市民相談ご紹介24
市民相談ご紹介23
土曜定例街頭演説inイーアス春日井
2月10日(土)
本日は、公明党春日井市議団の田口市議、日比野市議、私の3名でいぬかいレッドを身に纏い、イーアス春日井前にて土曜定例の街頭演説を行わせていただきました。
所用が重なり、2週間ぶりの街頭。
今日は風も穏やかで寒さも和らぎ、絶好の街頭日和でした。
私からは、能登半島地震における公明党の支援の取り組みや、政治とカネの問題に対する、公明党の政治への信頼回復の取り組みについてお話しさせていただきました。
公明党は2024年を「令和の政治改革元年」と銘打ち、他党に先駆けて、政治資金の収入と支出をより明確化する「透明性の確保」と「罰則の強化」を柱とする「公明党政治改革ビジョン」を1月18日に策定いたしました!
今国会において政治資金規正法の改正を断行すべく、与野党協議をリードしてまいる決意です。
また、能登半島地震におきましては、公明党は発災当日に災害対策本部を直ちに設置し、党としての対応を開始しました!
被災した市と町の公明党の議員も、自身が被災して深刻な状況にありながらも、各避難所等を駆け巡り、地域をまわり、お一人お一人、また時間と共に変化する要望に寄り添っております。
とりわけ、被害が甚大な輪島市、珠洲市などは、公明議員がいない空白区ですが、県本部の地方議員18人が市町の垣根を越えて被災者の声を連日伺い、夜にはオンラインでつながり、現場の情報を共有しております。
公明党はこれからも、チーム3000の力を余すところなく発揮し、自分自身が今いるその場でできる事に全力を尽くし、生活を再建できるその日まで被災者に寄り添い、全力で取り組みを進めて参ります!
こうめいNews Vol.67 2024冬季号発行し ました
金曜日定例駅頭ご挨拶
月曜日定例駅頭ご挨拶
市民相談ご紹介22
2月3日(土)
春日井市神屋町 神屋公園交差点近くにある、側道から国道19号への合流地点の雑草が伸び放題になっていて、走ってくる車の確認がしづらいとのご相談がありました!
実際に車で合流してみたところ確かに確認しづらく、合流が苦手な方には、この状態は相当なストレスだろうなと実感しました。
公明党には、全国3000人に上る地方議員と国会議員とのネットワーク力があります。これこそ公明党最大の強みであり、他党にはない大きな魅力です。
今回のご相談も国道19号ということで、この国と地方のネットワーク力を最大限に生かし、1ヶ月程で除草の対応をしていただきました。
相談者の方にも大変喜んでいただき、公明党のネットワーク力、「チーム3000」の凄さを改めて実感した次第です。
これからも市民の皆さまのお声を形にするため、全力で取り組んで参ります!
金曜日定例駅頭ご挨拶
特集「あなたの自宅は大丈夫?〜家具類転倒防止対策〜」
1月30日(火)
広報春日井の2月号になります。春日井市民の皆さまのお手元にはすでに届いていることと思います。
2月号は「あなたの自宅は大丈夫?」〜家具類転倒防止対策〜の特集が表紙から4ページに渡り組まれております。
これは、12月議会での一般質問で私が取り上げた内容で、これを受けて市民の皆さまへの周知啓発のため、市民安全課に企画していただきました。素早い対応に心より感謝申し上げます。
地震災害の際、自分や家族の命を守る「自助」の取り組みとして、家具や家電の固定は非常に重要です。
家具や家電は一人では運べない質量の大きな物が多く、大きな地震の際には、しっかりと固定をしていないと、自らを襲う凶器と化します。
25万棟が全半壊し、6千人以上が死亡した阪神淡路大震災においては、死亡原因の約8割が家屋の倒壊や家具の転倒による圧死や窒息死でした。
1月1日には能登半島地震が発生し、この地方でも近い将来、南海トラフ地震が起こると言われております。
常日頃の災害に対する備えのためにも、是非今回の特集を読んでいただいて、皆さまにも改めて防災について考えていただけると幸いです。
これからも市民の皆さまの安全と安心のため、全力で働いてまいります!






























