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春日井市議会 田口よし子の公式ホームページ

立地適正化計画

2017年8月18日

早朝の豪雨にもマケズ朝顔が咲いていました(逞しい^ ^)本日は建設委員会が行われ春日井市立地適正化計画(中間案)、JR春日井駅前広場整備等、(仮称)まなびと交流のセンターの概要、まちづくり会社の設立など4件の報告がありました。まなびと交流のセンターは複合施設ですのでそれぞれの特色と可能性が最大限に引き出される事を期待するところです。立地適正化計画は平成48年を目標年次としています、高齢者も障がいのある方も赤ちゃんも安心して暮らせるまちづくりは日々の積み重ねですね。

本日は閉会中の文京経済委員会が行われました。

2017年8月16日

今朝の中日新聞近郊版に『第12回まち大賞』の最高賞に、高蔵寺ニュータウン再生・藤山台周辺地区の都市再整備計画が選ばれました、ニュータウンで育った私としてはとても嬉しい事です。旧藤山台東小学校が仮称「まなびと交流のセンター」として明年4月に生まれ変わります。委員会ではこの中の図書館部分や東部市民センター内の図書室の後室利用、西尾にできる市民農園、勝川プラザについて質疑がなされました。それぞれ春日井市民の財産であります公共性、将来性などあらゆる角度から問える委員会は議員として大切な発言の場所です。

素敵なお母さん「ももやま会」

2017年8月10日

 子供をもつ親になって初めて感じた感情は時には嵐のようであり、ひだまりのようであり、刻々と変化しとどまるところを知りません。
 発達障がいのある子どもさんのママ友グループ「ももやま会」の存在を同僚議員石飛議員から紹介いただきました。素晴らしい考えと行動力に感動すると共に、多様性を受け入れられる社会にしていけれるよう議員として力を発揮せねばとさらに深く心に刻むのでした。

女性消防団の活躍

2017年3月4日

一般質問で取り上げたのがきっかけで女性消防団員となり4年が過ぎました、着実に全国で女性消防団員は増え活躍も広がっています。地域の特性や課題を見つけて取り組む活動報告は年々レベルアップしています。消防団加入促進の取り組みとして県は1,650万円の予算、新規事業として女性消防団活性化推進プログラムがあります。本日愛知県女性消防団研修会に参加。

適材適所

2017年2月3日

IMG_4022お誕生日に娘から花束が届きました、いくつになってもお花をいただけるのは嬉しいものです、我が家の冬の玄関は生花にとって長く美しい輝きが保てる場所であります。花も適材適所で自分らしく咲けるのが一番だし愛でるほうも精一杯咲く花に魅力を感じます。誰もが自分らしく生きられる地域にしたいですね。

勇気の証言ーホロコースト展

2016年5月11日

開幕式で、NPO法人「杉浦千畝 命のビザ」副理事長の杉原まどか氏が、「他者のために行動する勇気を学び、平和な世界を築く方途を模索して欲しい」と念願。アンネの日記、杉浦千畝、ナチスの残虐、ホロコーストなど知ってるつもりでしたが展示を見てあらためて平和を希求する展示は何度でも見るべきだとおもいました。平和を維持し続けることはたやすいことではありません。私ができる平和行動として、市民の皆様がより安心安全で自分らしく生活できる基盤を行政と皆様と共に作っていきたいと思います。公明党議員として日々願うのは一人一人の幸福であり平和です。平和の党、現場第一主義の公明党としてこれからも働いてまいります。

第10回全国市議会議長会研究フォーラムin福島

2015年11月20日

基調講演 五百旗頭 真氏の大震災からの復興と備えは、防災減災の必要性と日本人の気質を感じさせられました。阪神淡路大震災と東日本大震災、私はここから何を学び我が事として捉えていたのか、反省すると共に、行動に変えようと思うのであります。パネルディスカッションでは役重 眞喜子さんのお話に感銘を受けました。補助金の弊害については3.11の震災現場から見えてくるリアルな感情の変化、そして知らず知らず指示待ちに慣らされては変わらないのだと痛感。役重さんの経歴、体験を通して同性としてとても誇りに思い、農業従事者の凄さをここでも知らされました。日本になぜ農村は必要なのか。食糧の安全保障や国土・環境保全の重要性はもちろん、これから子育てにも福祉にもますます求められる社会の〈支えあい〉=総合扶助という基本ソフトの原点が、農村の暮らしの中にある…。厳しい自然と向き合う暮らし、都会に比べてお金で賄えるサービスの少なさなど、要するに不便さというリスクが人々のつながりをより濃密なものに…農業という、人の思い通りにならない自然の力と折り合っていく営みの中には、待つこと・我慢すること・助け合うことの普遍の原点がありる…
義母の家に行く度に実感するところであります。全ては人で決まるのです。

いよいよです

2015年4月12日

imageみなさまのおかげで1期4年全力でお仕事させていただくことができました。4月26日春日井市議会議員選挙、2期めの挑戦をさせていただきます、皆さまのご期待に応えられるよう全力で闘ってまいります。
私、田口よしこは今回遊説カーを使わず 自分の足で辻々に立ちお訴えをさせていただきます。選挙には公費が使われます、スタッフや遊説カーにかかる費用もそうです。辻立ち遊説は市民の皆さまと同じ目線、より身近に感じていただけ公費の節約にもなりますので、私らしい遊説ができると思います。
政治と子育ては共通点がたくさんあります。感謝、期待、忍耐、辛抱、寛容、決断、スピード、未来への責任。一方通行ではなく互いを認め合い、論戦を重ねながら成長して行く。1人の声を大切に、皆さまが安心安全に暮らせるように、住み続けたいまち春日井へ、田口よしこ全力を尽くしてまいります。

4年に1度‼︎

2014年9月15日

オリンピックのようですが、資料作成のため写真撮影が行われました。
私が当選させていただいてから一度も体調を崩されたり、弱音をはかれたことのない石原めい子先輩と登壇場所でパチリ! 健康管理、食の管理、まさに日々の行いが作り上げた身体と心です。反省です(o^^o)
明日から委員会審議が始まります。

ただいま受講中!

2014年9月14日

春日井市は“ 子はかすがい ”をモットーに子育て支援が充実しています。
スマホで情報も受信できます、季節の催しなど楽しい無料情報てんこ盛りです(o^^o)どうぞご活用くださいませm(_ _)m

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