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愛知16区へ、今度は犬山市に行ってきました。

2024年9月16日

愛知16区へ、今度は犬山市に行ってきました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

多治見市では毎日暑い日が続いています、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

そんな中、愛知16区の交流で、今度は犬山市に行ってきました。

ここでも「犬かい明佳」さんのポスターがありこちにありました。「犬山市」で「犬かい」っていいですね。

ついでに「激励する会」が開催予定の文化交流センターも下見をしてきました。たいへんすばらしい施設でした。ついつい「多治見市でも」って思ってしまいます。

話は変わりますが、9月19日(木)20日(金)は多治見市議会で、市政一般質問が開催されます。私は19日(木)の3番目に「会派代表質問」で登壇します。詳細は後日お知らせします。

自公連立政権の成果を数字は語っています。

2024年9月15日

自公連立政権の成果を数字は語っています。
多治見市議会議員の片山たつみです。
公明党は、1999年10月に自民党との連立政権に加わって以降、生活者目線で改革を加速し、政治を前に進めてきました。経済再生や子育て・教育の充実など、子どもからシニアまで幅広い世代の暮らしを支える政策の成果を、数字でまとめた公明新聞の記事を紹介します。

【2024.9.15付 公明新聞より】

■経済再生、この3年で加速/賃上げ、33年ぶり高水準

直近の経済指標では、多くの項目で過去最高の水準を達成。2021年10月発足の岸田政権約3年間でデフレ脱却の流れが生まれ、経済再生が加速しています。

中でも、今春闘の平均賃上げ率は33年ぶりの高水準を記録し、最低賃金も大きく上昇しました。賃上げに向けて公明党は、特に中小・小規模事業者を強力に支援。労務費の価格転嫁対策や税制・補助金による支援策を実現してきました。

名目国内総生産(GDP)は15年に自公政権が掲げた「600兆円」の目標を達成し、日経平均株価は史上最高値を更新。株価上昇などを背景に、公的年金の積立金の23年度の運用益は過去最大となっています。

また、公明党が訴えてきた少額投資非課税制度(NISA)の拡充が実現し、24年3月末の口座数は約2323万に上っています。

■子ども優先の政策を推進/授業料など費用負担を軽減

公明党が“生みの親”“育ての親”である児童手当。連立政権への参加後、政府や自民党との粘り強い交渉の結果、段階的に拡充されています。

経済的な理由で学びを諦めることのないよう、教育費の負担軽減も進めました。党「少子社会トータルプラン」(2006年)で掲げた幼児教育・保育の無償化は、12年の連立政権合意に明記し拡充を推進。大学など高等教育無償化、私立高校授業料の実質無償化と共に“3つの教育無償化”として実を結びました。

22年発表の党「子育て応援トータルプラン」では、子どもの幸せが最優先の社会をめざし、一層の支援強化を提唱。児童手当や高等教育無償化がさらに拡充していきます。

■バリアフリー進展「まるで違う国に」

自公政権では、公共交通機関などのバリアフリー化が大きく前進しました。鉄道駅などには障がい者用トイレや点字ブロックが普及。新幹線・在来線特急の車いすスペースも増えました。公明党は当事者目線で関連法の制定・改正をリード。国と地方の議員が連携し、施策を進めてきました。

DPI(障害者インターナショナル)日本会議の佐藤聡事務局長は、バリアフリー化の進展について「(昔と比べ)まるで違う国にいるみたいに圧倒的な変化を遂げている」と語っています。

■携帯電話料金の引き下げに実感

携帯会社への月々の平均支払総額が、ここ5年間で約40%減少しています。料金引き下げについて公明党は20年以上前から取り組みを推進。実感できる料金引き下げをめざし2020年には、携帯会社の公正な競争を促す環境整備を求める提言を政府に提出し、各社の割安な新料金プラン提供開始を後押ししました。

日本若者協議会の室橋祐貴代表理事は「公明党が若者のニーズを的確に捉え、政策を実現させてきたのは、一人一人の声を聴き続けてきたからこそ」と評価しています。

結党60周年~公明党は「清潔な党」として金権腐敗体質に鋭いメスを入れてきました。

2024年9月13日

結党60周年~公明党は「清潔な党」として金権腐敗体質に鋭いメスを入れてきました。
多治見市議会議員の片山たつみです。
公明党の歴史第2弾です。今回のテーマは「清潔な政治」です。ぜひご覧いただけると幸いです。
【2024・9・13付 公明新聞より】
結党60年「日本の柱」公明党 原点から未来へ~清潔な政治
金権腐敗体質に鋭いメス/透明性向上へ「渋る自民説き伏せ」

 民主主義の土台は政治への信頼。それには腐敗と敢然と闘う「清潔な党」がなければならない。その使命を一貫して担ってきたのが公明党だ。政界浄化は、公明党結成時からの旗印。公明党60年の歴史は、金権腐敗政治を打破し、政治を庶民の手に取り戻す闘いの軌跡にほかならない。

戦後日本政治史は汚職と疑獄の歴史といわれ、とりわけ公明党の結党当時は、金権腐敗政治の極みにあった。日本政治の積年の課題である政治汚職と腐敗選挙の禍根をいかに断つか。公明党は綱領に「腐敗政治と戦って、公明なる議会制民主政治を確立することを誓う」とうたい、政界浄化に立ち上がった。

口火を切ったのは東京都議会だ。1965年3月、都議会の議長選を巡り自民党議員が相次ぎ贈収賄容疑で逮捕。都政刷新へ公明党は直ちにリコール(解散要求)署名運動を展開し、都議会を解散に追い込んだ。この出直し選挙が7月に行われたことから、以後、都議選はこの時期に実施されている。参院では66年、公明党が国会で不当融資問題を追及し「黒い霧解散」の引き金となった。

その後も衆院、参院、地方議会で汚職や不祥事の一掃に総力を挙げ、自他共に認める「政界浄化の公明党」の金看板を築く歴史をつづった。

99年10月、自民党との連立を決断すると、改革は加速。12月には政治腐敗の温床と指摘されてきた政治家個人への企業・団体献金を禁止。1円以上の政治資金支出の領収書公開の義務付けも「渋る自民党を説き伏せ」(毎日)て実現した。

また、議員が行政などへの“口利き”の見返りに報酬を得ることを禁じる「あっせん利得処罰法」、公務員らによる談合の指示や予定価格を漏らすといった行為を罰する「官製談合防止法」の制定を主導。肖像画作製費(100万円)や衆参両院の常任・特別委員長らに支給されていた委員長手当(1日6000円)の廃止など議員特権にもメスを入れた。

そして今、国民の政治不信を招いているのは、自民党派閥の政治資金問題だ。再発防止に向け公明党は今年1月、どの党よりも早く「政治改革ビジョン」を発表。改革に及び腰となっていた自民党を動かし、先の通常国会で改正政治資金規正法を成立に導いた。

政治資金の透明性確保とともに、公明党が2009年に提案し、国政選挙の重点政策集で掲げてきた、議員の責任・罰則強化を盛り込む画期的な改正となった。

■(政治資金をチェックする第三者機関)制度設計へ議論の先頭に

今後の焦点は、公明党の提案で設置が決まった、政治資金を厳しくチェックする第三者機関の制度設計だ。第三者機関の設置は、今回の政治改革の「急所」(東京大学の谷口将紀教授)。公明党は改正政規法が施行される26年1月1日までに設置されるよう「『クリーン・ガバメント・パーティー』(清潔な与党)の1丁目1番地」(同)として議論をリードしていく。

今年の「多治見市総合防災訓練」は少し進歩しました。

2024年9月12日


今年の「多治見市総合防災訓練」は少し進歩しました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

9月7日(土)に行われた「多治見市総合防災訓練」についてもう少し触れます。

今回の防災訓練では、「震度6の地震発生」を想定した訓練で、市民の皆様もそれを意識して指定避難所(今回は養正小学校)に避難してくるというのもです。

それが、防災無線でも流れ、防災アプリでも表示されました。ただ、私も含め、参加者の皆さんにはその緊張感はあまり感じられませんでした。

ただ、これまでは、「ここで、訓練があるので来てください」という感じでしたが、少し現実味を帯びた訓練は、「本格的な実戦形式の避難訓練」を要望していたことを、少しだけ実現していただきました。

先回もお伝えしたように私が議会の一般質問で提案した「防災無線戸別受信機」と「防災アプリ」のブースが設置されるなど、少しだけ進歩、進化のみられた総合防災訓練であったと評価はしたいと思います。

その分、問題点も見えてきました。

・今回から小学校区単位で行われたため、参加者も多く、その分会場が手狭に感じた。

・体育館の中はたいへん暑く、ここを避難所とし、何日も寝泊まりすることを考えると、空調の必要性を感じた。

・たくさんのブースがあったが、人が多く、どこで、何をしているかわからなかった。何のブースかわかるように呼び込みや大きめの看板があるとよかった。(防災無線戸別受信機と防災アプリのブースは陰で隠れて、ほとんど気づく人がいなかったように思えた)

・本当の「震度6」がわかるような「地震体験車」があるとよかった。(岐阜県で貸し出ししてくれるようです)

・「防災倉庫」にあるものを全部出して、市民に見ていただくのもよかったのでは。本当に必要なものがそろっているか、市民の皆様に考えていただくよい機会ではないかと思った。

・職員が避難者の健康状態やけがの状態を判断してトリアージする現場をみせてもよかったのでは。

・実際にペットを連れれ来たらどうなるか、車いすなどで来た場合どうなるのか、実際にシミュレーションしてもよかったのでは。

まだまだありますが、どこまで可能か、市と相談してみようと思います。そして、回を重ねるごとに進化する防災訓練であったいただきたいです。市民の命を守るために。

結党60周年~公明党は「福祉は政治が扱うものではない」既成政党の常識を転換してきました。

2024年9月11日

公明党は「福祉は政治が扱うものではない」既成政党の常識を転換してきました。
多治見市議会議員の片山たつみです。
公明党は今年11月17日に結党60年を迎えます。「大衆とともに」との立党精神を貫き、日本の政治をリードしてきた公明党が「福祉の党」「クリーンな党」「平和の党」などとして広く認識・評価されてきた歴史が、随時公明新聞に紹介されます。その内容をここでも掲載します。
第1回のテーマは、今や、これを語らない政治家はいないと言われるほどになった「福祉」についてです。
結党60年「日本の柱」公明党 原点から未来へ~大衆福祉の党
既成政党の“常識”を転換/児童手当など政策の中心に押し上げ

「大衆福祉の公明党」。公明党結成大会で掲げられたこのスローガンに込められているのは「大衆とともに」の立党精神を胸に闘う公明議員の揺るぎない決意だ。当時、華やかな東京オリンピックや経済成長の陰にあったのは、生活環境の整備が後回しにされ、悲痛な声を上げる庶民。こうした人々に寄り添う中で公明議員は福祉の大切さを痛感した。

ただ、既成政党は「福祉は政治が扱うものではない」などと冷笑するばかり。それでも、公明党は岩盤に爪を立てる思いで福祉を訴え、既成政党・政治家の“常識”を覆し、福祉を政治の表舞台に押し上げてきた。その象徴的な実績が、公明党が“生みの親”“育ての親”である児童手当だ。

1968年、公明党は他党に先駆けて独自の法案を国会に提出。政府に実施を迫った。地方議会でも推進し、千葉県市川市、新潟県三条市で独自の児童手当が実現したのを皮切りに、全国に流れが波及。消極的だった政府を動かし、72年に国の制度として実現した。

自民党との連立政権への参加後は、対象年齢や支給額が大幅に拡充した。第1子への総支給額で見ると、連立政権参加前(99年)は3歳未満までで18万円だったが、現在は中学卒業までで最大209万円に。今年10月分からは所得制限を撤廃、支給期間も「高校生年代まで」となり、最大245万円へと増額する。

■年金改革、がん対策も推進

暮らしの安心に責任を持つ公明党がいたからこそ、公的年金を持続可能な制度とする改革も進んだ。2004年の制度改革では、保険料の上限を定めるとともに、標準的な世帯の給付水準については、現役世代の平均手取り賃金額の50%以上を確保すると法律に明記。03年に公明党が発表した年金100年安心プランに沿った形になった。

国民の死因第1位である、がんや、“国民病”ともいわれるアレルギー疾患への対策強化にも挑み、それぞれ対策基本法制定をリード。医療体制整備などを後押しした。

民主党政権下の12年には、社会保障と税の一体改革を巡る当時の民主、自民との3党合意に尽力。同改革で子育て支援が、医療・介護・年金と並ぶ社会保障の柱として位置付けられることとなった。

■コロナワクチン、飲み薬確保リード

一方、新型コロナ禍ではワクチンや飲み薬の確保などを主導した。孤独・孤立といった近年顕在化してきた課題についても、実態を調査し、国の施策に反映させている。

淑徳大学の結城康博教授は「生活に密着した政策課題への関心が高い公明党の草の根の活動によって、福祉サービスにたどり着けた人が大勢いる。公明党には、子どもから高齢者までが安心して暮らせる『全世代型社会保障制度』の構築に向けた議論をリードしてもらいたい」(本紙23年2月2日付)と語っている。

衆院選愛知16区予定候補「犬かい明佳予定候補」が語る。

2024年9月10日

衆院選愛知16区予定候補「犬かい明佳予定候補」が語る。
多治見市議会議員の片山たつみです。
公明党の犬かい明佳地方議会局次長(衆院選予定候補=愛知16区)は、国民の命を守り、安心の暮らしを実現するため活動している。実績や政策を語った公明新聞の記事を掲載します。
少々長いですが、読んでいただけるとうれしいです。
【2024/09/08 公明新聞東海版より】

 

■私はこんな人間です!
■一人の声を形にする実現力

県議選候補だった時、休日午後7時~11時だけだった小児救急電話♯8000について「深夜も使いたい」と要望を受けました。「当選したら最初の議会で取り上げます」と約束。当選後、初の定例会で受付時間拡大を県に求めた結果、徐々に拡充され、現在は毎日午後7時~翌日午前8時まで使えます。

■経済苦を経験、気持ちが分かる

大学時代、バブル崩壊で実家が経済苦に陥り、退学か休学の危機に。奨学金を借りた上に、日雇いバイトとコンビニの夜勤を掛け持ちして、学費を工面しました。就職後、10年かけて奨学金を返済。経済的に困窮する家庭・事業者などの気持ちが分かります。困っている人の力になろうと、政治家を志しました。

■災害から守ります!
■能登の被災地で家具運び出し

能登半島地震が起きて4日後の1月5日、「被災者に温かいものを飲んでいただきたい」とフードバンク愛知に相談。16日、保温性のあるふた付きタンブラーを担当者と共に金沢市に届けました。

2月2から4日まで石川県穴水町でのボランティアに参加し、壊れた家具の運び出しなどをしました。家具転倒により命を失う危険性や、避難所トイレからふん尿があふれる状況を知りました。子ども食堂による被災地の子へのランドセル寄付にも協力するなど、支援に力を尽くしています。

■南海トラフ地震への備え提言

先月8日、国・県・市町村の災害対応力強化を求める提言を発表しました。内容は、家屋の耐震診断・改修や家具固定への補助、避難所のトイレ・キッチン・ベッドの改善、母子・妊婦ら女性に配慮した避難所運営、断水を防ぐ上下水道の耐震化、ペットを連れて避難できる体制の構築、仮設住宅を扱う事業者と協定を結ぶことによる円滑な住まいの確保などです。いつ起きてもおかしくない南海トラフ地震から国民の命と暮らしを守るため、提言の内容の一刻も早い実現をめざしています。

■これをやりました!
■がん患者の外見ケアを支援

がん治療で髪が抜ける人、乳房を失う人がいます。県議時代、党県議会局長として県内の公明議員と共に県と市町村折半による外見ケア支援を実現。医療用ウィッグ(かつら)や乳房補整具(補整下着、人工乳房など)の購入費助成を県内53市町村が行っています。在宅療養する40歳未満の終末期がん患者と家族のため、訪問介護の利用料、福祉用具のレンタル料などの補助制度も実施させました。

■子どもの食や学びをサポート

県議時代の2022年8月、農水省の補助金を活用し、子ども食堂約200カ所で米の無料配布を実現。2キロの米が約4万人に配られました。子ども食堂が安定して運営できるよう、食料の確保をサポートする県ホームページの立ち上げ、値上げされた食材やガソリン代に対する県の支援金などを実現しました。

愛知県立初の単位制定時制高校を開校させ、不登校経験者が“再チャレンジ”する場となっています。

■県道の照明3万基をLED化

水銀灯に比べ、LED照明は費用面と環境保護の両面で優れています。県議時代の2014年、県道照明灯のLED化を県に求め、リース方式なら素早く替えられると提案。翌年までに全部で約3万基の照明がLED化されました。これにより、電気代や維持管理代が年約3億円、二酸化炭素の排出量は年約5500トン削減されました。

LED灯は明るく、犯罪や交通事故を防ぐことにつながっています。

■渋滞する国道41号を6車線化

非常に混雑する国道41号「名濃バイパス」の渋滞を緩和するため、県議時代、自公の県議団で政府に6車線化を要望しました。昨年2月に完成し、犬山市五郞丸交差点から小牧インターチェンジまでの所要時間が約13分短縮の16分となりました。村中交差点(小牧市)で、午前6時から9時まで南北方向の青信号を5秒長くする調整を実現。

現在、江南市・大口町の国道155号4車線化の早期完成に取り組んでいます。

■実現をめざします!
■高齢者の暮らしを支えます!

コミュニティバス、デマンドタクシーなど移動手段を増やし、免許を返納しても不便が少ないようにします。帯状疱疹ワクチン接種を国が費用を出す公費助成にします。チェックリストなどの活用で、認知症の早期発見・予防を推進します。60歳以降に収入が一定額を超えると年金が減る制度を廃止します。

■収入アップに挑みます!

年収が一定水準を超えると扶養から外れることなどで手取りが減る「年収の壁」を、現行の103万円から300万円に引き上げます。企業が従業員の賃上げをした場合に税負担を減らす「賃上げ促進税制」の拡充や、中小・小規模事業者の持続的な賃上げで、人手不足解消を後押しします。

■子育て負担を減らします!

0~2歳児の保育料無償化の対象を、住民税非課税世帯以外にも広げます。公立小中学校の給食費、18歳までの医療費の無償化が全市町村で行われるよう、国が後押しします。私立高校の授業料無償化、大学・専門学校など高等教育の授業料減免、返済不要の奨学金について、対象者の拡大に挑みます。

■ニックネーム

わんちゃん(犬飼だから)、あっきー

■スラムダンクとサザンが好き

好きな漫画は「スラムダンク」。名シーンを読み返して感動しています。歌手ならサザンオールスターズ。聴くと爽やかな気持ちになります。

■サッカー日本代表推し

サッカー観戦が好き。国際大会で日本が負けると、とても悔しく、サッカーのゲームで同じ国との対戦をして日本を勝たせることで悔しさを晴らします。

■子どもからのプレゼント

毎年、誕生日に2人の子どもから手紙とプレゼントをもらいます。昨年はイメージカラーである赤のリストバンド。それを着けて街頭演説などを行っています。

【略歴】党地方議会局次長、同愛知県本部副代表。食品メーカーの営業、参院議員秘書を経て、愛知県議4期。愛知大学卒。防災士。51歳(10日が52歳の誕生日)。家族は妻・長女・長男。

小林宣子さんと共に多治見西友前で街頭演説を行いました。

2024年9月8日

小林宣子さんと共に多治見西友前で街頭演説を行いました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

9月8日(土)も朝から照り付ける太陽で、残暑厳しい日となりました。

そんな中、次期衆議院総選挙比例代表東海ブロック候補予定の小林宣子さんを迎えて、多治見市議会公明党会派の3名とともに街頭演説を行いました。

私は司会をし、寺島議員、工藤議員のあいさつの後、小林宣子さんが演説。春日井市議会議員として取り組んできたこと、国政に向かうにあたっての決意などを話していただきました。

暑い中でしたが、たくさんの支援者の皆様にも集まっていただきました。また、車中からも多くの方に手を振っていただきました。感謝します。

街頭演説終了後には、小林さんが支援者の下に駆け付け、一人一人と握手を交わしました。

また、私たち多治見市議会公明党会派3名は、この街頭に先立ち、多治見インターパークでも行いました。

ここでは、私も演説をし、9月は「認知症月間」であることや、認知症に対して公明党が取り組んできた以下のポイントの内容を訴えました。

【ポイント】

◆9月は認知症についての関心と理解を深める「認知症月間」です。認知症の人が尊厳を保持しつつ希望を持って暮らすことができるよう、公明党がリードし、「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が本年1月に施行されました。

◆公明党は2015年の国会質問で基本法の制定を提案。18年には独自で法案の骨子案も取りまとめました。成立後も政府に対し、施行に向けた施策の推進を提言しました。

◆今年7月には、今秋にも閣議決定される「認知症施策推進基本計画」の策定に向け、政府に対し提言を申し入れました。「基本計画」の策定後は、各自治体の「施策推進計画」策定が着実に進むように、公明党の議員ネットワークで推進していきます。

9月7日(土)多治見市立養正小学校にて「多治見市総合防災訓練」が開催されました。

2024年9月7日

9月7日(土)多治見市立養正小学校にて「多治見市総合防災訓練」が開催されました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

残暑が厳しい毎日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

毎年、9月1日「防災の日」の月に行われる総合防災訓練は、本年度より小学校区ごとに開催され、設置された様々な防災体験ブースに自由に見学できるようになりました。

切り替え最初の本年度は養正小学校区の市民の方が対象で、多治見市立養正小学校の体育館や運動場を使って開催されました。

各ブースでは「避難所受付訓練」「ペット同行避難」「災害ボランティア体験」「災害用伝言ダイヤル模擬体験」「特殊車両の展示」などが行われました。

また、寺島議員も所属する防災士会が主催の「段ボールベッド組み立て体験」や「水のないトイレ設置体験」等も行われ、市民の皆さんは積極的に参加してみえました。

そのブースの中に、私片山たつみが市政一般質問で提案した「防災無線戸別受信機」と「防災アプリ」の展示もありました。どれだけの方が関心をもったか分かりませんが、まずは第一歩だと思います。

準備にあたった市役所職員をはじめ、関係者の皆様には感謝します。暑い中、ほんとうにお疲れさまでした。

「犬かい明佳」さんが立候補予定の愛知16区内の小牧市に行ってきました。

2024年9月5日

「犬かい明佳」さんが立候補予定の愛知16区内の小牧市に行ってきました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

衆議院選挙区愛知16区の主戦場である小牧市に行ってきました。

次期衆議院総選挙でこの愛知16区から出馬予定の「犬かい明佳」さんを励ます会への案内状をもって、数件の企業を回ってきました。

「犬かい明佳」さんの実績や人柄を知っていただく良い機会なので、ぜひ参加してしていただきたいと願うばかりです。

小牧市内を車で走っていると「犬かい明佳」さんのポスターが目につきます。久しぶりにきましたが、かなり増えていました。

支援者の皆さんの奮闘により、拡大していったかと思うと、感謝の気持ちがわき、勇気と元気をいただだきます。

私も負けないように頑張ってまいります。

「CoCo壱番屋」で期間限定のカシミールチキンカレーをいただきました。

2024年9月3日

「CoCo壱番屋」で期間限定のカシミールチキンカレーをいただきました。

多治見市議会議員の片山たつみです。

多治見市は、台風10号での大きな被害はありませんでした。台風が去ってからは再び猛暑が続いています。

そんな猛暑にうってつけなのが、「カレー」ですよね。これまでもカレーの紹介をしてきましたが、ついに大本命の「CoCo壱番屋」の登場です。

私とっては、かなり久しぶりに来店しました。別にここのカレーが嫌いというわけではなく、多治見店はやや車で入りづらい場所にあるため、避けていた面もあります。

今回は、「行こう」と決めて行ってきました。久しぶりの「CoCo壱番屋」でのカレーです。向かう道中では、トッピングは何にししようかと考えながら向かいました。

ほぼ「野菜カレー」を考えてきた私の目の前に「期間限定」の「カシミールチキンカレー」の看板が目に入り、大逆転、これに決めました。

一応価格を確認後、迷うことなく「カシミールチキンカレー」をタッチパネルで注文しました。

あまりにも久しぶりなので、いつものカレーの味とは比較できませんが、とにかくおいしいの一言です。

かなりスパイスが効いていて、まあまま辛いです。チキンも香ばしく、大きめにカットされたじゃがいももよかったです。

それに、ピンク色の付け合わせは、酸味が効いていてて、一緒に食べると、味がマイルドになります。正直、これがあれば、福神漬けはいりません。

ただし、貧乏性の私は福神漬けをとくに「CoCo壱番屋」の福神漬けは大好きなので、いっぱい入れてしましました。ちょっと後悔しました。このカレーには、ない方がよいかもしれません。(好みですが)

このカレー10月以降はなくなり次第終了だそうです。この夏(もう暦の上では秋ですが)もう一度食べたいと思いました。

価格はトッピングなしで1090円(税込)です。機会があればぜひご賞味ください。

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