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8月21日(水)多治見駅北にて会派による朝街頭を行いました。

2024年8月21日

8月21日(水)多治見駅北にて会派による朝街頭を行いました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

お盆期間中は、二日間にわたって、日中に多治見市内の各所で街頭遊説を行いましたが、駅前の朝街頭は2週間ぶりとなります。

ここでは、前回投稿した公明党が推進した熱中症対策やこれまでの子育て支援についてのアピールをしました。

さらに明日8月22日に開会する多治見市議会9月定例会に向けて決意も述べさせていただきました。

朝7時でも大変厳しい直射日光を受けながらの演説でした。いつもならこの後、交差点で一人での街頭を行っていましたが、中止にしました。

もう少し様子を見てから始めようと思います。早く涼しくなるといいですね。

皆様も決して無理せず、熱中症に気をつけてお過ごしください。

熱中症対策を強力に推進してきた公明党の取り組みを紹介します。

2024年8月21日

熱中症対策を強力に推進してきた公明党の取り組みを紹介します。
多治見市議会議員の片山たつみです。
残暑お見舞い申し上げます。多治見市も毎日暑い日が続いています。くれぐれも熱中症に気をつけてお過ごしください。
それでは表題にある通り、公明党が取り組んできた熱中症対策が公明新聞に紹介されましたので掲載します。
【2024/8/21付 公明新聞より】
熱中症対策、万全期す 公明推進の取り組みから

 総務省消防庁は20日、熱中症により7月に全国で救急搬送された人数が前年同月の約1・2倍に当たる4万3195人に上ったと発表しました。2008年の調査開始以降、7月として最多だった18年(5万4220人)に次ぎ2番目の多さ。35度以上の猛暑日となる地点が相次いだためとみられます。国民の命を守るため、公明党は国会質問や政府への提言を通じて、熱中症対策を強力に推進してきました。具体的な対策を紹介します。

■(暑さしのぐシェルター)公民館、スーパーなど1万1千施設で

一時的に冷房設備を有する地域の公民館や図書館、スーパーなどを「指定暑熱避難施設(クーリングシェルター)」に指定する動きが全国で進んでいます。外が暑くても仕事や買い物、通院など、どうしても外出しなくてはならない時、暑さをしのぐ休憩場となっています。公明党は地方議会などでシェルターの指定を訴えてきました。環境省は、4月から運用が始まった「熱中症特別警戒アラート」の発表時に、避難場所としてシェルターを開放するよう求めています。

8月14日時点で、全国1741市区町村のうち、4割に当たる757市区町村が1万1000超の施設をシェルターに指定。9月末までに指定を終える予定の自治体もあり、指定施設は今後も増える見込みです。

■(警戒アラート発表)危険度判断の情報源に

環境省と気象庁が2021年度から全国運用を始めた「熱中症警戒アラート」は、一定の暑さ指数を超えると予測される場合に発表し、熱中症対策や予防行動を促してきました。国民の認知度も高まり、今や熱中症の危険度を判断する情報源の一つとなっています。

24年度からは、より深刻な健康被害が発生する場合に備え、一段階高い基準となる「熱中症特別警戒アラート」を創設。昨年成立した改正気候変動適応法に基づく措置で、公明党が推進しました。アラート発表の有無は、環境省の熱中症予防情報サイトなどで確認することができます。

■(電気代値引き)冷房使用ちゅうちょなく

家庭での熱中症対策に欠かせないエアコン。ただ、どうしても気になるのが電気代です。そこで政府は、今夏の酷暑を乗り切るため、電気代を8月使用分から3カ月間、値引きします。

補助水準は8、9月を重点化し、家庭向け低圧電力では、使用量1キロワット時当たり4円を値引きします。電力大手10社は、補助により8月使用分の電気料金が、標準家庭で前月比899~1063円値下がりすると発表しています。10月の補助は同2・5円になります。

補助を巡り公明党は、政府への提言で、健康を守るためエアコン利用を、ちゅうちょせずに済むような対策を講じるよう訴えていました。

すき家のタンドリーチキンカレーを初めて食べました。

2024年8月19日

すき家のタンドリーチキンカレーを初めて食べました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

多治見市では猛暑が続いていますが、こんな暑い日にはカレーがいいですよね。

今夏の昼の外食のほとんどが、カレーか日本そばになっています。

今回は久しぶりにすき家に行ったので、コマーシャルでやたらと宣伝している「タンドリーチキンカレー」を初めて注文してみました。

牛丼系のカレーはチェーン店「松屋」が1番好きでよく食べていましたが、残念ながら多治見市ではなくなってしまいました。(跡地に「かつや」ができたのでよしとしています)

数年前にすき家でもカレーを食べましたが、やっぱり牛丼が良いので、ここでは牛丼ばかり食べていました。

あのおいしそうな宣伝に惹かれて食べてみましたが、チキンはホロホロして柔らかく、スプーンでもすぐほぐれました。

カレーの味も以前に食べた時よりも大変美味しく感じました。カレーのクオリティーもずいぶんと上がりましたね。

夏バテして食欲が落ち気味なときには、カレーを食べて乗り切りたいと思います。

「たじみクールアースデー2024〜うながっぱの打ち水大作戦」を決行しました。

2024年8月16日

多治見市議会議員の片山たつみです。

8月16日は、2007年多治見市が最高気温40.9℃記録した日で、74年ぶりに、当時の日本最高気温を更新しました。

そこで多治見市はこの日を「たじみクールアースデー」と名付け、打ち水などの身近な取り組みを通じて、暑さ対策や地球温暖化対策を考える日としてしています。

多治見市役所本庁舎前に、多治見市のマスコットキャラクターのうながっぱや春日井市の道風君や中部電力のカテエネコも応援に駆けつけました。

私もうながっぱシャツを着て、たくさんの園児たちと混じって打ち水をしました。

また、熱中症対策として、参加者全員に伊藤園の健康ミネラル麦茶が配布され、先着100名の方に「うながっぱうちわ」も配布されました。

今年の多治見市は、最高気温こそ出ませんが、連日猛暑が続いています。皆様もくれぐれも熱中症に気をつけてお過ごしください。

8月15日に多治見市議会公明党3名で「終戦記念日記念街頭演説」を行いました。

2024年8月15日

多治見市議会議員の片山たつみです。

79回目を迎えるこの日に多治見インターパークと多治見西友前で、平和への祈りと決意をこめて以下の内容の党アピールを行いました。

多くの方に手を振っていただきありがとうございました。

【終戦記念日で党アピール】

対話外交を積極的に展開 平和創出ビジョン策定へ  酷暑が続く中、本日、79回目の終戦記念日を迎えました。先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々へ謹んで哀悼の意を表し、今なお傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。

荒廃した国土と極度の物不足、大切な人を失った悲しみの中で当時の人々がかみしめたもの――それは、人間性を根本から破壊する戦争は二度と起こさないとの誓いでした。過酷な現実の中から再出発した国民は、やがて奇跡的な復興を成し遂げ、そして今日、多くの若者がパリ五輪をはじめ世界各地で活躍する姿を見せています。平和を願う国民の汗と涙の戦後の苦闘の歴史、その延長線上に今日の平穏な暮らしの基礎はあります。このことを決して忘れてはなりません。さらに、わが国がたどったこれら復興・成長の軌跡は、苦難の歴史を歩んでいる国々にとっては希望の灯にもなり得ます。

■ウクライナでも地雷除去に貢献

公明党は7月、マレーシア、ブルネイ、ラオスそしてカンボジアを歴訪、友好強化に向けた対話を重ねました。「いかに平和が価値あるものか。平和があって初めて国家の復興と繁栄が保障される」。カンボジアのフン・セン上院議長は、笑みをたたえ、力を込めて語りました。カンボジアは、内戦下で埋められた数百万個もの地雷被害に苦しめられつつも、国連平和維持活動など日本の地雷除去支援により被害を大きく減少させ、今では経済成長の道を力強く歩んでいます。地雷除去は、日本の特筆すべき平和貢献活動として世界に知られています。

そして、日本はカンボジアと共に、ロシアの侵略で苦しむウクライナ向けの人道支援と、ロシア軍が埋設した地雷除去で協力を始めています。わが国からは公明党の後押しで日本製の地雷探知機と除去機がウクライナに供与されました。しかし、ロシアのウクライナ侵略は約2年半近くが経過しています。私たちは双方の全戦闘行為の即時停止を求め、平和的解決に向けた国際社会の後押しを強く求めます。

さらに、中東でも広がる憎しみの連鎖を一刻も早く食い止めなければなりません。とりわけ、パレスチナ自治区ガザ地区では、激しい戦闘で子どもを含む死者数が約4万人に上り、医療品や食料の支援供給は滞り、病気や飢餓が急増するなど極めて深刻な事態に陥っています。公明党は、国連憲章が掲げる「紛争の平和的解決」の精神を崩壊させる暴力行為を強く非難し、イスラエルとパレスチナ自治区双方による停戦に必要な対話の場を設けることを求めます。

国際社会が混迷する中、核軍拡が進んでいます。長崎大学核兵器廃絶研究センターは、世界9カ国が保有する最新の核弾頭総数を計1万2120発と推計しました。ロシアや中国、北朝鮮だけでなく、英国やインドでも核兵器は増えています。しかも、ロシアによる「核の威嚇」だけでなく、イスラエルや米国でも紛争解決の手段として核兵器使用を正当化するかのような要人の発言が相次いでいます。私たちは強い憤りを禁じ得ません。

2026年の核不拡散条約(NPT)再検討会議に向けた、先日の第2回準備委員会で議長総括が発表され、核保有国に対し核戦力の透明性を高めることや北朝鮮の核・ミサイル開発に懸念が示されたことを評価します。

■「被爆の実相」を若い世代と共有

公明党は明年に戦後80年を迎えるに当たり、「平和創出ビジョン」の策定を進め、核廃絶に向けた提言など人間の安全保障に基づく平和外交に積極的に取り組んでまいります。広島と長崎に原子爆弾が落ちたあの日、私たちはこの世の“地獄”のような光景を、この目で見ました。あのような苦しみを絶対に、誰にも、経験させてはなりません。そのためには世界で唯一の戦争被爆国だからこそ知る「被爆の実相」を今こそ世界の若い世代に伝え、平和への取り組みの機運をさらに高めることが必要です。各国指導者らによる被爆地訪問の促進などを盛り込んだ「ヒロシマ・アクション・プラン」を推進し、核兵器は絶対に使われてはならないとの大原則を強く訴えていかねばなりません。

公明党は、核兵器禁止条約の締約国会議へ党所属議員を派遣するとともに、日本政府に対してはオブザーバー参加を決断するよう粘り強く訴えていきます。

先の大戦の実体験が遠くなりゆく中で、不戦の誓いにリアリティーを吹き込むためには、政治、外交、経済、文化学術交流といったあらゆる対話の機会を通じて「平和を見える化」していく外交戦略が重要です。公明党は確かな平和と、人類の繁栄に貢献する国づくりに、まい進することをお誓い申し上げます。

2024年8月15日 公明党

8月11日に「たじみ中之郷音楽祭」オープニングガラコンサートが開催されました。

2024年8月14日

8月11日に「たじみ中之郷音楽祭」オープニングガラコンサートが開催されました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

いよいよ今年も「(一社)たじみ音楽でまちづくり市民協議会」主催による「たつみ中之郷音楽祭」が始まります。

これまでは任意団体として活動していきましたが、昨年(2023年) に新たに一般社団法人として、改名し、設立して本年度が最初の事業となります。

この日、その始まりを祝う式典とコンサートが行われました。

式典では、多治見市出身でソプラノ歌手として活躍される長江希代子さんに2024年度音楽文化賞授賞式が行われました。

今回のコンサートは、昨年度、連携協定を結んだ名古屋音楽大学同窓会の皆様による記念演奏会となりました。

さらに、市民協議会の音楽監督でもある斉藤純子さんと副監督の古田友哉さんによる演奏も披露されました。

どれも大変素晴らしい演奏で感動しました。ありがとうございました。

この日をスタートとして、市民協議会主催のコンサートがこれより次々と行われます。

最も早いのが8月25日(日)にバロー文化ホールで行われる「世界3大ピアノ〜ベヒーシュタイン&ベーゼンドルファー聞き比べレクチャーコンサート」です。

世界3大ピアノを所有する多治見市ですが、そのうちバロー文化ホール(多治見市文化会会館)にある2つのピアノの聞き比べをします。

入場料は、全席自由で2000円となっております。

世界最高峰のピアノを聴き比べることができるめったにない催しとなっています。ぜひ多治見市に足をお運びいただけるとありがたいです。

8月12日(月)遊説車を使って多治見市内で街頭活動をしました。

2024年8月13日

多治見市議会議員の片山たつみです。

「こどもっちパーク」開園式を見届けた後、多治見市議会公明党会派による遊説車を使った街頭活動を行いました。

多治見市内を巡回しながら、多治見インターパーク、バロー根本店前、滝呂町の3箇所で街頭演説もしました。

多くの方に手を振っていただき、ありがとうございます。とても暑い日でしたが、頑張ることができました。

この日はいつもよりちょっと早めに終わりました。皆様も体調管理に気をつけてお過ごしください。

プラティ多治見2階のメイン区画に、屋内遊戯施設「こどもっちパークたじみ店」がオープンしました。

2024年8月12日

プラティ多治見2階のメイン区画に、屋内遊戯施設「こどもっちパークたじみ店」がオープンしました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

この施設には「子育て世代が一息付けて居心地の好い公園」「子どもたちが自然と来たくなる公園」を目指して、お子さんがのびのびと遊べるよう、敷かれた人工芝の上に木製のハンモックや迷路、木のぬくもりを感じる滑り台、キッチンのほか、ボールプールやコンビネーション遊具など大小約60の遊具がフロアに設置されています。

なお、活用できる対象は小学校3年生までとなっています

また、子どもの遊び場づくりに協力を申し出た多治見市内外の企業17社が遊具や人工芝を市に寄贈し、多治見市がパークに貸し出す仕組みなので公費の投入はありません。

まだまだ暑い日が続きます。こんな暑い日には室内でとても涼しく、快適な「こどもっちパークたじみ店」でお過ごしください。

 

多治見空襲慰霊祭が開催されました。

2024年8月11日

多治見空襲慰霊祭が開催されました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

この慰霊祭は8月11日(日)多治見市虎渓用水広場にある「多治見空襲記念像」の前で行われ、夕方でも蒸し暑い中でしたが、多くの市民が参加していました。

多治見空襲とは、1945(昭和20)年7月15日に多治見市でアメリカ軍の機銃掃射により、多くの市民の命が奪われた歴史的事実を言います。

その犠牲者追悼し、平和を祈念する像が2016年に設立されました。

多治見空襲については、次代に語り継ぐため、紙芝居やそれをDVD化したものが小中学校にも配布され、私は社会科教師として、第2次世界大戦を学習する際には必ず子供たちに見せていました。

また、その空襲経験者の方に学校に来ていただき、その貴重な体験を子どもたちに話していただいたこともあります。

さらに議員になってからも、令和3年12月議会の一般質問にて、多治見空襲をさらに次世代に残すための提案をさせていただきました。

このように自分なりに関わってきましたが、こうした慰霊祭については今回初めて参加しました。

議員になってからとくに参加の案内はこれまで一切ありませんでした。また、議員になる前もこうした情報は入ってきませんでした。

今回初めて、私たち議員のもとにもチラシが入り、今回の初参加となりました。

この日は「中之郷音楽祭オーガニックガラコンサート」の役員として動いていたので、疲れもあり、少しの滞在時間となりました。

こうして、このような小さな街でも、戦争による大きな被害があったことを知るのはとても重要なことです。

大変暑い中でしたが、平和への祈りに包まれた集いとなりました。

それにしても、今まで何のお知らせもなかったのに、今年になって初めて連絡が来たのか、大変不思議です。

逆に、8月17日に「多治見空襲と戦争にまつわる話」の講座がヤマカまなびパークであることを皆さんは知っているのでしょうか?

時間は13時30分から15時30分です。ご興味のある方はぜひ参加いただけるとより多治見空襲についてわかると思います。

 

 

 

多治見市駅北庁舎で「たじみ中之郷音楽祭・オープニングガラコンサート」が開催されます。

2024年8月11日

多治見市駅北庁舎で「たじみ中之郷音楽祭・オープニングガラコンサート」が開催されます。

多治見市議会議員の片山たつみです。

毎年恒例の「中之郷音楽祭」の始まりを告げる「オープニングガラコンサート」が8月11日(日)の14時から開催されます。

今回の演目は、昨年名古屋音楽大学同窓会との連携協定締結によって、同大学関係者によるコンサートです。

また、特別演奏として同大学の森雅史教(声楽:バス)による演奏を聴くことができます。

少々連絡が遅れ、直前になってしまいましたが、お知らせします。なお、私は役員としてお手伝いさせていただいています。

暑い中ですが、足をお運びいただければ幸いです。また、多治見駅北虎渓用水広場でもよろしくお願いします。

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