5月8日 公明党青年委員の皆様とJR春日井駅でVoice Action 2021を行わさせて頂きました。あったらいいな、新しい当たり前❗️
公明党青年委員会は、2016 年、2019 年と 2 度にわたり全国規模の政策アンケート 「VOICE ACTION(ボイス・アクション)」運動を行い、青年層を中心とする多くの国 民の声を政府に届けました。それを契機に、携帯電話料金の引き下げ、教育無償化、非 正規雇用の待遇改善など、今では「当たり前」となった数多くの施策が前進しました。
昨年 1 年間、コロナ禍においてもオンラインを活用し、青年委員会の国会議員・地方 議員と若者による懇談会「ユーストークミーティング」などを全国で展開。今回の 「VOICE ACTION 2021」は、伺った青年の声から導き出された 5 つの政策を掲げてい ます。今後、街頭の実施や SNS も活用し、国民の「声」を集め、それを国政に届け、政 策に反映させ、新たな「当たり前」の社会を若者と共に築いていきます。
詳細は下記の通りです。
1. アンケート回答方法について
記
若者に関わりの深い次の 5 つの政策から、実現してもらいたい(“イイね!”と 思う)ものを選んで、特設サイト上で回答していただきます。自由投稿欄も設置。 ※ 複数回答可
URL:https://voice-action.net
毎年母の日をお祝いしてもらえるのは嬉しいことです。素敵な鉢植えをいただきました。花の由来を調べてビックリ、この花は万華鏡と言う名のアジサイで島根県アジサイ研究会でしか栽培されていない品種です。島根県は亡き父の故郷です、故郷を愛したようであり恨んでもいたのかな?と想像する父の来し方でした。父は昭和2年生まれです、戦争も高度経済成長もオイルショックも経験し真面目に働き57歳で癌が見つかり他界まで3か月、今なら完治したかもしれません。父の年齢を越え日々公明党議員として市民の為、未来のために働けることに深く感謝をするものです、そして子供から母の日にいただいた花に父を思い出させてくれたことにまた感謝をしました。命に限りがあることを身をもって教えてくれた父に私は私にしかできない使命を全うしていつか会えたらと思います。