」がスタートするにあたり、一般向け事業説明会がありました。モデル事業に興味を持たれた自治体、団体から100名程度、三密を避けることができる会場にて2回に分けて行われました。昨年の一般質問が契機となったモデル事業の立ち上げを感慨深く見ながら、子育て支援の大切さを改めて感じることができました。
9月定例議会一般質問を行うにあたりその内容に深み、エビデンスを整えるため10府県にわたり行ってきた意見交換、情報収集もいよいよ佳境を迎えています。集取した情報を元に一般質問に向け執行部とこれから本格的な「攻防戦」をスタートします!登壇予定は9月28日月曜日です。
9月補正予算編成にあたり128項目にわたる予算要望書を県議団として大村愛知県知事に提出しました。コロナ禍に関する項目を中心に教育、子育て・福祉、芸術、農業、飲食、観光等多くの分野に関し当事者へのヒアリングなどを基にし、どのような支援が必要かを事前に県議団で徹底討論してまとめ上げた内容です。提出を通過点にし、具体的支援策に結びつけれるよう今後も動き続けていきます。
愛知県緊急事態宣言解除(8月24日)→厳重警戒(8月25日〜)!!しかし、引き続き、感染拡大防止の為、各自行動には十分気をつけていきましょう❗️
愛知県の新たな取り組みとして「家庭訪問型子育て家庭寄り添い支援モデル事業」がスタートします。←子育てに不安を持つ家庭や多胎児家庭への訪問支援事業です。昨年度の議会一般質問での要望が遂に実現へ!
新たなる前進です❗️
「この施設、新型コロナへの対応策をきちんとしてます!!」。来店者が抱く不安払拭の目安にもなるPRステッカー、ポスターを県は事業者に対し提供しています。手順は①県の公式サイトから電子申請→②県は届出確認後PRステッカー、ポスターを電子データで申請者へ配布→③各自印刷して施設へ掲示。「安全・安心宣言施設」の増加もそうですが、ともかく新型コロナウイルス感染症の早い収束を願うばかりです。#愛知県安全安心宣言施設
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