小さな声を聴く力
参院選の投開票もいよいよ明日となった。
新聞・報道では「自公優勢を維持」・「衆参ねじれ解消確実」などと評価。
しかし、投票態度を明らかにしていない有権者が3割程もいる。
そして、無党派の風が吹かないのも公明党。
決して安泰な情勢とは言えないのが、この選挙なのだ。
今日の新聞に公明党の広告が掲載されていた。
そこに、公明党候補者についてこう述べている箇所がある。
努力に努力を重ねて来た、決してエリートではない、普通の生活者の心を持つ人間。
市井の人々がいま何を考え、何に心を痛め、どうありたいと願っているか!
それを誰よりも知り、選挙にたった。
我々地方議員から、そして国まで一貫して同じ気持ちなのも公明党議員。
この国の政治に生活者の声がもっと生かされ、人々にすこやかな日々が来るために。
公明党がいる安心。
皆様の一票を、私たちに。

