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今日はご紹介頂いた地域の企業様に御挨拶に伺いました。

新しい公明ニュースが配信されました。

先日の党大会の菅義偉自民党総裁の挨拶も入っていて、きっと、これを作った方は急いで編集されたんだろうな、と、思い、感心しました。

しっかり活用して多くの方々に観てもらえるよう頑張りたいと思います。

\新作動画公開/

九州・沖縄公明ニュース2020秋号(8分40秒)

https://youtu.be/A31eTpp5ntE

菅義偉首相は27日の公明党全国大会に出席し、不妊治療の経済的負担を軽減するため、早期の公的医療保険の適用拡大を目指し、当面は助成金を手厚くする考えを示しました。

「できるだけ早く保険適用できるようにし、それまでの間は助成金を思い切って拡大したい」と述べました。

高額な治療費を負担しながら不妊治療に頑張っておられる人々への大きな朗報です。

公明党はいち早く保険適用を求める署名活動を行い、長年にわたり、国会・地方議員が一体となって、国や自治体における不妊治療への支援制度の創設・拡充を強力に推進してきました。

同治療の保険適用について公明党は、1998年の新生公明党結成大会で採択された「基本政策大綱」で実現をめざすと表明。

2000年には党女性委員会が署名活動を展開しました。

実は私達夫婦は不妊治療によって1996年に長男をもうけました。

その頃は保険適用外、助成金も無く高額な治療費をかけて、痛い思いをし、決められた時間に病院に行かなければならず、しかも毎日のように行く期間もありました。

それでも妊娠する確率は10数パーセント。

私は数回で妊娠しましたが、決して高い確率ではありません。晩婚化であれば更に確率は低くなるといわれています。

あの頃はメンタル的にもキツイ時期で、子供のいる家庭を羨んだり、自分自身を責めたり、本当に気持ちの起伏が激しいことがありました。

その後、坂口力厚生労働相(当時、公明党)のリーダーシップもあり、国は2004年度から助成事業を開始しました。

私の時は間に合いませんでしたが、私と同じ悩みをもつ人が少しでも希望の光が見えると良いなと思い署名をしたことを覚えています。

同事業では現在、夫婦合算の年間所得が730万円未満であれば、1回15万円(初回は30万円まで)を上限に、治療開始時の妻の年齢が40歳未満なら通算6回、40歳以上43歳未満なら同3回まで助成しています。

これに加えて、男性の不妊治療に対する費用も助成しています。

県や市の助成制度も加わっています。
春日市は福岡県の他市町村と比べ不妊治療の助成制度を手厚くしています。

しかし、年齢のタイムリミット的なものがあるこの治療。

国、県には、不妊で悩んでいる人々に寄り添いながら、現行の支援制度や相談体制の拡充も図りつつ、保険適用の具体化に全力で取り組んでもらいたい。

今、あの頃の私が想像もしていなかった公明党の議員として働けることに感謝と使命を感じ、不妊に悩む夫婦の支援が出来るように、国と地方のネットワーク力でお役に立てるよう頑張りたいと思います。

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今回はコロナ禍で人数を絞っての開催でした。

我が総支部より野口明美議員が上京し参加されました。

私はリモートで参加。

今回は人事大会、

公明党代表が選出されました。

公明党代表
山口那津男 参議院議員

7回目の当選となり任期は2年です。

新役員が選出されました。

新幹事長
石井 啓一 衆院議員

新政調会長
竹内 譲 衆院議員

新中央幹事会会長
北側 一雄 衆院議員

来るべき衆院選、再来年の参院選

また、来年初頭の北九州市議選を初め、来年夏の東京都議選、統一外選。

大勝利に向け、新な執行部で出発の大会です。

自民党新総裁として来賓挨拶した菅総理の挨拶。

【不妊治療に関し】
・公明党女性局の皆さんから強く要請を受けてきた
・保険適用を早くできるようにしたい
・それまでの間は助成金を思い切って拡大したい

【現場主義】
・高校卒業後秋田から上京し横浜市議を経て今に至る
・地方議員時代に一人一人にアンケートを渡し、回収し、声を聴く。それが私の政治家としての原点
・公明党は『大衆と共に』を、原点とし、声なき声を政府に届けてくれた。その姿勢に私は拍手を送る

来賓挨拶に感動しました。

自公連立政権で政治を安定させ、新型コロナ対策、景気経済の底上げ、社会保障、外交・安全保障、行政のデジタル化、防災・国土強靭化など、政治課題を一つ一つ協力して取組むことが国民の付託に応えることになります。
大会終了後の山口代表の決意

私も公明党の地方議員の一員として新な決意で『大衆と共に』との立党精神を胸に頑張ってまいります!

昨夜は、オンライン・ミーティング中に議会報告を、今日の午前中は、SNSのラインを活用してオンライン語る会をさせてもらいました。

内容は、春日市9月議会で、市の新型コロナウイルス感染症対策第4弾となる追加支援策(予算:4億115万円)などが決定したことを中心にお話をさせてもらいました。

今年の秋から冬にかけて、新型コロナウイルス感染症とインフルエンザの同時流行などが懸念されています。

このため、今回の追加支援策として、新型コロナウイルス感染による重症化のリスクが高い高齢者の皆様には、本年度のインフルエンザ予防接種を、無償で受けることができるようになりました。

また、先に実施された国民1人当たり10万円の特別定額給付金の対象とならなかった、本年4月28日以降生まれの新生児への給付金などの支援策や、その他感染拡大防止対策が実施されます。

いつもお世話になっている市民の皆さまへ、良いニュースを早くお届けしたいという思いを汲んで「語る会」を企画していただいたことを感謝いたします。

夕方から夜にかけて筑紫野市生涯学習センターで対面式の会議に参加しました。

「3密」を回避し、検温、消毒を徹底して間隔を空けて着座しておこないました。

非接触式の会合と、接触式の会合では『新しい生活様式』を取り入れておこなう。

必要に応じて『今、出来ることを全力でおこなう』こと。

市民の皆さまのために、また、党勢拡大のために

全力でがんばってまいります!

筑紫野市生涯学習センター視聴覚室

筑紫野市生涯学習センター視聴覚室

毎週金曜日は春日市公明党の街頭遊説の日です。

議会開会中は行っておりませんが、閉会しましたので本日より再開します。

今日は、9月議会で決まった春日市新型コロナウイルス対策第4弾の内容についてを中心に原議員がお話を。

また、野口議員は9月がガン征圧月間ですので、公明党のがん対策を中心にお話を。

秋の風が爽やかです。

2020/09/25街頭遊説@上白水ダイレックス前

2020/09/25街頭遊説@上白水ダイレックス前

10月からロタワクチンが定期接種に加わります。

乳幼児の重い胃腸炎を予防するロタウイルスワクチンが、10月1日から予防接種法に基づく定期接種となります。

公明党の国と地方議員が定期接種化を強力に推進し、ついに実現につながりました。

今年8月1日以降に生まれた0歳児の接種費用が、原則無料化します。

従来は希望者が自己負担で受ける任意接種で総額2万~3万円前後でした。

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春日市 9月定例議会閉会。

10月から始まる65歳以上のインフルエンザ予防接種が無料に。市から個別でお知らせが届きます。

医療機関に早めの接種予約をお願いします。

厚労省よりインフルエンザワクチン接種のお知らせ

厚労省よりインフルエンザワクチン接種のお知らせ

小中学校ICT環境整備など、コロナ禍で頑張っている市民へ新型コロナ支援策第四弾の施策が決まりました。

公明党の国と地方のネットワーク力で補正予算に反映されたものも。

また、主な財源は公明党が強く政府に要望した「新型コロナ対策・地方創生臨時交付金」になります。

これから市民へのお知らせをしっかりとしながら、地域をまわってゆきます。

閉会前、私は総務文教委員長として国への意見書提出の提案者となり提案理由を申し述べました。

意見書は「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う地方財政の急激な悪化に対し地方税財源の確保を求める意見書」です。

公明党市議団4人で撮影してもらいました

公明党市議団4人で撮影してもらいました

今日は4連休最後の日

GOtoトラベルの効果もあり、全国的に観光地は人出が多くなったとか。

感染拡大防止に気をつけてお出掛けされた方も多くいらっしゃったようです。

9月21日(月)~30日(水)の10日間は、全国秋の交通安全運動が行われています。

今回の一般質問では、信号機の無い横断歩道における歩行者優先の徹底が必要と感じ、この点も含め交通安全のための施策について取り上げました。

市民の方から横断歩道に歩行者がいても車が止まらないと、お声をいただいたからです。

交通法令遵守の徹底が求められます。

質問後に所管の部長さんが、「警察署に安全指導の見廻りに努めてもらうようお願いをしてきました。」と、伺いました。早速の行動に感謝です。

思いやりのある運転を推進し、交通事故の無い春日市になるよう願うものです。

今日は市民相談に動きました。

「ありがとう」の言葉をいただき、嬉しかったです。

議会質問したキッズゾーン。保育所等の周辺にて速度抑制を促すもの。

議会質問したキッズゾーン。保育所等の周辺にて速度抑制を促すもの。

今日は「敬老の日」

長年にわたり社会に尽くしてこられた高齢者の皆さまに感謝の気持ちを表し、長寿をお祝いしたいと思います。

例年であれば地域の公民館等でお祝いの催しが行われますが、今年は新型コロナの感染拡大を防止するため自粛となりました。

残念ではありますが、お祝いの気持ちは些かも変わりません。

総務省によると65歳以上の高齢者の人口が3617万人に。割合も28.7%と過去最高。

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少しでも元気で長生きできるようなフレイル対策などの取り組みがさらに大事になってきますね。

20200921_113806次に、今日の公明新聞一面の記事でも紹介された

ロタウイルスワクチンの定期接種化が始まるお知らせを。

乳幼児の重い胃腸炎を予防するロタウイルスワクチンが、10月1日から予防接種法に基づく定期接種となり、今年8月1日以降に生まれた0歳児の接種費用が原則無料化へ。

今まで自己負担で2~3万円かかっていましたが、公明党が推進し定期接種化に!

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今日は日曜日にもかかわらず、春日市商工会の役員の方々にお集まり頂き、しもの六太参議院議員と一緒に我々公明党春日市議団の4名も、春日市中小企業、個人事業主の皆さまの率直なご意見やご要望をお聞かせいただきました。

国と地方のネットワーク力でしっかりとお役に立てるよう働いてまいります。

春日市商工会館にて

春日市商工会館にて

ウィークリー公明

14日/多摩川流域の洪水防ぐ。小河内ダムを視察、調査1600564217163

15日/文化芸術支援の延長を。団体と共に文科相へ要望

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16日/安定政権で政策を遂行。両院総会開き決意新た

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17日/日本経済を回復軌道に。日商総会で山口代表強調

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17日/国民の不安払拭に注力。電子決済の不正出金議論

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今日は委員会の採決及び、委員長報告の調整日でした。

終わって市民相談の件で動きました。

秋雨前線が活発になってきました。

厚い雲におおわれた空で湿度が高い一日でした。

市役所の掲示板の辺りに花壇がありますが、市民ボランティアの皆さまがユリの花を育てていらっしゃいます。

彼岸花も咲き始めました。

もうすぐお彼岸です。

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「議員にとって重要な活動とは、市民からの相談を受けてその解決のために動くこと」。『日本の地方議会』(辻陽著、中公新書)の一節(北斗七星) #公明新聞電子版 2020年09月17日付

大衆と共にとの立党精神を胸に小さな声をお聴きし、がんばってまいります。

9月17日(木)公明新聞北斗七星

9月17日(木)公明新聞北斗七星

 

 

 

 

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