Menu

  • Home
  • ブログ
  • プロフィール
  • 政策
  • 実績
  • 政治信条

現場主義。

若者が活躍すること

2018年2月18日

17日、平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で羽生結弦選手(23歳)が優勝した。

今大会の日本選手団に最初の金メダルをもたらす。

そして、五輪連覇は66年ぶりという快挙だ。

初出場の宇野昌磨選手(20歳)も銀メダルを獲得した。

フィギュアスケートで初めて複数の日本選手が同時に表彰台に立った。

 

「多くの4回転ジャンプをプログラムに入れる時代になったが、上位3人のジャンプミスは1つだけ。

そんなハイレベルな戦いで、日本が金銀を独占する日がこんなに早く来るとは。

すごい時代になったと思う。そもそもフィギュアで金銀を独占するのは、ロシア以外では非常に珍しいのだ。」

バンクーバー五輪 銅メダリスト高橋大輔氏談

 

そして、同じ17日、将棋の史上最年少プロの藤井聡太5段(15歳)は第11回朝日杯オープン戦決勝で優勝。

15歳6か月での棋戦優勝は最年少記録で、中学生での優勝は史上初の快挙。

今回の優勝で6段に昇段。史上最年少、中学生初の6段となる。

 

「準決勝では一局を通じて、冷静沈着、落着いていた。決勝戦でも動じない、力強い差し回しだった。

さまざまな局面に対応する力は確実に上がっている。」と絶賛。

準決勝で敗れた羽生善治竜王談

 

日本の若者が活躍する今、勇気をもらった。

そして、さらに、若者が活躍する柏を構築していきたいと決意する。

23日から始まる議会に向けての決意だ。

 

 

  • 前の記事
  • 次の記事
Twitter
@komei_koho からのツイート
最近の記事
  • コロナ第7波過去最多
  • 7月も残すところ
  • 参院選公示 7/10投票
  • 6月議会開会
  • 参院選に向けて
ブログバックナンバー
サイト管理者
  • 柏市 中島俊
  • asahi-1964@outlook.jp

Copyright c 2010 中島 俊. All Rights Reserved.