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令和3年6月4日第2回定例会が招集される。

市政報告で、新型コロナウイルス感染症対策の報告がありました。

4月中旬以降は新規陽性者数と陽性率ともに増加傾向に転じ、1週間あたり85人の陽性者が確認。

5月下旬の陽性者数は1週間あたり50人程度に減少。

ワクチン接種については、介護保険施設入所中の65歳以上の方を優先し、4月下旬から開始。

5月以降は、要介護・要支援認定をうけている在宅の方、障がい者手帳を所持している方、されに年齢の高い方から段階的に接種券が送付。集団接種は、7月上旬から開始予定。

第49回衆議院選挙において、公明党小選挙区9名全員当選、比例区23名当選大勝利させて頂きました。ひとえに、党員・支持者の皆様の温かいご支援のたまものです。これからも、公明党に対する変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

柏市選挙は、女性初の太田和美市長が誕生する。

ピンクリボン遊説2020.10.3
10月3日、ピンクリボン街頭を北柏駅南口を含む柏市内4ヶ所で実施。乳がんは早期発見、早期治療によって完治する可能性が高いことから、公明党は無料クーポン券発行や個別の受診勧奨・再勧奨コールリコールを積極的に進めて来ました。その結果、2割だった受診率が4割まで上昇致しました。これからも公明党は「女性の健康を守る環境作り」に全力をあげて取り組んで参ります。

令和2年第3回定例会に9月10日13時50分より一般質問に登壇。
新型コロナウイルス感染症対策について7項目質問
(1)クラスター対策 (2)保健所機能強化 (3)児童・生徒への心のケア
(4)高齢者支援 (5)PCR検査状況と今後の課題 (6)地域活動のIT化
(7)災害対策 新型コロナウイルス感染症対策について
 秋以降のインフルエンザの流行も見すえた検査体制の充実を図ると共に、クラスターへの予防、そして、発生した時の迅速な対応、コロナ禍が長期化する事により、子どもたちへの心のケアが、非常に大切になってくる事を訴えさせて頂きました。

 第二回定例会の最終日を迎える。補正総額、9億7628万7千円となり、主に、国や県の支出金の原資となります。
 柏市独自策は「福祉施設職員への”感謝の輪プロジェクト”1万2千人となります。内容は「カタログギフト3千円の提供」また、ふるさと納税の贈呈品に選ばれている市内事業者商品を掲載したオリジナルカタログギフトを用意し、疲弊している地域商工業者を支援します。
新型コロナウイルス感染症の対策は今後も取り組んでいかなかればなりません。皆様の声を市政に繋げて参ります。

6月19日13時より、教育民生委員会が開かれる。新型コロナウイルス感染拡大防止策として、ひとり親世帯臨時特別給付金を3億1570万円、今年6月分の児童扶養手当受給者を対象として、第一子に5万円、二子以降はひとり3万円の給付。また、不安を抱える妊婦さんの分娩前ウイルス検査1回分の費用2万円を全額補助する等、議案審議をする。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急経済対策を盛り込んだ2020年度補正予算が4月30日、参院本会議で賛成多数で可決、成立しました。公明党が強く主張してきた全国全ての人に対する1人当たり10万円の一律給付をはじめ、中小企業への資金繰り支援策、感染拡大防止策や医療提供体制の充実などが盛り込まれいます。窓口となる柏市の特別定額給付金の概要とコールセンターのご案内についてお知らせします。また、特別定額給付金制度を装った詐欺にご注意ください。皆様の安全安心な生活を守るため全力で働いて参ります。

公明党山口代表は4月15日、安部首相との党首会談において「所得制限なし、一律10万円給付」の決断を強く促す。このことを受け、16日安部首相は、政府対策本部にて「全ての国民に一律10万円の給付を行う方向で与党で検討する」と表明。一律10万円支給(新聞切り抜き)

柏市議会公明党ニュースを(令和2年春季号)を柏市全域の地域新聞に折り込みをさせて頂きました。新型コロナウイルス感染症の先行きがまだまだ不透明ではありますが、皆様の声を市政・県政・国政に反映できるよう全力で働いて参ります。表公明ニュ-ス 公明ニュ-ス裏

菜の花遊説(2020.3.31)菜の花遊説を柏市議会議員小川ゆりと共にマルエツ北柏店前、しょうなん道の駅にて実施。国内外に新型コロナウイルス感染症が拡大去れている事が連日報道されています、その対策について訴えさせて頂く。皆様の命と財産を守るため全力で取り組んで参ります。