議案質疑ご覧になれます
先日の議案質疑の模様(約18分)が以下URLで視聴できます。タイパ向上のために各テーマの言及時間を参考に
https://gikai-tyukei.pref.aichi.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=796
【はぐみんカードの電子化】0〜2分43秒
【アピアランスケア】2分44秒〜6分17秒
【多胎児支援】6分18秒〜8分34秒
【それぞれへの答弁と要望】8分35秒〜17分50秒

2024年3月10日
先日の議案質疑の模様(約18分)が以下URLで視聴できます。タイパ向上のために各テーマの言及時間を参考に
https://gikai-tyukei.pref.aichi.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=796
【はぐみんカードの電子化】0〜2分43秒
【アピアランスケア】2分44秒〜6分17秒
【多胎児支援】6分18秒〜8分34秒
【それぞれへの答弁と要望】8分35秒〜17分50秒
2024年3月8日
2024年3月7日
愛知県におけるがん患者のアピアランスケア支援。今は乳房補整具とヴィッグが対象です。
実は治療副作用で耳、目、鼻が欠損する事もあり、その欠損部位の補完をするエピテーゼ、というものがあります。コレも対象内に‼️と訴えた議案質疑が昨日終わりました。
実は同日、名古屋市議会一般質問で月森市議も同内容を要望。
今回の議会での質疑に備えて、月森市議と共に県がんセンター、エピテーゼを製作をする池山メディカルジャパンさんを訪問し、意見交換してました。
まさか同日での質問になるとは思いませんでしたが、息が合った瞬間かなぁと。
でも大事なのは要望して終わり、でなく実現に向けた継続フォロー。今後も動きを止めることなく、ゴール目指して。とにかく先ずはファーストステップとして楔を打ち込みました。
2024年3月6日
「子育て支援策に新たなデジタル化投入‼️」
あの、はぐみんカードがついに大進化‼️
大きくは3つ。
⇨スマホで提示できる電子版を新たに投入‼️
⇨3人以上の多子世帯への新サービス追加
⇨自身の位置情報から最寄りの優待ショップ検索が可能に‼️
などなど。
その他に優待ショップの側にとっても利便性向上が図られる内容も盛り込まれています。
以上は本日、議案質疑で「はぐみんカード」に関し質問した際の当局の具体的答弁です。
愛知県の子育て世帯はもれなくもらえる、使える権利のある割引優待カード。物価高だからこその子育て世帯への強い味方。妊娠期から、18才までのお子さんを持つ親御さんが使えるという点では最長の子育て伴奏型支援策といえます‼️(妊娠期から使えるという観点だと児童手当受給期間よりも期間は長い)
実は昨年の議会一般質問での本テーマについての要望が令和6年度にフル実現するカタチとなります。その背景は紙のカードだと持ち忘れたら必要な時に使えない、優待ショップがどこかわからない、など利便性の向上が図られるべきだとして今回実現するアイテムを一年前に当局へ要望してました。
是非是非、使い倒して下さい‼️冒頭の変化点は令和6年度に導入されます(時期は未定。でも予算化されてます)乞うご期待ください。
2024年3月5日
2024年3月3日
2024年3月2日