Menu

  • Home
  • プロフィール
  • 【限定動画】
  • これら、目指します…
  • ブログ
  • 本会議・委員会一般…
  • 未来のフツーを今
  • SNS

愛知県議会議員 (豊田市)
加藤たかし

ユースクリニック

2026年8月31日

週末のふらっと立ち寄りレポ🌱

豊田市駅前のギャザ2階で開催されていた「ゆるっとほけんしつ夢カフェ」にお邪魔してきました! いつも意見交換でお世話になっている主催者の今西さんたちが参加されると聞いて、ふらっと立ち寄ってみたんです。

最近何かと話題の「ユースクリニック」や「包括的性教育」。 会場でたまたまお話しした高校生が、こんな本音を教えてくれました。

「こういう大切なことを、ちゃんと教えてもらえる場所があるのって本当に助かる」

本当に、その通りだなあ…と深く納得。 と同時に強く感じたのは、「教える大人の質(クオリティ)をしっかり担保すること」の重要性です。

これって、学校に来てくれる「がん教育の派遣講師」でもまったく同じことが言えるんですよね。正しく、分かりやすく、そして子どもたちの心に届く授業をするためには、講師を育てる研修制度と質の担保が絶対に欠かせません。

「量(人数)」を増やすべきか、「質(クオリティ)」を高めるべきか。 (実はこれ、鳥獣被害対策のハンター確保の現場でも全く同じ議論になっていたりします…!)

私なりの結論はやっぱり、「量も質も、どっちも妥協せず追いかける」こと🔥

これからも、しっかり研修を受けた信頼できる大人が、若者みんなに正しい知識と安心を届けられる環境を作っていきます!

今西さんたちとたわいもない雑談もできて、とても楽しい時間になりました。やっぱり、こうした「何気ない」現場での会話の中にこそ、大切なヒントが詰まっていますね。

避難所開設訓練

2026年8月29日

「自分たちの地域は、自分たちで守る!」💪✨

本日、豊田市立上郷中学校にて「第8回 上郷中学校 避難所開設訓練」が行われました!

訓練の大きなポイントは、なんといっても中学生100名が主体となって参加していることです。

地域の大人がお膳立てしたところに参加するのではなく、

・防災倉庫の確認

・体育館でのパーテーション組み立て

・仮設トイレの組み立てや給水

・要支援者の方への対応学習

・ペット避難所インスタントハウス組み立て

など、避難所運営のリアルなプロセスを自分たちの頭で考え、手を動かして体験しました。

特に注目なのが、昨年に引き続き登場した「ほぼ紙トイレ」! 実は、避難所開設訓練などでこの「ほぼ紙トイレ」を活用しているのは、愛知県内でも上郷地区だけという大変貴重な取り組みです。

災害時に必ず大きな課題となる「トイレ問題」。 中学生たちが自分たちで手順を考え、試行錯誤しながらも、わずか30分ほどで要領よく組み立て上げていく姿は本当に頼もしいものでした👏

災害が起きたとき、中学生は決して「守られるだけの存在」ではありません。 いざという時に「どう動けばいいか」を身をもって経験している若者が地域に100人いること。これは、上郷地域にとって何よりの安心であり大きな力です。

「指示を待つのではなく、自分たちで考え、体験する」 今日汗を流しながら取り組んだ経験は、防災の知識だけでなく、彼らの大きな自信へと繋がったはずです。

地域の未来を頼もしく支えてくれる生徒のみなさん、そして温かく見守り共に訓練を実施された上郷大成自主防災会をはじめ関係団体の皆様、本当にお疲れ様でした!

家事育児でケンカしないように‼️

2026年8月28日

🧹👨👩

【参加費無料・先着順】

ふたりの未来、ちゃんと話せてる?✨

\ふたりの時間割ワークショップ開催決定!/

「家事はママ、仕事はパパ」という無意識の壁(固定的性別役割分担意識)を打破しないと、本当の意味で誰もが心地よく暮らせる社会は作れない——。

そんな問題意識から、これまで議会質問や要望を通して「夫婦でしっかり将来の暮らしをデザインできる機会」の必要性を強く訴え続けてきました。

実は、今回講師としてお招きする特定非営利活動法人manma代表の越智未空さんと東京で初めてお会いし、「愛知でもこういう取り組みを実現したい!」と熱く語り合ったのが約2年前のこと。

そこから一つひとつステップを重ね、この度、無料託児もついた最高の形でワークショップとして実現することになりました!🎉

「育休を取ったけれど、何をすればいいか分からない…」 「よかれと思ってやったのに、ママからイラッとされちゃった…」 「家事や育児の分担で、なんだかギクシャクしちゃう…」

そんなパパ・ママのリアルな悩みを解消し、「とっただけ育休」や「役立たず」と言わせない! お互いの本音を共有し、チームとして楽しく子育てに向き合えるきっかけを作ります🌿

こんなパパ・ママにぴったり!☝️

* 育休中、またはこれから育休を取る予定のご夫婦

* 家事・育児のシェアでギクシャクしたくない!

* 「こうしなきゃ」を手放して、自分たちらしい暮らしを作りたい

* パパだけ・ママだけのお一人参加も大歓迎!

📅 開催日程・場所

【第1回】2026年11月28日(土)10:00〜11:30

📍 愛知県女性総合センター(ウィルあいち)

【第2回】2026年11月29日(日)10:00〜11:30

📍 豊橋市男女共同参画センターパルモ

  (ライフポートとよはし内)

✨ うれしいポイント

* 参加費:無料!

* 定員:各回20組程度(先着順)

* 無料託児あり:生後6カ月以上のお子様はお預かりOK!(※10/19までに要事前申込)

お子様連れでも安心してご参加いただけます👶✨

* 講師:特定非営利活動法人manma

   代表理事 越智未空 氏

📝 お申し込み方法 URL内の申込専用フォームから簡単にエントリーいただけます。

https://www.pref.aichi.jp/press-release/2026danjo-seminar.html

⏰ 申込締切:2026年11月16日(月)

※定員に達し次第受付終了(先着順)となりますので、気になる方はお早めにチェックしてくださいね!

ふたりで笑って子育てを楽しむためのヒントを、一緒に見つけましょう!

皆さんのご参加を心よりお待ちしています🌸

#時間割ワークショップ #男性育休 #パパ育休 #チーム育児 #共働き夫婦

【親として、そして政策立案者として。学びの多い子育て講演会へ】

2026年8月27日

豊田父母教職員組合と豊田市PTA連絡協議会主催の講演会に参加してきました。 講師は高野優さん。

定期購読している新聞の連載イラストでずっと親しんでいた方のご本人登壇と知り、テンションが上がりました!絵と言葉の温かさに納得です🎨✨

テーマは「マンガを描きながら子育てトーク。育つ喜び・育てる楽しさ」。

刺さるフレーズがたくさんありました👇

  • 育児はまさに「育自」
  • 正論よりも「共感」
  • ズームではなく「パノラマ」の視野で

親としての自分を振り返って深く反省しつつ(笑)、多角的に物事を見る大切さを改めて実感。

1人の親としての気づきだけでなく、子育て支援や地域政策に活かせるアイデアの種をたくさん収穫できた充実のひとときでした🌱

さまざまな現場の声や視点を取り入れながら、より良い地域づくりに繋げていきます!

アジア大会開幕までわずか‼️

2026年8月25日

アジア大会開幕直前!🔥

特別委員会の視察で、自転車トラック競技の会場となる「伊豆ベロドローム」へ行ってきました!自転車の本場ヨーロッパ由来のネーミングで、ベロ(Velodrome)はフランス語で「自転車」、ドロームはラテン語で「競技場」という意味だそうです🚲💨

現場ではちょうど選手たちが練習中! 間近で見る走りは、選手の息遣いや風を切る音が聞こえてきそうなほど大迫力でした…!👏✨

視察で知ったベロドロームの凄さを少しご紹介👇

競技場の最大傾斜はなんと【45度】!壁のような急勾配です😳 この急傾斜を実現するため、1周250メートルのコースはすべて特殊な「木のバンク」で作られています。コンクリートではこの角度の施工ができないのだそう!

さらに、選手たちが使用するマシンの中には最高で【1,000万円】の値がつく最高峰の自転車も…!まさに技術と情熱の結晶です🚴‍♂️✨

東京2020オリンピックの舞台でもあったこの熱い会場から、今度はアジア大会のドラマが生まれます。 選手たちの最高のパフォーマンスを応援しましょう!🙌🔥

給食のアレルギー確認に革命‼️(豊田市)

2026年8月23日

【愛知県内初✨】(豊田市お役立ち情報)

給食のアレルギー確認がスマホで簡単に!「とよた給食ネット」スタートします!

豊田市の小中学校・特別支援学校で、これまで紙で行っていたアレルギー情報の確認や登録が、スマホで完結するWEBサービス「とよた給食ネット」の運用が始まります。

保護者の「確認漏れが心配…」「紙のやり取りが大変」という不安や負担を減らし、子どもの誤食事故を徹底して防ぐ取り組みです💡

[ここがすごい!主なポイント☝️]

* 安心の「自動判定」機能 事前に子どものアレルギー情報を登録しておくと、該当するアレルギー物質が含まれる献立に対して「配膳しない」が自動設定されます。

* スマホでいつでも確認 献立のアレルギー情報や自動判定された配膳チェック結果を、いつでもWEB上でスムーズに確認できます。

Screenshot

* 愛知県内で初の取り組み 学校給食のアレルギー管理WEB化は県内初。誤食防止と、保護者・教職員の負担軽減を両立します。

スケジュール(対象:豊田市立学校 通学者)

時期と内容)

【令和8年9月〜】

先行導入6校でWEB運用スタート

【令和8年10月】

全校で児童・生徒のアレルギー情報を事前にWEB登録

【令和8年11月】

全校で献立・配膳の自動判定結果をWEB配信

【令和8年12月〜】

全104校で本格運用スタート

※先行導入校:朝日小 / 東保見小 / 上鷹見小 / 梅坪台中 / 前林中 / 藤岡南中

紙の提出書類が減り、自動判定でダブルチェックができるのは本当に心強いですね。

対象のご家庭⭐️は10月からの登録スタートに向けてチェックしておきましょう!

⭐️豊田市立の小・中・特別支援学校 計104校に通う児童・生徒のうち食物アレルギーを有する約1,200人

アジア大会、聖火ランナー

2026年8月23日

🔥🔥🔥

いよいよアジア大会開幕へのカウントダウンがスタート!🔥✨

愛知で行われた採火式では、広島の火(澤穂希さん)と東京の火(伊達公子さん)がひとつに合火される熱いシチュエーションが実現!

そして、名古屋城の敷地内から聖火リレーがスタート🏯🏃‍♀️💨

注目のトップバッターを務めるのは吉田沙保里さん!

ここから県内約1,000人のランナーの手によって、開会式に向けて聖火が大切につなぐドラマが始まります。

9月19日の開会式に向けて、みんなでボルテージを上げて盛り上がっていきましょう!アジアンアスリートたちの挑戦を全力応援📣アジアの絆をひとつに!

高校生からのSOS(!?)に即答!SNSからのご相談、いつでも大歓迎です

2026年8月21日

先日、とても刺激的で胸が熱くなる素敵な出会いがありました!

なんと、東京都内に通う現役の高校生から「探究学習の取材をさせてほしい」とインタビューのお申し込みをいただきました。

アピアランスケアについて調べる中で、私がこれまで発信してきた活動内容にたどり着いてくれたとのこと。先週メールをいただいてからすぐに日程を調整し、さっそくオンラインでじっくりお話しさせていただきました!

インタビューでは、

  • 行政とのやりとりのリアル
  • 制度を実現するまでに立ちはだかる壁や課題

といった実践的なお話をさせていただきました。 高校生ご本人からも「当事者への偏見を無くす取り組みの必要性」について熱い提案があり、課題に真っ直ぐ向き合う真剣な姿に、私自身とても大きな刺激を受けました。

インタビューの最後には、 「自分の考えている方向性が間違っていないと分かって嬉しかった」 という最高に嬉しい言葉も!若い世代が自ら考え、行動を起こす姿に直接触れられる時間は、議員にとってもかけがえのない大切な宝物です。

💡 ダイレクトメッセージ・メールでのご相談、大歓迎です!

今回の高校生のように、SNSやホームページをきっかけとしたご連絡は大歓迎です!

  • 「政治や行政のこういうこと、ちょっと聞いてみたい」
  • 「地元の課題について意見交換したい」
  • 「探究学習やレポートの取材をしたい」

些細な疑問や熱いご意見まで、いつでもオンライン等でお気軽にお話ししましょう!

もちろん、地元・豊田市民のみなさんだけでなく、愛知県内、さらには県外・全国どこからでもOKです。「ちょっと話してみたいな」と思ったら、ぜひお気軽にDMやメールでお声掛けください!

フットワーク軽く、いつでもお待ちしています!

【現場の声から即改善!】名古屋港水族館の授乳室で感じた「小さな気づき」

2026年8月19日

本日、名古屋港水族館を訪問し現場確認したことがあります、

小さな赤ちゃん連れのママ・パパにとって嬉しい“ちょっとした改善”がありました!

授乳室の案内標識を見たとき、「搾乳できます」のマークがないことに気づいた私。 「せっかく素敵な設備があるのだから、搾乳で利用したい方も迷わず使えるよう表示を増やしていただけませんか?」 と前回訪問したその場でお願いしたところ……

なんと、すぐに対応していただけました!✨

現場の声を迅速に受け止めてくださった水族館スタッフの皆様の素早いご対応に、心から感謝申し上げます。

■ 男性の水族館職員さんも思わず「ポカーン」?新たな気づき

既存の授乳室をじっくり確認していたとき、もうひとつ「あ、ここ、もう少しこうだったらもっと助かるのに……!」という新たな気づきがありました。

みなさん、何だと思いますか?💡

当事者の方々と日頃から意見交換をする中で教えていただいていた視点—— 正解は、**「コンセントの配置」**です!(※スマホ充電のためではありませんよ、念のため😅)

電動搾乳器を使用する方にとっては、電源コンセントがあるかどうかで使い勝手が大きく変わります。 この視点を水族館の男性職員さんにお伝えしたところ、一瞬「ポカーン」とされていました💦 当事者目線になってみないと、なかなか目につきにくいポイントですよね。

■ 「現場の声」を、これからも届けていきます

もちろん、今回のコンセントに関する気づきについても、改善に向けてその場ですぐにお願い(提案)させていただきました!

小さな赤ちゃん連れのお出かけは、授乳や調乳、授乳室の使い勝手ひとつで安心感がガラリと変わります。 ママやパパが少しでもストレスなく、お子さんと一緒に笑顔で過ごせる場所を一つでも増やしていけるよう、これからも「現場の声」と「細やかな視点」を大切に、即行動で届けていきます!

災害時のトイレ

2026年8月15日

いつ起きるかわからない災害への備え。

実は避難生活で最も重要で、最も深刻になるのが「トイレ問題」です。

今回、愛知県が導入した「トイレトレーラー(牽引車セット)」や、地元・豊田市が誇る「モバイルトイレユニット」が、被災地の熊本県へ派遣されました!🚚💨

現地入りした同僚議員からの報告によると、他県のトイレカーも多く集まる中、愛知県・豊田市のトイレが被災者の皆さまから大好評とのことです✨

💡 なぜそんなに大好評なの?(現場の生の声)

1️⃣ スロープ付きでバリアフリー

 車いすの方やお年寄り、お子様も安心して利用できます!

2️⃣ ウォシュレット完備

 避難生活でも日常と変わらない快適さを提供。

3️⃣ 圧倒的な清潔感!

「キレイで安心して使える」ことが、避難されている方の大きな心の支えになっています。

大村知事も昨日の記者会見でこの「現場からの高い評価」について言及されました!

🤝 現場の声をカタチにする「ネットワーク力」

このトイレトレーラーの導入は、私たち公明党県議団がここ数年来、議会質問や知事要望を通して「あったらいいなの準備」として粘り強く提案し続けてきた案件で、昨年12月に導入されました。

なお、愛知県が保有するトイレトレーラーを実際の被災地支援に投入したのは今回が初めてとなります。

また、豊田市では公明党の市議団が議会質問を通して導入を要望。それが実現。今回の派遣につながっています。

「小さな声を聴く力」と、国・県・市を連動させて迅速に動く「フットワーク&ネットワーク」。

これからも地域の皆さまの安全・安心と、災害に強いまちづくりのために全力で取り組んでまいります!

  • 次へ
最近の投稿
  • 「不登校」という言葉の先へ
  • 母乳バンク認知度向上へ
  • リレーマラソン
  • アジア大会聖火
  • 授乳室、ベビーケアルームの充実
月別ブログ一覧
  • 2026年9月 (11)
  • 2026年8月 (17)
  • 2026年7月 (15)
  • 2026年6月 (23)
  • 2026年5月 (26)
  • 2026年4月 (16)
  • 2026年3月 (15)
  • 2026年2月 (12)
  • 2026年1月 (15)
  • 2025年12月 (14)
  • 2025年11月 (19)
  • 2025年10月 (20)
  • 2025年9月 (21)
  • 2025年8月 (17)
  • 2025年7月 (8)
  • 2025年6月 (11)
  • 2025年5月 (8)
  • 2025年4月 (11)
  • 2025年3月 (9)
  • 2025年2月 (11)
  • 2025年1月 (14)
  • 2024年12月 (17)
  • 2024年11月 (15)
  • 2024年10月 (12)
  • 2024年9月 (19)
  • 2024年8月 (12)
  • 2024年7月 (17)
  • 2024年6月 (13)
  • 2024年5月 (15)
  • 2024年4月 (13)
  • 2024年3月 (17)
  • 2024年2月 (18)
  • 2024年1月 (16)
  • 2023年12月 (12)
  • 2023年11月 (15)
  • 2023年10月 (11)
  • 2023年9月 (14)
  • 2023年8月 (17)
  • 2023年7月 (17)
  • 2023年6月 (20)
  • 2023年5月 (23)
  • 2023年4月 (14)
  • 2023年3月 (19)
  • 2023年2月 (14)
  • 2023年1月 (14)
  • 2022年12月 (12)
  • 2022年11月 (10)
  • 2022年10月 (13)
  • 2022年9月 (9)
  • 2022年8月 (5)
  • 2022年7月 (4)
  • 2022年6月 (6)
  • 2022年5月 (4)
  • 2022年4月 (3)
  • 2022年3月 (7)
  • 2022年2月 (5)
  • 2022年1月 (3)
  • 2021年12月 (12)
  • 2021年10月 (6)
  • 2021年9月 (6)
  • 2021年8月 (11)
  • 2021年7月 (8)
  • 2021年5月 (1)
  • 2021年4月 (4)
  • 2021年3月 (11)
  • 2021年2月 (5)
  • 2021年1月 (10)
  • 2020年12月 (8)
  • 2020年11月 (9)
  • 2020年10月 (6)
  • 2020年9月 (6)
  • 2020年8月 (9)
  • 2020年7月 (9)
  • 2020年6月 (8)
  • 2020年5月 (10)
  • 2020年4月 (12)
  • 2020年3月 (18)
  • 2020年2月 (4)
  • 2019年9月 (4)
  • 2019年8月 (11)
  • 2019年7月 (19)
  • 2019年6月 (21)
  • 2019年5月 (6)
  • 2019年3月 (2)
  • 2019年2月 (4)
サイト内検索
モバイルQRコード
スマホでQRコードを読み込んでいただくと、ホームぺージをスマホでご覧いただけます。
サイト管理者
  • 加藤 貴志
  • takashi.kato.2019@gmail.com

Copyright c 2026 加藤 貴志. All Rights Reserved.