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高松市及び東讃地域を中心に、公明党香川県本部の主催で『2020年新春の集い』が、高松国際ホテルにて開催されました。
党からは、斉藤鉄夫幹事長、石田祝稔政務調査会長、山本博司参議院議員、谷合正明参議院議員が参加。
来賓として、平井卓也前IT・科学技術担当大臣、三宅伸吾参議院議員、大西秀人高松市長をはじめ、首長、県会、市町議会議員の方々が多く参加してくださいました。
素晴しい出発をきることができました。

年に1度の人間ドックを受けてきました。
サラリーマン時代は会社からの補助があり、7000円ぐらいの負担で受けられましたが、今はそうはいきません。
代金は、45000円ぐらいかかります。
私は、観音寺市の人間ドック助成事業を利用しています。基礎部分だけだと15000円で済みます。毎年、3月の広報に応募が載ります。
年々体重が増えてきており、指摘される項目も多くなってきています。
健康を維持するために、体調管理にしっかり取り組んで参ります。

観音寺市大野原地区の地域包括ケアシステム第2層協議体立ち上げに向けて、「地域づくりを考えるつどい」が大野原中央集会場で開催され、100名近い方々が参加されました。
大野原地区の現状、第2層協議体とは、第1層協議体(ほっこり観音寺)の皆さんの寸劇などがあり、そのあと、ワークショップで、見守り・支え合いで皆が主体になって進めるまちづくりについてゲームやディスカッションが行われました。
観音寺市では14番目となる第2層協議体の構築がこの地域で動き出しました。

党県本部の主催で2020年新春の集いが宇多津町のホテルアネシス瀬戸大橋で開催されました。
党からは石田祝稔衆議院議員、山本博司参議院議員が出席。
来賓として友党から大野敬太郎衆議院議員、磯崎仁彦参議院議員、そして浜田県知事をはじめ県内の首長、県会、市町会議員の方々もたくさん参加くださいました。
また、中西讃地域の経済をけん引する企業の代表の方々も多く参加され、大盛況の会合となりました。

防災士養成講座受講の為、終日、香川大学林町キャンパスにいました。
①惨事ストレスと心のケア
②防災気象情報の知識と活用(公的機関による予警報)
③避難と避難行動
④災害と保険
➄災害医療
以上の5つの講義を受けました。
来月は、3つの講義のあと、試験を受けることになります。

市海防団の出初式が琴弾八幡宮で行われました。
本市は、温暖な気候で、災害の少ない地域でありますが、冬季においては北西の季節風が強く、これに起因する海難事故が発生することもあります。
海防団は、前身の日本水難救済会観音寺支部から発展し、昭和23年4月に結成されました。
隔年で、三豊広域消防など関係機関と船舶の衝突事故を想定した海難救助訓練などを実施し、各組織との連携強化と事故発生時の迅速な初動体制の確立、海難救助技術の向上習熟を図っています。
本年も、宜しくお願いいたします。

伊吹島ー観音寺港間の定期船として、現船に代わって就航する新船「NEW IBUKI Ⅱ」の命名・進水式が、発注先の瀬戸内クラフト株式会社(広島県尾道市)で挙行されました。
式典には、市長、市関係者、市議会総務委員会、伊吹地区自治会協議会、伊吹漁業協同組合、観音寺漁業協同組合の方々とともに参加しました。
冷たい風が吹く中でしたが、日の光を浴びて輝く新船がゆっくりと進水していく様は感動でした。
今後は、2月に受け渡し、そして披露式という予定で進んで行くそうです。就航が楽しみです。

観音寺市立総合体育館にて午前8時より、消防団の出初式が行われました。
人員報告、国歌斉唱、市長式辞、団長訓辞、感謝状・各種表彰などが行われました。
昨年12月に全国大会に出場し、銀賞に輝いた「大野原小学校マーチングバンド」が祝賀の演奏演技を披露しました。
今年も1年宜しくお願いいたします。

 滋賀県大津市の全国市町村国際文化研修所で開催された議員研修会に参加してきました。
 テーマは「防災と議員の役割」
 1日目は、「地域防災を向上させるために」と題して、首都大学東京名誉教授 中林一樹氏の講義があり、続いて、跡見学園女子大学観光コミュニティ学部教授 鍵屋一氏から、「平時の防災と議員の役割」とのテーマで講義がありました。その後、防災企画連合関西そなえ隊事務局 湯井恵美子氏の進行で、演習を行いました。
 2日目は、「災害弱者への対応~熊本地震における経験より~」と題して、熊本市議会 村上博氏から事例紹介があり、続いて、「災害時・復旧・復興期の議員の役割」とのテーマで鍵屋一氏による講義と演習。そして、2日間の振り返り、まとめをおこないました。

 明けましておめでとうございます。
 山本博司参議員議員、石山観音寺市議、込山三豊市議、水本三豊市議とともに、元日恒例の一般社団法人みとよ青年会議所主催「新年みとよ名刺交換会」から出発しました。
 その後、2020年の決意を込めて、百十四銀行観音寺支店前、ゆめタウン三豊店前にて街頭演説を行いました。
 昨年は、消費税財源を活用し、「全世代型社会保障」の実現を目指して、幼児教育・保育の無償化がスタート。本年4月からは、私立高校授業料の実質無償化、真に支援が必要な人に対する高等教育の無償化がスタートします。また、年額最大6万円の年金生活者支援給付金の支給や介護保険料の負担軽減の対象拡大が始まりました。
 今後は、増加する非正規雇用の方々を念頭に、将来の年金給付を増やすための被用者年金の適用拡大や、30代、40代の就職氷河期世代の就労支援に積極的に取り組みます。また、希望すれば高齢になったも働き続けることができる雇用環境の整備なども推進して参ります。
 年頭の街頭演説にあたって、少子高齢化が深刻の度を増す中で将来にわたって社会保障制度を持続可能なものとするため、公明党はこれからも必要な改革に果断に取り組んでいくとの決意を訴えさせていただきました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

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