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愛知県議会議員 (豊田市)
加藤たかし

「一巻の終わりだ」——手にした瞬間、背筋が凍りついた理由

2026年9月28日

「これ、本物だよ」

そう言って手渡されたものを握りしめた瞬間、私は思わず息を飲みました。

「……あ、これは一巻の終わりだ」

頭の中で、本能がそう警鐘を鳴らしたんです。

先日、青森を鳥獣被害対策の件で訪れた際、現地のクマ猟師(マタギ)の方から直接お話を伺う貴重な機会がありました。

ニュースやネット記事で「クマの被害が増えている」「非常に危険だ」という言葉は、嫌というほど目にします。けれど正直なところ、どこか心のどこかで「自分にはあまり関係のない、遠い世界の話」だと思っていたのかもしれません。

でも、その甘い認識は、一瞬で打ち砕かれました。

手渡されたのは、キーホルダーに加工された「ホンモノのクマの爪」でした。

人間の指よりもはるかに太く、手に乗せるとズッシリと重い。そして、まるで砥ぎ澄まされたナイフのように、鋭くしなったフォルム。

言葉を失っている私に、数々の現場を潜り抜けてきたマタギの方が、静かな声で言いました。

「山で出くわしたら、逃げる隙なんてないよ。この爪の一撃で、皮膚も骨も簡単に削ぎ落とされるんだから」

その静けさが、かえってリアルな恐怖となって胸に刺さりました。

クマはあれほど巨大な体でありながら、森の中では足音ひとつ立てず、忍び寄ってくるのだそうです。 もしも薄暗い森の中で、気配もなく背後に立たれ、この凶器のような爪が襲いかかってきたら——。

考えただけで、手から汗が吹き出し、背筋がヒヤリと凍りつきました。手に取っただけで理解できる、圧倒的な「野生の凄み」がそこにはあったのです。

私たちが普段暮らしている日常のすぐ目と鼻の先には、こうした圧倒的な野生の脅威が潜んでいます。

山に入る人はもちろん、街近くに暮らす私たちにとっても、これは決して他人事ではありません。

手元にあるこの冷たい爪の感触は、「自然への畏怖と警戒を忘れてはいけない」と教えてくれる、何よりリアルなリマインダーになりました。

【激震】豊田市役所の打ち合わせで起きた、確率0.001%のありえない奇跡

2026年9月25日

嘘みたいな本当の話。人生最大の「鳥肌」が立った瞬間。

「……え、待って。ウソでしょ……!?」

打ち合わせの最中、心の中で叫び、背筋にゾクゾクッと鳥肌が立ちました。

豊田市役所での出来事です。

あまりにもドラマチックすぎて、いまだに興奮が冷めません。

ちょっと、想像してみてください。

お会いした打ち合わせ相手のスタッフの方。

ご一緒されていた他の方から「元Jリーガーなんですよ」と紹介を受け、気になってこっそり手元で検索してみたんです。

「どんな選手だったのかな?」

軽い気持ちで画面をスクロールした瞬間、最初の衝撃が走りました。

「……まさかの同郷!?」

そこからの展開は、まさに怒涛でした。

さらに詳しく調べていくと、驚きの事実が次々と発覚します。

→県どころか、市町まで完全に同じ

→なんなら、通っていた小学校まで一緒

→極めつけは、同じサッカー部出身で、指導を受けた監督まで同じ

世代が違うため、当時一緒にプレーしたわけではありません。

けれど間違いなく、部活の後輩。

相手の方はまだこちらの事実に気づいていない。

でも、こちらは手元の画面と目の前の「後輩」を交互に見ながら、鳥肌が止まらない……!

そんな漫画みたいな偶然、本当にあるんですか!?

お会いしたのは、元プロサッカー選手(大宮アルディージャ)の横山聡さん。

事態に気づいた後の距離感の縮まり方は、言うまでもありません(笑)。

本題だった打ち合わせも非常に実りある時間となりましたが、それ以上に、こんな運命的な出会い方は人生で初めての経験でした。

単なる確率の悪戯(いたずら)なのか。

それとも、サッカーというスポーツが手繰り寄せてくれた「必然」の引き寄せなのか⚽️✨

人とのご縁の不思議さと、スポーツが持つ底知れないパワーを改めて実感した、忘れられない一日になりました!

【12年ぶり改訂】『がんになったら手に取るガイド』と、当事者の声から実現した愛知県の支援制度

2026年9月22日

国立がん研究センター対策研究所が発行する『がんになったら手に取るガイド』が、12年ぶりに改訂されました。

がんと診断された患者さんやご家族が、治療を受けながら「自分らしく」過ごすための知恵やサポート制度がギュッと詰まった一冊です。

私自身も非常に気になっていたため、さっそく全ページ(100ページ以上!)にしっかり目を通して内容を確認しました。

Screenshot

ガイドブックを開きながらひとつひとつの項目を確認していく中で、強い感慨がありました。

今回改訂版に掲載されているさまざまな支援制度——。 振り返ってみると、これらの中で私自身が愛知県議会での質問で直接取り上げ、行政へ制度化を要望し、愛知県で実現させてきたものも散見します。

いずれも病気と向き合う当事者の皆さまから寄せられた切実な声を行政に届け、一つひとつ形にしていくことができた取り組みです。

こうしてガイドブックや公的な制度として結実しているのを目にし、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

無料でダウンロードできます!

本ガイドブックは、以下の公式ページから誰でも無料ダウンロードが可能です。気になるページだけでも、ぜひ手元に置いてチェックしてみてください。

👉 『手に取るガイド』ダウンロードページ(国立がん研究センター がん情報サービス)

今回の改訂で特に注目!新設・拡充された主なサポート

ガイドブックの中でも、今回の改訂で特に注目の新設・拡充項目と、愛知県の独自の取り組みをご紹介します。

1. アピアランスケア[見た目のケア](P.105)

抗がん剤治療などに伴う髪の脱毛、肌や爪の変化に対するセルフケア(ウィッグ、帽子、メイク等の工夫)や相談窓口が詳しく紹介されています。

💡 【愛知県の取り組みポイント】 ガイドブック内では新しすぎるためか記載がありませんでしたが、愛知県(市町村補助)では全国に先駆けて、ウィッグや乳房補整具だけでなく「エピテーゼ(顔面・手指等の補整具)」の購入費用も補助対象として実現しています!

2. 15〜30代(AYA世代)へのサポート(P.83)

進学、就職、結婚など大きなライフイベントと重なりやすい15〜30代に向け、初めて独立した項目として盛り込まれました。愛知県でも世代に応じた就労支援や学びの継続サポートを推進しています。

3. 妊孕性(にんようせい)温存治療(P.84)

「将来子どもを持ちたい」という希望に寄り添い、治療前に受精卵や卵子・精子を凍結保存する治療法や助成制度が掲載されています。愛知県でも「妊よう性温存治療費助成事業」で費用をしっかり補助しています。

4. 長期療養中の学業継続(P.135)

入院や療養中でも学びを諦めないための教育サポートが案内されています。愛知県でも特別支援教育や院内学級、ICT等を活用した環境整備が進んでいます。

そのほか大切ながん支援制度

  • 治療と仕事の両立支援(P.126):仕事を続けながら治療を受けるための相談体制
  • 在宅療養支援(P.140):住み慣れた自宅で安心して過ごすための医療・介護体制や、若年患者向け利用料補助

最後に

がんと診断されたとき、治療のことだけでなく、仕事や学業、見た目の変化、そして将来の夢まで支えてくれる制度や補助がしっかりと用意されています。

当事者の皆さまの声から生まれたこれらのサポートが、「こんな支援があるんだ」と一人でも多くの方に届き、少しでも心の安心につながることを心から願っています。

10年の想いが結実!いよいよ開幕したアジア大会と、華やかな開会式の熱気

2026年9月20日

スポーツの祭典が、遂に開幕しました!🔥✨

約10年という長い準備期間を経て、この日を迎えられたことに深い感慨を覚えます。地域や関係者の皆様の長年の思いと尽力が実を結び、こうして素晴らしい形でスタートを切れたことは本当に胸が熱くなります。

開会式での各国の入場行進。その中でも日本チームが登場した際の一際大きな声援には、観客席からも熱い感動が伝わってきました…!これからの熱戦が本当に楽しみです!

また、開会式前のパフォーマンスで花を添えた素晴らしいアトラクションの数々も印象的でした。 グローバルに活躍するINIの華やかなパフォーマンスと、地域が誇る伝統芸能「棒の手」の躍動感あふれる演武など。

現代のカルチャーと歴史ある伝統が見事に融合し、大会のスタートを見事に彩ってくれました👏🌸

ここから始まるアスリートたちの挑戦を全力で応援するとともに、このアジア大会をみんなで思いっきり盛り上げていきましょう!

ガンバレ、日本!🇯🇵💪

避難所におけるトイレ

2026年9月17日

\訓練の「いつもの感じ」を変えてみた!/ 〜地域と中学生とつくった、ちょっと新しい防災のお話〜

「あっ、これ地域の防災訓練に使えるかも!…?」 そんな疑問から始まった、私の地域での活動の一つをお知らせします!😊✨

Screenshot

きっかけは、約1年半前。 企業の方から「ほぼ紙トイレ」のプレゼンを受けたことでした。(ほぼ紙トイレの説明は後で)

「へー!こんなトイレあるんだ!すごっ!」😳 と感心すると同時に、

「これ、ただ話を聞くだけじゃもったいない!地元のイベントで実際にみんなに見てもらえたらいいのに…!」 というアイデアがパッとひらめきました💡

そこで!地元で毎年行われている「中学生が主体の避難所開設訓練」にピッタリだと思い、すぐに実行委員会へ提案してみることに!🏃‍♂️💨

そしたらなんと……アイデアが大採用!👏

昨年初めて訓練に取り入れてもらったところ、「すごく良い!」と大好評! そして今年、「今年もぜひやってほしい!」という嬉しいリクエストをいただき、2年連続での登場となりました!🎉

毎年恒例のイベントだからこそ、「いつもの訓練」で終わらせない工夫が大切。 変化を加えることに少しは貢献できたかな?と😊

ちなみに、なんでそんなに「トイレ」にこだわるの?と思うかもしれません🤔

実は、災害が起きたときに一番困る&最優先なのがトイレなんです。

汚かったり数が少なかったりすると、みんなトイレを我慢しちゃって、水分を取らなくなって体調を崩してしまうことも。

トイレカーやトイレトレーラーなど様々な形態がありますが、今回設置した「ほぼ紙トイレ」はここがスゴい!👇

✅ 軽い&粗大ゴミにならない(屋根は発泡スチロール、他は耐水紙)

✅ 工具不要で組み立て簡単(中学生10名で約30分で完成!)

✅ 安心のプライバシー・防犯配慮(内開きの鍵付きドア)

✅ 長期間使える(バクテリア製剤で臭いを防ぎ、約50人が1週間利用可能)

実際に訓練に参加した中学生からは、 「ネジとか要らないし、紙だから軽くて簡単にできた!」 なんて頼もしい感想も聞けました!👏

こうやってアイデアを出して、すぐ動いて、地域のみんな(特に若い中学生たち!)が笑顔で防災を学んでくれる。 その姿を見られるのが何より嬉しいです!

これからも「地域のためにできること」をどんどん実行していきます!💪✨

「不登校」という言葉の先へ

2026年9月16日

「不登校」という言葉に、どこかネガティブな響きを感じることはありませんか?

「学校に行けない」のではなく、「自分に合った学びの場を自ら選んでいる」。そんな前向きな捉え方がもっと広まれば、悩んでいるお子さんや親御さんの気持ちも少し楽になるのではないか——日頃からそう感じています。

先週末、豊田市で開催された「不登校児童生徒支援に関する講演会」に参加してきました。

質疑応答の際、登壇されていた大学教授にこんな質問をさせていただきました。

「『不登校』という表現ではなく、例えば『コレクティブ登校』のように、多様な場所で主体的に学んでいる状態を表すポジティブな言葉はないでしょうか?」

すると教授は深く頷き、「本当にその通りなんです。実は今、学会や研究者の間でもまさに大きな話題として議論されているんですよ」とお答えくださいました。

学びの多様化が進む今、学校だけが唯一の選択肢ではありません。フリースクールや地域の学び場など、自分に合った環境を選ぶことは決して「停滞」ではなく、子どもたちの「前向きな選択」です。

ですが、現場にはまだまだ課題があります。制度の壁や情報不足、そして「みんなと同じでなければいけない」という周囲の視線に、日々不安や孤立感を抱えている親御さんも少なくありません。

言葉の捉え方を変えていくこと。そして何より、どんな学びの形を選んでも子どもたちが安心して成長でき、親御さんが孤立しない環境を地域全体で整えていくこと。それが、行政や政策に携わる私たちの重要な責任だと改めて痛感しました。

今回の講演会でいただいた貴重な視点や現場の声を糧に、子どもたちの選択肢を広げ、ご家庭に寄り添う政策立案にしっかりと取り組んでまいります。

母乳バンク認知度向上へ

2026年9月15日

先日、名古屋市内のクリニックで開催された「母乳育児支援を学ぶ東海教室」に参加してきました!

午前中のマラソン大会に参加した直後に移動して駆けつけたのですが、会場には約60人もの方が集まっていて、とても充実した雰囲気でした👏

今回は、藤田医科大学病院にある「日本財団母乳バンク」の責任者・宮田先生による母乳バンクの講演がありました。日頃から本テーマの支援について意見交換をさせていただいている宮田先生のお話は、今回も大変勉強になりました!

📌 母乳バンクの現状

* ドナー登録施設:全国で72施設(まだまだ少ないのが現状です)

* ドナー数:全国で約600人

* 愛知県の状況:そのうち約80人が愛知県!全国の中でも協力してくださる方が多い地域です✨

💡 知ってもらうための愛知県の取り組み

* 母子手帳の配布時にチラシを同時配布

* 豊田東高校での「母乳バンク講座」を毎年開催

⭐️高校での授業は日本初の取り組み!

 教育委員会と母乳バンクへ提言し、実現しました

これらが啓発活動の具体例として講演の中で取り上げられてました。

💭 これからに向けて

「もっと知ってもらう取り組みが大切」と改めて実感しています。 例えば、プレパパママ教室や産科施設でチラシをお渡ししたり、1ヶ月検診のタイミングでご案内したりと、届け方の工夫ができるかもしれません。

さまざまな方との出会いや支援促進への新しいアイデアも浮かび、非常に有意義な時間となりました。

リレーマラソン

2026年9月13日

🏃💨 400mフル稼働🔥 初のリレーマラソンは想像以上のハードさでした!

地元スポーツクラブ・ランニング教室の仲間と一緒に、油ヶ淵公園で開催されたリレーマラソンに挑戦してきました!

これまでフルマラソンやハーフマラソン、果てはウルトラマラソンまで幾度となく走り抜いてきましたが、実はリレーマラソンは人生初体験。

今回のルールは「1周約400mのコースを、50分間で何周走れるか」というもの。

1周ごとにタスキをつなぐか、それとも連続で2、3周追い込むか——。 その判断は、自分自身のやる気や体調、バテ具合とのリアルタイムな駆け引きです。

たった400m。だからこそ「最初から全力で突っ込める!」……と思いきや、後半の周回やチームの戦略を考えると、ペース配分が本当に難しい!一本一本がまさに自分との戦いでした。

それでも限界まで脚を動かし、仲間とタスキをつなぎ、3人の力を結集させて無事に完走!

長距離を一人で耐え抜くマラソンとはひと味違う、圧倒的な一体感と最高の疾走感を味わえました。リレーマラソン、めちゃくちゃ熱いです!

走る楽しさ、そして仲間と挑戦する面白さを改めて実感した一日になりました。やっぱりランニングは奥が深いです!

📝 P.S. 全力で汗を流した後は大同病院へ直行し、「母乳育児を考える」をテーマにしたシンポジウムに参加してきました!こちらでの学びや気づきについては、また改めてしっかりご報告しますね✍️

アジア大会聖火

2026年9月12日

雨でグラウンドは使えなかったけれど…体育館の中は熱気で溢れてました🔥✨

アジア大会聖火リレーの中止を聞いたときはショックだったはず。でも、豊田東高校の体育館を包んでいたのは落胆じゃなくて、圧倒的な一体感と歓声でした!🙌

✨ 「本物」の重みに大興奮!

生徒たちの視線を集めたのは、重厚な光沢を放つ「本物のトーチ」🔥 ランナーとして舞台に立った仲間たちがトーチを手に取り、ポーズを決める「トーチキス」の瞬間、会場の盛り上がりは最高潮に!拍手と歓声が止まりませんでした👏✨

「思ったよりズッシリ重い…!」

部活で毎日道具に触れ、自分の体と向き合っている生徒たちだからこそ、手に伝わるその「重み」から大会やアスリートの背負うものの大きさを肌で感じていたようです💪

🏃 パラトライアスロン・谷真海選手の熱い講演 「選手たちに全力を尽くしてほしい」 世界の第一線で戦い続ける谷真海(たに まみ)選手のお話に、真剣な眼差しで聞き入る生徒たち。一語一語が、日々部活動で上を目指して頑張るみんなの胸にギュッと刺さったかと。

外で走る姿は見られなかったけれど、本物のトーチに触れ、トップアスリートの魂を感じた特別な時間。 雨の日の体育館は、明日からの部活へのモチベーションを熱く燃え上がらせる、忘れられない1日になったと願います!🔥💪

授乳室、ベビーケアルームの充実

2026年9月11日

「お出かけ先での授乳や搾乳、もっと快適にできたらいいのに…」 そう思ったことはありませんか?👶✨

先日、子育て支援にとても力を入れている山形県・宮城県・京都府へ視察に行ってきました!

移動中や外出先でも安心して授乳や搾乳ができる環境づくりや、「ベビーケアルーム設置事業」の推進など、ママ・パパの「あったらいいな」をカタチにするアイデアが詰まった素晴らしい取り組みばかりでした💡

実は、今年度に開所した豊田市役所お隣の「豊田加茂総合庁舎」でも、あいちの県産木材がふんだんに使われています🌳 建物の「木化(もくか)」はどんどん広がっていますが、実は「授乳室」に木材を活用する例は全国的にもまだまだ珍しいんです。

でも今回訪れた他県には、木のぬくもりに包まれた、まるでカフェのように“ほんわか居心地のいい授乳室”がありました。

授乳室がほっと一息つける温かい空間だったら、赤ちゃんはもちろん、ママやパパも肩の力を抜いてリラックスできますよね☺️

あいちの豊かな県産木材をしっかり活かして、もっともっと子育て世帯にやさしい街をつくっていきたい——! 今回の学びを活かして、次のステップへ向けたアイデアをどんどんカタチにしていきます!

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