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現場主義。

東日本大震災から2年

2013年3月12日

私たち公明党議員は、震災から3年目を迎える今

傷つき苦しんでいる被災者にどこまでも寄り添い

一刻も早い生活再建を実現するため

国会議員と地方議員とのネットワークを今一度強化し

復興へのあらゆる努力を結集する。

2013 新生東北復興決議宣言

3月10日公明党

          昨年福島県大熊町を視察した際に撮影

啓蟄

2013年3月5日

午前中、質問に取り上げる各現場を確認に行く。

机上だけではわからない事が沢山目に入る。

現地を確認することの重要性、再実感。

午後から議会。

各会派の代表質問は昨日で終了し、今日から個人による一般質問へ。

質問者全24名のうちの半分、12名が登壇を本日で終えた。

いよいよ、明日から議会も折り返しに入る。

そのトップバッターが私である。

事前準備万端で臨む意気込み。

いよいよ!春

2013年2月28日

議会初日、会派代表質問がスタート。

暦も如月二月から弥生三月へと助走の日が今日。

まだ寒さは厳しくとも、春へと季節は巡る。

木草弥や生い月(草木がいよいよ生い茂る月)で、やよいとなったという。

議会中は心身とも疲労する。

しかし、いよいよとの情熱を燃やし、自身の登壇日3/6へ向け、調査研究を重ねて行こうと思う。

PS 3/1気象庁、春一番の観測を発表。

昨日の栃木県北部を震源とする震度5強の地震、被災者にお見舞い申し上げます。

2013年2月26日

国会は、緊急経済対策を盛り込んだ総額約13兆1千億の補正予算案が今日成立。

今後は、柏市にもその財源の一部が降りてくる予定でる。

柏ではそのうち、約82億円を使って事業を行う。

そして、行政の腕の見せ所は、スピード感覚を持って事にあたることにある。

過去の慣習通りの業務スピードでは、緊急経済対策とはならないのだから。

22日開会した議会。28日から各会派の代表質問が始まる。

私の登壇は3月6日13時、一般質問に起つ予定である。(29回目の登壇)

スピード感覚!訴えてまいりたい。

市庁舎から市内の夕暮れを撮影

気持ちは議会モード

2013年2月8日

市役所から撮る富士山。

偶然だが、一年前にも同じロケーションから富士山を撮影していた。

(ブログバックナンバー2月から確認出来ます。)

市民相談後、午後から市役所へ。

今週は、月曜・木曜と講演、研修会に出席した。

昨日のテーマは、「公共施設・インフラマネジメントの課題」公共施設の老朽化問題である。

高度成長期に建設された厖大なインフラや公共施設が更新時期を迎える。

これを人口減少・財政逼迫の中でどうマネジメントしていくかは時代の課題といえよう。

今月下旬から始まる2月議会へ向け、情報収集の毎日。

事前準備こそが勝因を分けるのだから必死だ。

寒暖差厳しい折

2013年2月3日

研修セミナーの帰り撮影

東京駅隣接にJPタワー 

午前中は会合。

夕方から市民相談に伺う。

最近、気温の変化が目まぐるしい。

また6日に雪が降るとの予報も。

皆様へ、風邪・花粉症・インフルエンザ・(中国からの)大気汚染物質等、健康に十分ご注意を。

事前準備

2013年1月31日

今月成人の日、首都圏は大雪に。

午前、市役所にて訪問者との懇談。その後引き続き、市役所にて業務を行う。

夜は党員会へ。軽減税率が実施されないことへの質問等、現場は深刻なのだ。

明日から2月。プロ野球はキャンプイン。

キャンプへ向け、いかに計画を立て、逆算して自主トレの時期、メニュー、トレーニングの進め方などを考えたか。

このスタートなくしては、悩み苦しむキャンプを過ごすことになってしまう。

要はキャンプ前が勝負。事前準備周到に行ったかどうかに尽きる。

「20代、30代、40代と年を取るとは老化することで、筋力がついてくるまでに時間がかかり、体が冷えやすくなって怪我もしやすくなる。

練習量を年々多くし、若い時以上に自分に厳しく、時間をかけて体づくりをしなくてはキャンプを思い通りに進められなくなる。

キャンプ以上に、自主トレには大きな意味が隠されている。

しっかりとした計画を立て、自身の長所、短所を自覚し、向上心を持って野球に取り組むことである。」とは野球評論家の工藤公康氏談である。

野球に限らず、肝に銘じたい助言である。

日本再建スタート

2013年1月29日

「山口代表の中国訪問はよくやった。頑張りましたね。」

食品会社社長から頂いた評価だ。

1日1軒は挨拶廻りに走る。今年の目標である。

その後、市民相談。そして相談の現地へ調査確認に行く。

1999年14年前の今日、全国の市町村は地域振興券の発行を始めた。

目的は景気対策。有効期間は発行から6か月間。地元商店など支払いに利用することができた。

15歳以下の子供を持つ世帯主、老齢福祉年金の受給者等が対象者で1人/2万円が受給された。

発行総額約6200億円。国は約2千億円分の消費拡大効果があったと分析した。

当時、我が家にも6万円の振興券が届いた。慎ましい生活の我が家にとって、どれ程、ありがたいことであったか。

めったに行けない外食(ファミレスのモーニング)に家族で行ったことを今でも覚えている。

昨日から通常国会がスタートした。論戦最初のテーマは今年度補正予算案の審議である。

自公政権は、この補正予算案と来年度予算案とを一体とする15ヶ月予算で経済再生を切れ目なく行う方針だ。

強い経済を是非とも取り戻して頂きたい。

振興券の喜び。市民への奉仕。私の原点だ。

立春に向かって!

2013年1月27日

午後から市民相談に伺う。

その後、挨拶を兼ねて、お世話になっている社長先へ訪問に。

20日の大寒を越えると、2月4日の立春へ向かう日々日常の中にも春を感じることに出会う。

夕方、「ちょっと前に比べて、日暮れが伸びたなあ」としみじみ実感。

夜空を見上げれば見事な月が浮かんでいる。

これも、私の春を感じさせる一場面なのだ。

明日からの一週間、健康第一で頑張るぞ!と決意。

警戒心は忘れずに

2013年1月12日

今年最初の寄稿になりますが、本年も宜しくお願い致します。

昨日11日は、東日本大震災から1年10カ月。

そして来週17日は、阪神大震災から18年を迎える。

今一度、天災に対する心構えを各家庭から見直す契機としてはどうか。

柏市では、市民の防災意識の向上を目的として、多機能型防災マップ「災害時あんしんマップ」を15日から市内全戸に配布する。

気象庁は10日、昨年1年間に発生した震度1以上の有感地震は3139回との発表を行った。

そのうち6割に当たる1872回が東日本大震災の余震とみられる。

気象庁では、余震は少なくなってきているが、まれに強い地震が起きることもあり、引き続き警戒が必要であるとしている。

本年1年、日本全国そして世界中皆さまの毎日が平和で幸せな日々でありますように。

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