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愛知県議会議員 (豊田市) 
加藤たかし

コスメティック

2026年1月14日

【コスメ談議1/2】

コスメ美容をコスメ素材成分やマーケティングなども包括し専門で学べる国立大学で唯一の学科。佐賀大学で来年度から始まるそうで、

コスメティックサイエンス学環、とのこと。

コスメを学問として学べるということもあり先日行われた説明会は大盛況だったようです。

ということ、たまたま、別案件で同事業の行政サイドの仕掛け人、佐賀県ものづくり産業課コスメティック推進室と打ち合わせする機会があり、話題になりました。

コスメ分野を子育て支援や困窮世帯支援に繋げ、産業としてフランスとも連携し行政が推進してること、すごく興味深い内容。

まさにこれこそ「とがった」事業。他がやってないことを先駆的に始める。独自性と差別化の好事例だと感じる訪問となりました。

県庁打ち合わせ→イカで有名な唐津市呼子町に移動。

化粧品原液をハーブから精製している蒸留所を視察。

呼子といえばイカの町として有名ですがその呼子とコスメ!?

想像できないタッグですが、いろんな巡り合わせで国内最大級の蒸留タンクを設置するまでに至った、地域おこしにもつながるコチラの会社の取り組みもまた興味深し

それに関しては、また別機会で。

→【コスメ談議2/2】へ続く(いつか…)

ケセラセラ

2026年1月11日

二十歳のつどい式典にて。

いい意味でのQue sera sera(ケセラセラ、なんとかなるさ、なるようになるさ)の楽観思考は大切。でもこれからはそこに自らの意志で自分でなんとかしていく‼️、という主体性も加えたらもっと良くなりますよ、と祝辞でお伝えさせていただきました。

主体的行動を兼ね備えた、楽観主義は強いです。若者の特権。いくら失敗しても大丈夫。取り戻せる年代。悔いなきコレからの人生を

多文化共生

2026年1月11日

愛知県の外国人住民は約32万人で人口に占める割合は4.3%と全国2位。

おそらく外国人の子どもの人数も比例して多いのではと思います。

多文化共生の将来を担う子どもたち。そんな高校生年代の若者が日本語を習ってる現場を見させていただきました。一生懸命勉強してる姿に感心しました。

皆が各々、日本語で自己紹介をするので聞いてください、との予想外のサプライズ。

自己紹介後、ちょっとした会話もして楽しいひととき。思わず、自分もドイツ語やスペイン語を語学学校で習ってた時、世界中から集まってきていた生徒の中で授業を受けた時に感じた多文化の「雰囲気、匂い」を懐かしく思い出しました。

日本の将来にも貢献しうる若者たちをサポートしていく取り組みの必要性を肌で改めて感じる良い機会になりました。

とにかく、若いエネルギーに触発されこちらも元気に

久しぶりに

2026年1月9日

久しぶり(十数年ぶり)に六本木にある森ビルで打ち合わせ。

訪問先はコスメ・美容の総合サイト@cosme(アットコスメ)を運営する株式会社アイスタイル。

担当者の方から「アットコスメ。女性なら知ってるサイトなんですよ」と教えてもらいました。また一つ勉強。

(サイトとのこと、知りませんでした)

と、コスメ美容を習いに行ったわけではなく、企業が取り組まれてるいわゆるCSR内容について。

女性の活躍推進やひとり親支援などの観点からさまざまなな有益情報を入手しました。

そんな会話途中に、「公明党議員さんの行動力、情報収集力はすごいですね。問い合わせをいただくことがあるんですよ。女性議員さんにはほんと、頑張っていただきたいです‼️」と期待のお言葉もいただきました。

現地現物が大事ですから、とお伝えすると「間違いありませんね。いいこと聞きました。」、と。

今日の情報をどのように他のものと結びつけるか、道筋やアイデアはすでに頭の中に描けました。具体化へ向けて進行

あっ担当者に別れ際、フロア受付付近で

「あのブースで研修会やってるんですね」と訊くと

「あそこで社員へ研修会を行ってるのがアイスタイルの創業者であり代表取締役会長CEOの吉松徹郎です」と

ところ変わればデザイン変わる!

2026年1月7日

各都道府県によって啓発のデザインは違うんですね。

→授乳室における「搾乳できます」マーク。

兵庫県内の高速SAで見かけました。

でも、とにかく当事者の声を反映した社会環境の改善。

小さな声を聴く力と深掘りする現場力。

今年も磨きをかけていきます。

健康第一でスタート

2026年1月4日

高校卒業後、これまで約30年続く毎年恒例の初蹴りに参加。小学生〜高校生まで同時期をサッカー部で過ごした全国に散らばる仲間がこの日に向けて帰省。

そんな仲間とのサッカーはまさにアイコンタクトと阿吽の呼吸でゲームができます。

改めて感じた基本技術の大切さ。

叩き込まれた技術を持つ皆とのプレーは楽しさいっぱい。

当時のチーム内で県選抜や日本選抜の後輩達も毎年来てくれてるのでそれもまたスムーズなゲームになる要因。

トレセンの話やあの試合はこうだったよねー、とか記憶にないような話題も出てきて「脳トレ」にも役立ちます

あと10年は続けたい取り組みです。

10年後はちなみに何歳…!?

考えたくないですね。

巳年から午年へ

2025年12月31日

毎年、大晦日になると今年一年の振り返りと来年の目標などを考えます。

今年もいろんな場所や機会を捉えて多くの人との意見交換、市民相談、立ち話、雑談などを行なってきました。刺激を受け続けた一年。

昨今、AIの進化である程度の事前情報や相談への回答を手持ちにすることができる世の中になりました。そのAI技術は来年も更に進化していくのかなぁと。

でも自身の経験から言えるのはデジタル上ではなかなか出会えないものもあります。

それがセレンディピティの考え。

つまり、探していたものとは別の、価値あるものや良い結果を偶然見つけること。

コレが自分の場合はホント多いと感じます。

よくよく思い出すと

多様な人と交流することで違う視点から刺激を受け、好奇心を持ち、挑戦すると興味の幅が広がり、行動量も⤴️。

留まることを、停まることをせずに動きながら考える。まぁ、熟慮することももちろん必要ですが。

そんなこんなで様々な人との出会いと別れもあった2025年。

お世話になった方々、支えてくださった方々に改めて感謝申し上げると共に、来年も恩返し、恩送りをできるよう動き続けていきます。良い年末年始を。

あっ、そしてお餅を食べる場合、喉に詰まらせないようにご自身、ご家族、ご友人にも注意ください⚠️

搾乳できますマーク拡がる

2025年12月22日

地元の豊田生活協同組合、(というかメグリアという名称の方が地元の人にはピンとくる人が多いですが)店舗にたまたま入った際見かけた搾乳できますマーク。

九月豊田市議会での公明党市議の質問要望をきっかけに市内施設で進む取り組み。県では昨年秋にスタート。その後

県→県下の各市町で爆発的に広がってます。

腰が重かった豊田市でもいよいよスタート。

実はそれまで豊田市でなかなか導入が進まなかったので

市議と作戦会議して市議会で働きかけてもらったというストーリーが背景にあります。これこそネットワークの力。

このマーク、ぜひ見つけてみてください。

必要な人に寄り添う支援。これからも県、市で連携してあったらいいな、を実現していきます。

報告会にて

2025年12月21日

足下の悪い中、師走で忙しい中、多くの方にご参加いただき、ホントに感謝です。

豊田市で里見参議院議員の公明党国政報告会を開催しました。

前振り!?で県政報告も少しさせて頂きました。

最後に運営の皆さんと記念撮影。

皆が拳でグーの中、私はLフォーム。

意味あり!?→意味無しです☝️

あいち小児センター

2025年12月19日

愛知県内唯一の小児医療専門施設として先進的な医療を受け持つ施設のあいち小児保健医療総合センター、通称「あいち小児センター」を福祉医療委員会として視察。

東海地方随一の小児医療センター。

ドクターヘリ多いとき月6回受け入れ、県内一番遠いところからでも15分で到着できるそう。治療専用バスもあります

印象的だったのは子どもたちが泣かずに治療に挑めるよう至る所に子供目線でのイラストやぬいぐるみが置いてあります。今はクリスマスモードです不安を取り除く雰囲気が感じられ、ホッコリします。

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