いよいよ本日、千葉県議会議員選挙の告示日を迎えました
あべ俊昭候補は、選管での届出を無事に終了し、柏の葉キャンパス駅で告示第一声を、また、柏駅東口ダブルデッキで街頭演説を行わせて頂きました。
本日17時で立候補の届出が締め切られ、定数5名に対し立候補者は6名と、少数激選となっています。
このコロナ禍で痛んだ柏の景気・経済をどのように回復させていくのか、また原油高・物価高で苦しむ庶民の生活をどのように守っていくのか、さらには、医療・介護・福祉・教育・子育て・安全安心のまちづくりなど、この柏市においても課題が山積しています。
今後4年間の舵取りをどの政党・どの政治家に任せるのかを問われるのが、今回の千葉県議会議員選挙となります。
明日からは、いよいよ期日前投票もスタートします。是非、皆様の貴重な1票を「あべ俊昭」に託してください
どうかどうか宜しくお願い申し上げます‼️
千葉県議会議員選挙(令和5年4月9日)の期日前投票所が決まりましたので、お知らせします。
今回から、市内10ヶ所目となる【セブンパークアリオ柏】で新たに期日前投票が可能となります。
但し、沼南庁舎での期日前投票が縮小となりますので、ご注意下さい。
公明党柏市議団は、市民の利便性向上の観点から、期日前投票所の増設を訴えており、公明党の実績となります。
なお、期日前投票所のみならず、病院・老人ホームでの投票など、詳細は、柏市のホームページをご覧ください。
本日2月4日付け公明新聞より、「児童手当といえば公明党」 の記事をご紹介します。
児童手当は、千葉県市川市で公明党議員が提案、 1968年市川市・新潟県三条市で初めて実施。地方からの働きかけにより、1972年より国で実施されました。
当初は、第3子以降に月3,000円、 義務教育修了までに止まっており、 縮小論や廃止論が出ることもありましたが、公明党は一貫して、 制度の存続と拡充を訴えてきました。
飛躍的に拡充される契機となったのは、 1999年10月に公明党が連立政権参加です。 政府や自民党を粘り強く説得し、 現在の制度まで拡充してまいりました。
さらに、公明党は、昨年発表した「子育て応援トータルプラン」 で18歳までの対象拡大を盛り込み、また、 先月の衆議院代表質問で、「対象年齢・所得制限・ 支給額の見直しによる拡充」を主張しました。
「児童手当といえば公明党」
引き続き、制度の拡充に取り組んでまいります。








