5時半に家族とともに自宅を出発。
淡路ハイウェイオアシスで朝食をとりました。
9時、神戸三ノ宮で、家族と別れ、
高校時代の同級生に逢うため伊丹市へ、
約20年ぶりの再会でした。仕事のことや子供のことなど、近況報告を行い楽しい時間を過ごせました。
その後、北青木へ。
大学時代のサークルの後輩を訪ねました。
留守でしたが、後日(5月6日)電話を頂きました。
三ノ宮に移動し、13時半から支援組織の会合に参加。
大学のサークルの先輩を訪ね、明石に移動。
25年ぶりの再会。
昔話に花が咲き、楽しい時間でした。
サークルの後輩が同じ職場にいるということで、住所を教えていただき、西明石へ。
本人は留守でしたが、奥さんと対話。
18時に三ノ宮で家族と合流、帰路につきました。
子供たちはジャニーズのグッズをいっぱい買っていました。
夕食は朝と同じ淡路ハイウェイオアシス。
渋滞の影響も少なく無事故で、兵庫交流ができました。

石山観音寺市議、込山三豊市議とともに、公明党香川県第6総支部の憲法記念日街頭演説を、百十四銀行観音寺支店前及び、ゆめタウン三豊店前で行いました。
5月3日は新元号「令和」の下で、初めての憲法記念日を迎えます。
公明党は施行72年となる日本国憲法を、戦後日本に民主主義を定着させ、平和国家として世界からの信頼を広げ、国際社会に貢献できる基盤をつくった優れた憲法として高く評価しています。
国民主権主義、基本的人権の尊重、恒久平和主義の3原則は「人類普遍の原理」というべきものであり、将来にわたり受け継いでいくべきものです。
ただ、憲法も法規範である以上、新しい時代に対応した改正があってしかるべきと考えます。憲法施行時には想定もできなかった新しい価値観や、憲法改正でしか解決できない課題が明らかになれば、公明党は、現憲法を維持したうえで、必要な規定を付け加える「加憲」で臨む考えです。
公明党は、令和の時代も3原則を現実の政策論議の中で、さらに深化させていく決意です。









