行楽の秋 2012年10月14日 午前、消防団運動会(第42回を数える)に出席。 その後、あけぼの山農業公園まつりと公務の日曜日。 あいにくの天候となったが、会場では休日を満喫する方々の笑顔が印象的でした。 安全・安心なまちづくりの日 2012年10月11日 企業訪問、支援者挨拶廻りに伺う一日。 30名程の方々と交流の時を過ごす。 10月、秋の空気が清々しい。 金木犀の香りが、この季節を一層引き立ててくれる。 きょう10/11は安全・安心なまちづくりの日。 犯罪に強い社会の実現をめざし、2005年12月の犯罪対策閣僚会議で決定した。 廻って目に付いた光景は、見守り運動に尽力されている町会スクールガード方々の姿。 共助社会構築へ、我々公明党も率先垂範役とならねば。 小さな事にも即座に反応! そういう意識を持たせてもらった日。 中秋の名月 2012年9月30日 9月30日は中秋の名月。 しかし、非常に強い台風17号が関東に上陸中で明日未明にかけ風雨共に強まるとの警報発令。 この時期、寒暖差や気圧の激変等、体調の管理には十分な注意が必要。 28日、柏市議会定例会は東日本大震災や放射線対策費を中心とした約11億6420万円の一般会計補正予算案など24議案を可決閉会。 そして昨日は、市内各小学校で運動会が行われ、子供たちの歓声が市内に響き渡る日であった。 明日からは10月。 台風一過!新たな気持ちでスタートの季節としたい! 大衆とともに 2012年9月23日 22日、東京都港区品川で公明党全国大会が開催され、私も千葉県代議員として出席。 今大会は「大衆とともに」の立党精神を継承し、2014年結党50周年を目指す出発の大会。 そして、時期衆議院選挙と来年の参議院選挙、東京都議選と連続勝利へ出陣の大会となった。 山口代表が再任 敬老の日 2012年9月17日 議会を終え、帰宅途中見た大堀川上空の虹 昨日地域では、敬老の日を祝うイベントがあり、出席した。 土中学校吹奏楽部と柏南高校ブラスバンド部の演奏が素晴らしく、参加したすべての皆さんに生きる勇気と感動を与えてくれた。 敬老の日とは「年配者の貢献に感謝し知識や経験を伝授してもらう・としより日」として、戦後まもなく始まったのが由来と聞く。 日本の総人口に占める高齢者の割合も24,1%(前年比0,8%増)と過去最高を更新。(総務省推計) 今日・私は、親からの言葉は伝授を仰ぐ日と素直に受け入れる。 R16走行中見た虹の架け橋 体育祭 2012年9月9日 天候にも恵まれた昨日、市内各中学校で体育祭が行わ れた。 生徒・教師・父兄・地域・皆が一体となって取り組んでいる光景が素晴らしい。 子供たちの一生懸命な姿に感動。心の洗濯を受けた。 9月議会 2012年9月4日 午前中、企業訪問。 午後から議会質問情報収集に走る。 9月議会も今週7日から開会する。 会期9月28日迄で当初18議案を審議。 私の質問日は、19日15:30から(12番目)行う。 今議会、議案審議に重点を置き質問作成しようと思う。 事前調査、そして資料収集に奔走する毎日。 目的があるから研鑽・勉強もできる。 議会質問が出来ることの幸せをかみしめて。奔走。 ブルームーン 2012年8月31日 夜空を見上げれば、見事な満月 去りゆく夏。 8月を振り返ってみると。 猛暑の月。 近いうちに国民に信を問うことで合意した月。 ロンドン五輪、過去最多のメダル38個(金7、銀14、銅17)と日本大勝利の月。 そして、史上最多164の国と地域が参加するパラリンピック開幕! 来月も平和で安全・安心の日本でありますように。 残暑お見舞い申し上げます。 2012年8月24日 午前、市役所へ。 9月議会に提出が予定されている18の議案説明を受ける。(9/7召集) 今朝の新聞にも掲載されていた、財政部資産税課による固定資産税・都市計画税の課税ミス5783万円の件も確認する。 家屋評価額にミスがあり、平成18年から本年度までの7年間644件、744名分の税額を誤って実際より多く徴収通知していた。 原因は「データー入力の際の人為ミス」だそうだ。 不思議にも議会開会が近づくたびに問題が吹き出る柏市役所。 夕方から地域の夏祭りに参加。 豊町町会の方との交流を楽しむ。 そして、幼馴染との再会。 夏祭り冥利に尽きる。感激。 1980卒・同窓会 2012年8月13日 午前中市役所へ、午後から市民相談。 街はお盆休み時期を迎え、市内周辺静かな月曜日。 週末土曜、柏四中3年5組の同窓会があり、出席する。 担任の佐藤先生も参加。(当時新卒、初担任が3年5組) 卒業後、32年ぶりの再会である。 皆(男女ともに)それぞれに年輪を刻んでいる。 しかし、皆(男女とも)それぞれに当時の面影を残しているから不思議だ。 32年ものブランクがあるのにそれを全く感じさせない間柄。 旧友・同級生は本当にありがたいと感じる時間を過ごす。感謝。 前へ 次へ