幼児教育の無償化を進めます ほぼ週刊中山たけひこ通信4 未分類 / 2017年1月31日 香芝市公立幼稚園の保育料は、26年、27年の市議会の質疑の結果、低く抑えられました。 新子ども子育て支援制度で所得階層に応じた保育料となっていますが、 平成30年度から保育所の保育料の約半分に設定され、当面、27年度より29年度までの期間は、緩和措置を取り一層低く抑えられました。 特に、市町村非課税世帯、ひとり親世帯、多子世帯の負担が軽減されています。 私学幼稚園の就園奨励費も増額され、国基準に近づきつつあります。 公明党が進める幼児教育の無償化を香芝でも一層進めてまいります。 < 前の記事 次の記事 >