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愛知県議会議員 (豊田市) 
加藤たかし

2024年→2025年

2024年12月31日

継続ほど大切なことはないですが、ホント、それが一番難しいです。

健康を保ちながら継続することができた朝の定点挨拶、2024年。

いろんな方との出会いや意見交換で見聞や人脈を広げることができた2024年。

多くの方にお世話になり、感謝の思いで一杯の2024年。

只今新年へ向けエネルギー充電中です。

アジア・アジアパラ大会

2024年12月31日

アジア大会、アジアパラ大会推進議員連盟総会に出席のため今年最後の上京で衆議院第二議員会館を訪問した際のが先週のこと。

愛知県・名古屋市→国への要望を伝える機会。2026年大会まで2年弱。越えるべき課題は様々ありますが、1994年広島大会以来、32年ぶりの日本開催。

ちなみ広島大会でのサッカー決勝戦で日本代表がUAE戦の勝利で初優勝。まだ強烈に記憶に残っています。コレが93年のJリーグ開幕の熱狂にも繋がったかと思います。

そんな未来の子どもたちの記憶に残る大会になってほしい愛知でのアジア・アジアパラ大会です。

産後うつ対策とパパ支援

2024年12月25日

日本経済新聞の記事の中で扱われてた「父親の産後うつ」。

記事内に出てくる国立成育医療研究センターの竹原氏、Daddy Supportの平野氏、信州大病院の村上氏、いずれの方とも父親の産後うつ予防・対策の観点でこの一年で意見交換させていただいた方々ばかり。

父親の産後うつ予防含め、パパ支援はママ支援と比べまだまだ手薄な分野なので充実させれるよう、鋭意、県の担当課とやりとり最中です。

ちょうどタイミングよく、来年度、愛知県の次期子ども政策「はぐみんプラン2029(仮称)」の内容が練られている段階。

もちろん、このテーマもプランにしっかり織り込んでもらうよう議会質問・要望を通じてクギを打っています。

(写真は12月23日の日本経済新聞朝刊より)

気兼ねなく使えるよう

2024年12月23日

「授乳室の環境整備の観点で搾乳でも授乳室を気兼ねなく利用できる雰囲気作りに起するような取り組みを進めてほしい」

こと、先日の国土交通委員会にて安江のぶお参議院議員が質問してくれました。

実は国土交通委員会の前々日、安江参議院議員とは「こういう視点で質問してもらえたら嬉しいです」という会話をしてました。

実際、質問内容に反映してもらえるとは感激です。

また更に嬉しいことに愛知県のイラストも事例として紹介していただきました。

安江さんありがとうございます

質問の様子、動画の中では14分41秒あたりからテーマが始まります。

安江のぶお 参議院 国土交通委員会 2024年12月19日 公明党(安江伸夫) youtu.be/lTVZ3mk9joE?si…

https://m.youtube.com/watch?v=lTVZ3mk9joE

愛知県では10月に県から県有施設向けにこの取り組みの紹介が通達されています。

今後は市町村へ、そして民間施設へも広がっていくような仕掛けを進めていきたいと考えています。

それにしても9月愛知県議会福祉医療委員会で質問→参議院予算委員会で質問→参議院国道交通委員会で質問、というここ2、3ヶ月でのスピーディー、連携の流れ。

当事者要望→地方で要望→国で要望。

チームワーク♪

はぐみんプラン2029

2024年12月21日

えっ、逃すの⁉️

五年に一度の大チャンスなのに、もったいない…。

で何が!?、ということですが

↓↓↓

愛知県の今後の子育て計画を決める「はぐみんプラン2029」。

現行プランが来年度改訂されるにあたり愛知県の子育て政策に関し、あーしてほしい、こーしてほしい等県民の皆さんの意見を聞くパプリックコメントがスタート(←コレが五年に一度しか行われません)。

期間は1月17日まで。

愛知県の今後の子育て政策に皆さんの意見が具体的に反映される可能性もあります‼️

良い提言は政策実現できるよう自分からも後押ししていきたいと思います。

ちなみに大人だけでなく、子どもや若者のみなさんからの意見もお待ちしています。

以下のサイトからドシドシご意見ください。

詳細は下記から↓

https://www.pref.aichi.jp/press-release/haguminnplan-publiccomment.html

帯状疱疹ワクチン接種

2024年12月19日

国の動向をみます、とは令和4年9月議会で質問した際の愛知県の答弁。

その国が動く帯状疱疹ワクチンの定期接種。

さて、愛知県と調整開始‼️

搾乳できます

2024年12月16日

「どうせ言っても変わらない」、でなく「言ったら変わるんです」

→声をキチンと拾い上げますよ

当事者からの相談要望を受けて本日の参院予算委員会にて佐々木さやか参議院議員が授乳室利用の環境整備改善→「搾乳できます」に関し質問要望。

中野国交大臣、三原こども政策担当大臣から「しっかり取り組んでいく」との答弁がありました。

この件、既に導入済みの愛知県。

更なる整備加速できるよう推していきます。

がん教育

2024年12月15日


日本人の死因の第一位でもあり、2人に1人は罹患する可能性のある病気→がん。「身近」な病気であるからこそ、ちゃんと知っておくことが大事。

がん教育が扶桑東小学校の6年生を対象に行われたので見てきました。

県教委が講師を派遣する形で行われ、引くて数多の人気の特別授業のようです。

特に当事者として講義された加藤那津さんの話しに皆が釘付け。

最後の感想で「ガンのこと知れてよかったです」「今後に役立てたいです」など積極的なコメントが。

また後から先生から聞いて分かったのですが、当初、発言予定になかった子からも一生懸命の発言があり、それを引き出すほど内容の濃い講義でした。

これぞ生きた教育。

素晴らしい取り組みだと感じました。

講義後、講師の方と意見交換。

がん教育を推進する上で課題も見つかったので、次はそこへフォーカスしていきます。

授乳室の環境整備

2024年12月14日

リトルベビーサークルの方からお声をいただいたことがキッカケで授乳室の環境整備改善という観点で9月愛知県議会福祉医療委員会で質問、要望。

それを受けて「搾乳もできます」イラストを愛知県は新たに作りました。先ずは県内、各自治体、民間視察にも普及していけばという思い。

で、今度はそれを国全体として広げていければということで、国土交通省へ安江参議院議員も要望してくれています。

この取り組み、6月に岡山県でスタート、10月には愛知県でも開始、電光石火で国へ。この迅速な連携こそが我々公明党の強み。

ネットワークとフットワークを最大限活かして、あったらいいなあ、をカタチにしていきます

パーキングパーミット制度

2024年12月13日

パーキングパーミット(PP)制度。

12月議会一般質問で取り上げられたテーマです。

障がい者や歩行困難な要介護者の方などが対象で利用証を申請、交付された後、県外でも車椅子利用駐車区画に優先して止めれる制度。利用証を車のダッシュボードとかに見えるように置くパターンも。

ほとんどの他県では導入されてるこのPP。

実は愛知県ではまだ未導入。

母子保健手帳を持つ妊産婦も対象。

でも、よくあるPP利用証の妊産婦に対する有効期限は一パターン、つまり単胎児しかイメージしてない有効期限ですが、それだけではダメ、ダメ、ダメ。

多胎児の有効期限パターン(単胎児パターンよりも長め)も作るべきと岐阜県や佐賀県での導入事例を紹介。

なぜなら単胎児と多胎児の場合、車から子供を降ろす際の負担が格段に違うからです。これ、自身が経験済みなのでよ〜くわかります。

担当課にちゃんとこのような配慮した制度設計を最初からするように促しました。

この観点は担当課にはなかったようなので、予め伝えておいてよかったです。

制度ができた後に新たな対象を加えるのは二度手間。

ならば最初からやるべき。

二度手間なくせば色んな意味で働き方改革にもなります

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