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墨田区議会議員 かのう進ホームページ

墨田区内循環バス「すみだ百景 すみまるくん すみりんちゃん」が運行開始しました

2012年3月20日

    

墨田区民が待ちに待った区内循環バス「すみまるくん すみりんちゃん」の運行が本日始まりました。

  

午前10時半から墨田区役所前にて、運行開始記念式典が開催され、循環バスの式典としてはめずらしく多くのマスコミが取材に来るなど、スカイツリー効果を感じるスタートとなりました。 

  

 

  

主催者の山﨑区長、来賓の方々でテープカットも行いました。

 

 

  

これからのすみだの活性化のためにおおいに活躍してくれることを期待したいと思います。

  

 

すみだ中和こころ保育園内覧会

2012年3月14日

 

菊川1丁目に新設の認可保育所・すみだ中和こころ保育園が4月1日オープンします。

  

今日は内覧会がありました。

 

 

中和小学校、中和公園に隣接し、しかも大手スーパーの一角に位置し、生活環境に最適な場所です。

 

定員は60名と小規模ですが、墨田区の南部地域の待機児解消に貢献するものと思います。

  

入口は目立たなかったのですが、中に入ると、和モダンをテーマにした内装で統一され、とても落ち着く雰囲気な中で子どもを保育する環境が整っている印象でした。

  

園長先生も保育士の方も若く、とても新鮮な感じでした。ただ、法人としては10園目の保育所ということで、実績は十分で安心して運営していくことと思います。

  

  

忘れまじ 3 ・ 11

2012年3月11日

  

現在墨田区議会においても予算委員会が開会中で、調査・研究に集中していましたので、ブログをしばらく更新できませんでした。すいません!(;一_一)

 

さて、今日で3・11から一年。改めて亡くなられた方に哀悼の意を表するとともに、いまだ避難生活を送られている方にお見舞い申し上げます。いまだ3千名を超す行方不明者がおられます。次のステップに進めず、苦しんでいる方も大勢いらっしゃいます。

 

希望の光が一刻も早く見えるよう、復興が福光となる日が訪れることを願うものです。

  

本日公明党墨田総支部では、女性局が中心となり区内各所で街頭演説を行いました。

 

テーマは防災意識の向上です。行政がさまざま防災対策を講じますが、まそれは、自らの命は自らが守るという意識を徹底して持つことが前提となります。

  

すなわち、個人や各家庭の日ごろからの防災に対する意識、取り組みにより被害を最小限に抑えることができます。そのうえで、地域では何ができるか、区で取り組む施策は?を考えることになります。

 

現在はトップダウンで、区が決めたことに地域や個人が従う体制になっていますが、本来は防災施策に限らずボトムアップ型のほうが、政策効果は上がると思っています。

 

したがって、今日の街頭演説では、党で作成した防災チェックシートを配布させていただきました。防災意識を啓発するために実施したものです。

  

個人の意識啓発が重要といっても、区では、これまで他の自治体にさきがけ防災対策に取り組んできました。

  

昨年の東日本大震災をふまえ、あらたな施策も新年度には実施しますが、それを意識啓発につなげなければなりません。

 

そうした視点から、明日の予算委員会の質疑最終日には質問したいと考えています。

 

ある国会議員からうかがったことです。

 

陸前高田市の旧市庁舎前に、他のがれきとともにボロボロになった赤いランドセルが3つ置いてあったそうです。氏名も書かれ教科書やノートもあるそうですが、子どもだけではなく両親をはじめ家族全員が亡くなり、引き取る人が誰もいないとのこと。がれきの中から見つかったランドセルが「あの日を忘れまい」との誓いを私の胸に思い起こしてくれ、決意を新たにいたしました。

 

 

循環バス・すみだ百景すみまるくん・すみりんちゃん お披露目

2012年3月3日

 

墨田区民にとって待望のコミュニティバスバス『すみだ百景 すみまるくん・すみりんちゃん』の新型バス発表会が、本日午前10時より墨田区役所わきのうるおい広場で行われました。

 

 

主催者として山崎区長、運行主体の京成バス関係者、来賓として国土交通副大臣やバスメーカーの日野自動車さんなど、そうそうたる方々が集ってくださいました。マスコミなど取材陣も大勢いて、これまでの過程を知るものとして、感慨深いものがあります。

  

展示されていたのは、紫色をベースにしたデザインの南部ルートのすみまるくんと、1台しかない電気バスのすみりんちゃんの2台でした。

  

南部ルートの『すみまるくん・』

電気バス『すみりんちゃん』

 

試乗会には参加しませんでしたが、中には入らせていただきました。

  

パノラマビューからのぞむスカイツリー

 

すみまるくんの車内はパノラマビューになっていて、スカイツリーもよく見えました。

  

すみりんちゃんは残念ながらパノラマビューではありmあせんでした。

  

3月20日から運行開始です。楽しみですね!

  

  

呼ぼうよ!東京マラソン

2012年2月26日

 

東京マラソンが開催された今日、「東京マラソンを墨田区に招致する会」と墨田区の共催で、招致イベント『呼ぼうよ!東京マラソン』が、東京マラソンの折り返し点・雷門前と墨田川を挟んだ対岸の区役所前うるおい広場で盛大に開催されました。

 

10時開催のころは出演者に関係する人しか来てないのでは、と感じるほど人出が少なかったのですが、お昼前後にはうるおい広場がごった返すほどになりました。

  

ステージでは、開会から午後2時半ごろまでずっと踊りなどで盛り上げてました。

 

キッズダンスやフラダンス、ヒップホップ、かっぽれ、チアリーディング、琉球舞踊など、区内のサークルから大勢の方が参加。こどもから高齢者まであらゆる世代層の姿に、すそ野の広がりを感じました。

 

スカイツリーにちなんで『SKY48』なんてグループができるんじゃないかと思ってしまいました (^O^)

 

特に興味を惹いたのは劇団・シアターキューブリックさんのメンバーで結成された『帰ってきたキューピッドガールズ』さんたちでした。

 

 

すみだの商店街活性化のため活動してくれています。なにしろ、商店街のために悪と戦ってくれているそうですから...(何が悪かよくわかりませんが (-_-;) )

 

キラキラ橘商店街をベースに活動しているそうです。アラサーだそうですが(言われなければ若く見えましたよ)、おやじギャグ満載で、とても楽しい舞台でした。 

 

最後はエイエイオー!で締めました

 

とにかく一生懸命なのがいいですね!これからも注目です。

 

東京マラソンを墨田区に誘致する会は4年前に結成。各所管への要望活動やシンポジウムの開催や夢舞いマラソンの実施など地道かつ熱心な誘致活動の成果として、今回のイベントの成功に結び付いたものと思います。

 

しかし、本当の成功は、東京マラソンをスカイツリーのある墨田区に誘致すること。これからは政治的な決断も求められます。すみだの活性化にとってとても重要なことですし、引き続きお手伝いさせていただきます。

 

 

  

 

第1回定例会が開会中です

2012年2月23日

平成24年第1回定例会が3月29日までの日程で開会中です。

  

今日と明日、27日の3日間は、本会議を開会し、一般質問が行われます。

  

我が会派からは大越議員が代表して質問。

① 平成24年度予算案と財政規律の確立について

② 区役所組織の再編成について

③ 木造住宅密集地域の安全対策について

④ 振り込め詐欺対策の強化について

⑤ 学校給食の食育について

以上、大要点について、区長、教育長の答弁を求めました。

  

2月29日から3月13日までは予算特別委員会が開会されます。

  

国会と同じく予算委員会は年間を通じ最も重要な議論の場です。

  

スカイツリーの開業を墨田の活性化にどうつなげていくか、最小のコストで最大の効果を上げるためにどのような事業が必要か、また必要でないのか、予算特別委員会の委員として、現在平成24年度の予算案を勉強していますが、皆さんに納得していただけるまで議論を尽くしたいと思っています。

  

 

障害者福祉大会が開催されました

2012年2月20日

 

昨19日午前9時半より曳舟文化センターにおいて障害者福祉大会が開催されました。

 

区議会からは議長及び福祉保健委員会のメンバーが毎年招待されます。

  

障害者団体や各施設の皆様にとり、年度の最後の大きな行事です。

 

歌やダンス、劇など参加者が練習を重ね臨みます。

  

この日を目指し全員が頑張ってきた姿を拝見し、頼もしく感じました。

  

それにしても、開会前に他の来賓と話をしていたのですが、「障害者」をいまだに漢字で表記するのはいかがなものか、と話題になりました。

 

東京都に同様な表記に改めるよう要望を出している団体もあるとのこと。

  

私も議会の中で同じような主張をしている旨を話しましたが、個人的には米国で近年つかわれだした「チャレンジド」という言葉が最も良いと思っています。

  

自治体独自の判断でできることなのですが、区はなかなか決断しません。改めて主張しようと決意しました。

  

  

近年一部の自治体では「障がい者」と

友交野球連盟表彰式・第42回開会式が行われました

2012年2月19日

 

私が会長を務めさせていただいている「墨田工業友交野球連盟」の第41回(2011年)表彰式および台42回(2012年)開会式が曳舟文化センターで開催されました。

 

創立者である大川清幸名誉会長、石井最高顧問臨席のもと理事、審判部、各チームの代表メンバーに参加していただき盛大に執り行われました。

  

 

 

 

 

 

  

   

   

当連盟の方針は、ともかくケガをしないで仲良くプレーをしてもらうことにあります。

 

現実には試合に臨めば真剣勝負ですが、その分健闘したした人を検証しようと、個人賞も含め、賞の多いのも特徴です。

  

  

 

 

 

 

 

   

  

   

昨年連盟結成満40周年を迎え、新たな歴史と伝統を築こうと皆がんばっています。

 

今年は2チームが新たに参加してくれ、26チームが1部、2部のそれぞれで技を競い合います。

  

連覇がなかなかなく、実力が拮抗しているのですべてのチームに何らかの賞をとるチャンスがあります。3月25日に開幕を迎えます。

  

今年も各チーム・所属選手中心の連盟として運営していきたいと思っています。

  

  

 

都市問題公開講座・『議会・立法能力・住民投票』

2012年2月18日

 

財団法人東京市政調査会主催の都市問題公開講座に出席いたしました。表題を見てわかるとおり地方議会のあり方がテーマだったので、全国から地方議員が数多く参加しておりました。

 

【内容】

一、主催者あいさつ 西尾 勝氏(東京市政調査会理事長)

 ・西尾理事長は現在地方制度調査会の会長を務めていらっしゃいます。先日、大阪の橋下市長が東京に来て大阪と構想の説明をしたのが地方制度調査会です。今後地方制度調査会で議論され、出される結論が地方自治法の改正に盛り込まれますので、これからの地方自治、地方議会・議員の在り方についてカギを握っている立場の方です。  

 

西尾勝東京市政調査会理事長

   

 

 

 

 

 

   

  

 

  

                           

一、基調講演 神原 勝氏(北海学園大学法学部教授)

 ・過日視察に訪れた北海道栗山町の議会改革のオブザーバーとして当初からかかわり、現在も識者の立場でアドバイスされているそうです。自治基本条例・議会基本条例・総合計画条例の3種の条例を通し「自律自治体」の京成について論じてくださいました。

一、パネルディスカッション

 ・石川 寿美氏(鎌倉市議会議員、神奈川ネットワーク運動共同代表)

 ・大山 礼子氏(駒澤大学法学部教授)

 ・北村善宣氏(上智大学)法学部教授

 ・谷 隆徳氏(日本経済新聞編集委員兼論説委員)

 ・新藤 宗徳氏(東京市政調査会研究担当常務理事)≪司会≫   

  
 
 
 

基調講演:神原勝北海学園大学教授

パネルディスカッション

  

 

【所感】

 地方議会・議員が住民から信頼されていない(自らの代表と思っていない)理由をさまざまな観点から分析する必要があります。

住民の視点からみると、

議会・議員が何をやっているか見えない、女性・若者が少ない、そもそも地方に議会が必要か(一元制でよいのでは)、選挙制度が時代にそぐわないのでは?

などいろいろな角度から分析し、ではどのような改革ができるのかを検討しなければならないと思います。

墨田区議会も多くの方が危機感を持っていますが、現実にはなかなか議会改革が進みません。総論賛成、各論反対ということはよくあることですが、総論賛成までもいまだに到達していませんから、一刻も早くせめて議論の入口に立つよう働きかけていきたいと考えています。

 

財団法人東京市政調査会・西尾理事長の冒頭のあいさつで、公益法人改革の流れの中で、東京市政調査会が4月1日より公益法人となることが紹介されました。それにともない名称も「後藤・安田記念東京都市研究所」に改める旨の話がありました。

東京市政調査会の創立者は東京市長の後藤新平。そして、後藤新平の理念に賛同し、寄付を申し出たのが安田財閥の総帥・安田善次郎です。その二人を後世まで検証するためにこの名称にしたとのことでした。

実は、この寄付に基づき建設されたのが、現在も東京市政調査会の事務所がある日比谷公会堂と両国にある両国公会堂です。

現在、日比谷公会堂は東京都の所有で民間に管理運営を任せていますが、両国公会堂は昭和42年に墨田区に移管されました。日比谷公会堂は昨年改修し今後も使用可能となりましたが、両国公会堂は老朽化を理由に平成13年に使用停止し、現在も活用方法を検討中です。民間事業者と協議中とのことですが、まとまらなければ取り壊しもあり得る状況です。

建設に至る歴史的経緯と建築文化の歴史的価値を考えると、保存を前提に検討するべきであると考えていますが、予断を許しません。日比谷公会堂のように都の所有のままであれば、違う活用もあったのではないかと両国公会堂の数奇な運命を想いながら西尾理事長の話を聞いていました。  

    

 
 
 
 

昭和4年竣工:市政会館・日比谷公会堂

 

大正15年竣工:両国公会堂

視察報告:栗山町・ワークセンター栗の木

2012年2月12日

 

視察場所 : 障害者通所授産施設ワークセンター栗の木(就労継続支援B型)

参加者   : 千野、加納、大越、高橋、とも

 

【調査の目的・背景】

障害者自立支援法施工後、福祉から就労へ、工賃倍増計画など、障がい者の自立に向けた取り組みが全国的に拡大し、工賃がアップしてきていることは確かですが、行政への依存心が抜け切れていない体質が残っている現実もあります。

また、就労継続支援A型・B型といった事業形態の区分けにより、それまでの授産施設や小規模作業所が規模等により法内施設に移行しましたが、一定の生産活動に従事し、報酬(工賃)を得ているにもかかわらず、A型に認められる労働法の保護をB型は受けられないという根本的な課題があります。障がい者の福祉就労はその目的や形態が多様なので一律に労働法の網をかぶせるのは個人的には無理があると思っていますが、働く場なのか、福祉サービスを利用する場なのかということも含め、現在のままでよいとは考えていません。

こうした、障がい者の就労支援を取り巻く課題が山積する中にあっても、施設の創意工夫で障がい者の自信と誇りにつなげている事業所は全国の至る所にあり、今回訪問したワークセンター栗の木もそのひとつです。

私たち区議会公明党は障がい者施設運営ののパイオニアともいうべき方々の現場の声を伺い、墨田区の障害者施策に反映させるとともに、障がい者関連の各種法令の不備を見つけ都議会議員、国会議員と連携をとって制度改善につなげていこうと考え、積極的に民間事業者が運営している福祉施設を視察しています。

 

【内容】

・事業所概要

 設立:平成14年4月1日

 事業体系:就労継続支援B型

 設置主体:NPO法人栗山町手をつなぐ育成会

 おもな作業品目:パン・菓子製造、販売事業

 定員20名・利用人数15名・常勤職員3名・非常勤職員9名

・設立までの経緯

 平成12年秋に地元の一般企業の経営難で障がい者5名がリストラ。これを機に翌年、手をつなぐ育成会のNPO法人化と作業所の設立を申請するも、財政難を理由に認められなかったそうです。その後、パンづくり講座を開催しながら会員集めをするとともに、役所などで職員や町民に配布。こうした動きが町民の理解を深め設立に至ったそうです。しかし、国からの補助金のみで、町からはあいている施設の提供のみだったので、残りの資金は親と町民からの寄付でまかなったとのこと。

私ども都会では考えられませんが、はじめから行政をあてにせず、自らの力で道を切り開いてきました。特に坂本理事長の手腕と情熱が、成功に導いたものと感じます。以前訪問した、神戸のプロップステーションや足利市のココファイナリーも同じですが、創業者の私財をなげうってでも障がい者の将来のために礎になるとの強い意志が成功の最大の要因であると感じました。

栗山町で収穫した小麦を原料にした地産地消のパン製造が中心ですが、昨年、製造過程で廃棄される小麦の皮(ブラン)を活用した焼き菓子「スティックブラン」を開発し、販路拡大のために、アリオ札幌の授産製品フェアに出品。さらに授産製品だけではなく、一般の製品とも競争するためロイトン札幌で行われた北海道産品の商談会に出品するとともに、東京の国際フォーラムで開催されたふるさと食品「おとりよせ」展示商談会にもすべて交通費は自腹で出展したそうです。製品価値は高く評価されたものの一般の販売ルートに乗せるための条件が折り合わず、契約には至らなかったそうですが、農山漁村資源開発協会の目にとまり、同会主催で明治神宮で行われた昨年の収穫感謝と食の集い(新嘗祭)にスティックブランを出展するとともにデザートに採用されるという栄誉を勝ち取ることができたそうです。都内にある北海道のアンテナショップ・道産子プラザでも販売されているそうですから、今後、一般の製品ルートにのせるノウハウが確立されれば、大きく販路が拡大されることでしょう。

 

【所感】

 障害者施設でのパン製造は全国的に広がっており、墨田区においても実施していますが、日持ちしないことから製造量の調整が難しいことと、パン製造は明け方からとりかからないと朝食のニーズに対応できないという問題があり、販売額を大きく伸ばすことに限界があります。したがって多くの施設では、他の事業もおこなっているのですが、栗の木は、廃棄処分にしていた小麦の皮からスティックブランという品質の高い焼き菓子を開発したアイデアにただただ感心するばかりです。食物繊維やミネラル、ビタミンも豊富なことから体にやさしいお菓子として人気が上がってくると思われます。重要なことは行政任せにせず、自分たちの力で商品を開発する前向きな意欲を持つことと、その商品も同情で購入してもらうのではなく、一般の製品と伍しても引けを取らないものでなければ、障がい者の自立できる工賃が実現できないという認識に立っていることです。

ともすれば、障がい者よりも職員が仕事をしているという例もあって障がい者の自立にはつながらないのでは?と感じるケースもあるのですが、栗の木は障がい者が生き生きと作業し、職員はサポートに徹しているなと感じました。

とても感動した、そしてすがすがしい視察でした。

 

作業風景です坂本理事長と

坂本理事長と

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