日ごと交代して見守りしています。子どもたちは、今日も元気に登校。新しい駅ホームでは、通勤通学で待って見える方も増えて多く見えます。

コロナ禍、今年初の支部会を安江のぶお参議院議員に入って頂き、開催前にヘルプマーク普及ビデオの上映、市川ひでお支部長より挨拶、ご夫婦による活動報告があり、安江参議院議員からは、公明党の実績が語られました。

新学期が始まり、子どもたちも毎日元気に登校しています。新しくなった味美駅東側の風景が変わり、車の乗降場やトイレ、ベンチが設置され、物珍しそうに子どもたちは通っています。

名鉄味美駅周辺整備事業完成記念式典が開かれ、春日井市長はじめ議長、丹羽文部科学副大臣、県議、市議、地元の各町内の区長が参加、長年地域方々の要望であった駅の周辺整備工事、バリアフリー化が進み完了しました。

長年にわたり道幅の狭い天王寺橋、車がすれ違うのにギリギリの道幅で、自転車や歩行者には危険な橋でした。以前から利用者の方からご相談、要望を受け長い年月かかりましたが、要望が実り利用が出来るようになりました。

桜の開花も待ち遠しい中、南側からの味美駅では、両ホームの工事も終わり、ホームフェンスも白くキレイになりました。東側の昇降場もアスファルトが敷かれ、いよいよ桜の開花とともに駅周辺の整備も完成に近付いています。

毎日運行されている駅、両ホームの基礎となる鉄骨が設置され、仮パイプ組みの足場が撤去されました。3月末の式典に向けて着々と駅工事が進んでいます。

3月末の駅工事完了式典に向けて、駅周辺整備が進んでいます。東側の降車場屋根や降車道路、トイレが設置され駅らしくなってきました。

仮ホーム下の基礎となる鉄骨が組まれました。見た目には分かりにくいですが、久々の駅工事の状況です。コロナ禍での通勤通学に多くの方が利用される電車での中、吊革や手すりから感染し、その手で携帯など触わる事で広がるそうです。くれぐれも手洗いを忘れず携帯も。

「明けましておめでとう御座います」
毎年恒例の新春街頭を公明党春日井市議団と市川県議で行いました。気温は低くかったですが、天候に恵まれ19号バイパスを行き交う車に公明党の政策をお訴えさせて頂きました。

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春日井市 佐々木圭祐
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