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母校豊田小学校同窓会を開催

未分類 / 2012年8月19日

55歳記念、母校同窓会を開催

第3回、母校豊田小学校同窓会を55歳記念として開催致しました。今回は、自分たちの生まれ育った地元で再開しようとのコンセプトで案内し集うことが出来ました。お盆明けの8月18日という集まりなくい日程にも関わらず、遠路関西、中部方面からも時間をこじ開けて集って頂きました。この場をお借りして感謝申し上げます。

会場も地元の人しか知らない「ぜにや」ザックバランに話しに花が咲き、55年間の思いのたけを悲喜こもごもに語っておりました。やっぱり55年生きていると「味」が出ていますね。感動、感動の連続談議でした。

次は、60歳還暦に集おうとのことで合意。皆の総意で次期幹事を任されました。今回は、29名の参加、毎回新顔も出席して頂き、今回の幹事役もホット一安心でしょうか。

私も地元同窓生には、何かとお世話になりっぱなしでもありますし、心して務めさせて頂きます。

何はともあれ、健康で再開を約し、名残惜しくも各自家路に着きました。ご苦労様でした。

うどん県、それだけじゃない香川県!!

未分類 / 2012年8月19日

香川発、新商品「オリーブの瞳」(ブランド卵)発売開始!!

香川県と言えば、「うどん県」として全国にその名を轟かせておりますが、浜田知事就任以来、香川の特産「オリーブ」も大ブレイク中、現在、県産のハマチや讃岐牛の飼料にオリーブエキスを添加混合して味わい深い一品として「オリーブハマチ」「オリーブ牛」が発売されています。

ブランド化の流れを止めることなく、次の商品づくりに熱き情熱を注いでいる法人もあります。地元、JA関連の会社がこの程、左の写真「小豆島産オリーブ油」を飼料化し、鶏に与える事により風味豊な卵を生産することに成功しました。私も試食させて頂きましたが、コクの有る絶品の卵と感じました。

製品化までに、1年を要し、試行錯誤を繰り返した後の「新商品」だけに販売への意気込みはすごいものを感じております。8月より近畿圏のイオン各店にて販売されているそうであります。

まずは、消費者に香川県産「オリーブ産品」として定着されることを切に願うものであります。

第六次産業の育成を誰よりも推進している議員として様々な角度から支援させて頂きます。頑張ってください。

終戦記念日街頭演説を開催

未分類 / 2012年8月19日

第67回終戦記念日街頭演説会を開催

去る、8月15日第67回終戦記念日街頭演説会を公明党香川第6総支部の議員4名で行いました。

「平和の党公明党」を代表して先の大戦で亡くなられた方々に心から追悼の誠を捧げました。二度と戦争は起こしませんという「不戦の誓い」を公明党は世界に発信し続けています。

本年は、JR観音寺駅前、ゆめタウン三豊店前をお借りして力強く平和を訴えさせて頂きました。

昨年3月11日の東日本大震災では、福島第一原発の放射能事故が勃発、当時の菅民主党内閣の原子力事故への対応は全くお粗末の一語につくありさまでした。日本は、先の大戦で広島・長崎に世界で唯一原爆を投下された「被爆国」であり、放射能の恐怖を何処よりもよく知る国であります。戦争や自然災害で原子力が人間の手で制御出来なくなった時、深刻な環境破壊をもたらし人類の生存が脅かされる事態も出かねません。公明党は、「自然再生エネルギー」への転換をいち早く訴えています。それには、40年で廃炉に決まった「原発」を速く整理し、自然エネルギーへシフトしていくべきであります。

今後とも、公明党は、新エネルギー社会構築へ全力で取り組んでまいります。

平成24年度 建設・経済常任委員会行政視察報告

未分類 / 2012年7月12日

2012年度 建設・経済常任委員会行政視察報告

去る7/9~7/11まで、建設・経済委員会は島根県・大田市、出雲市、雲南市、鳥取県・倉吉市の4市を訪問致しました。

7/9、島根県大田市を初訪問、予てより「ブランド商品の市認証制度」を活発に行っており、市内経済の活性化に大きく貢献している点を研修させて頂きました。右の写真は、島根米を飼料に利活用した「こだわり卵」島根県のブランド認証も受けており、県を代表する「ブランド産品」として県内外に販路を拡大しているとのこと。平成19年度より、同認証制度を実施し、本年で41品目の食材や加工品が誕生している。どの産品も厳しい審査基準をクリアーしており、市長の消費地に出向いてのトップセールス時にも積極的に売り込みがなされている。また、東京には専属コンサルの駐在員が居り連携を密に売り込みを行っているとのこと。年に5品ぐらいの割りで認証商品が誕生しているとのことでした。大変参考になりました。

7/10、島根県・出雲市、雲南市を訪問。出雲市は人口16万、市長自らが「大好き出雲、出雲に愛着をもとう。」と市民に呼びかけ、出雲に愛着を覚えるアイデアや産品、サービスを広く募集。食材や特産品に限らず出雲をイメージ出来るものにブランド認証をするという奇抜な発想で情報発信をしています。7月下旬から11月に開催される「神話博しまね」のイベント情報も多方面に発信されていました。ちなみに全国800の観光地中、出雲のブランド名は全国17位で抜群の知名度を誇っているが、市民には充分な実感がせ無いとのこと。これを払拭したいと観光に力を入れているとの説明を受けました。

雲南市では、商工会と商工観光課が企画・運営する「軽トラック市」について研修を受けました。雲南市は周辺6町が合併、年々人口が減少している地域。南は広島県と隣接し、松江市や出雲市も近く買い物もそちらに出向く割合が多いとのこと。商工会員は1,500名を有する規模、自分たちで物を売りに出向くことを基本として、他市の事例を参考に企画。軽トラ20台~30台を基本に各町の商店街の道路を歩行者天国しとして交通規制、他のイベント等も織り交ぜながら開催、商工会に登録された軽トラには、統一ののぼりを掲示して販売。平均2~3万円の売上があるとのことで好評。必要経費は2.000円の登録費用のみとのこと。今後は、過疎地の「買い物難民」と言われる人の所にも出向く事業も考えているとの説明を受けました。

7/11、鳥取県・倉吉市を訪問。市独自の「町並み保全」事業を視察させて頂きました。倉吉市は、江戸時代の武家屋敷、土蔵と小川のせせらぎが絶妙にマッチングした風情ある町並み、小京都と言われる雰囲気を持つ町であります。路地を挟んで多くの商店がありますが、都市計画で示された景観保存に対して市民の地道な協力により「昔の町並み保存」が成功した事例と思います。景観保全のための改築工事には国・県・市よりかなりの補助があるのも市民にとっては取り組みやすい事業であると感じました。小川には、錦鯉や鴨も生息しており、心落ち着く雰囲気でした。

 

 

 

 

 

姉妹都市交流・滋賀県草津市を表敬訪問

未分類 / 2012年7月6日

姉妹都市交流30周年滋賀県・草津市を表敬訪問

去る7/3、7/4の両日、姉妹都市交流30周年の佳節に草津市を表敬訪問させて頂きました。前回訪問平成19年から4年ぶりとなりました。俳界の祖「山崎宗鑑」の取り持つ縁によりまして昭和57年より姉妹都市交流が開始されました。山崎宗鑑が晩年、観音寺に「一夜庵」を構えました。一夜庵の保存、修復に琵琶湖に生える「葦」を瓦葺にする際、草津市にお世話になったのが姉妹都市発足の経緯とお聞きしております。2年に一度の割合で相互訪問をしておりますが、草津市議会の議員の皆様、事務局、市長の大歓迎を受けまして恐縮しごくであります。ありがとうございました。特に、今回も公明党草津市議会、西村隆行議員、西垣和美議員には大変にお世話になりました。ありがとうございました。
清水議長様、平沢副市長様の歓迎の挨拶を頂きました。

草津市役所8階大会議室に於きまして姉妹都市交流30周年記念の意見交換会が開催されました。

意見交換会終了後、草津市議会議場を見学させて頂きました。

観音寺市も平成27年末を目途に「新庁舎」建設を予定しているだけに、草津市役所議場及び各会議室、会派控え室等を見学させて頂き大変勉強になりました。

平成20年にオープンした「イオンモール草津」を視察させて頂き、立地に当り大型商業施設と地域住民との関わり方やただ物を売るだけではなく、地域の情報発信機能の兼ね備えた施設として努力をしている旨の説明を受けました。イオンモール草津の商圏は50万人とのことであります。

有意義な交流大変ありがとうございました。

消費増税関連法衆院通過を受けて

未分類 / 2012年6月30日

3党合意の中で公明党がやるべきこと

 増え続ける社会保障費、毎年1兆円づつ増大すると予測値が出ています。将来の社会保障費の財源として、「消費税」の果たす役割は、大変大きく社会保障の安定化には必要不可欠であることは、多くの国民が理解して頂いていると感じています。そこで、大事なことは、民主・自民の暴走を止めるのは公明党しかないという点です。民主党政権になり3年、将来の付けを回すだけの「赤字国債の乱発」裏づけとなる「償還財源」は全て先送りこの「付け」をめぐって財務省との激しい攻防が見て取れます。今回、3党合意した増税分は5%、今のところ内1%(2.7兆円)しか社会保障に回せる目途が立っていない現実。後の4%(10.7兆円)は「国民会議」で使途を決めるという妥協の中で今回成立をしています。

 増税まで残された時間は、1年と9ヶ月。もし、消費増税が無くなれば、税負担の矛先は所得税であり法人事業税に先鋭化されることとなります。今の現役世代、国内企業にはより重い税負担が掛かって来ます。例えば、国民年金加入者は6.800万人、現在受給者数は3.500万人これからどんどん受給者が増えて行きます。年金生活者を守るためには、保険料アップ、税負担アップしかありません。今後はそれでも賄えないので年金額の減額もお願いしなければならない状況にあります。公明党は、今後議論される「国民会議」の場で「消費税は全額社会福祉目的税」として配分されるよう全力を尽くすべきであります。これまで、民主党政権がばら撒いてきたお金の償還財源などに4%(10.7兆円)もの巨費を投入させることは絶対あってはなりません。やること、詰めなければいけないことは、山ほどあります。消費増税による低所得者対策、指摘されている「逆進性」の緩和に対する明確な道筋。消費税先進地ヨーロッパで多く採用されている「食料品」等への非課税措置や軽減税率、課税が複雑になりすぎるとの批判がありますが、是非実現をして頂きたい。簡素な措置として、現金の還付措置も考えられているが、それには、所得の明確化という課題があります。現政権で増税までに「マイナンバー制度」の導入が謳われていますが、やる気が感じられません。やらなければ真の公平観は得られません。是非、成立させて頂きたい。

 今、国民が心配しているのは、今回の消費税法案には「福祉目的」という使用枠が明確でない点です。もし、国民会議で赤字国債の償還財源に4%部分が全て使われるのであれば、公明党は勝てない。ここの攻防にいかに粘り強く戦うかに国民の期待が掛かっています。財務省は、消費税10%を実現させれば、後は必要に応じて税率を上げれば良いぐらいしか考えていないと思います。これに抵抗できるのは公明党しかありません。

 国民に見える形での「公務員改革」「行財政改革」をもっと真剣に実行してもらいたいというのが国民の願いであります。今の「小沢一郎」なんて「茶番劇」ですよ。政治の信頼を失墜させた張本人が「消費増税反対」、選挙目当て見え見えじゃないですか、あんな政治屋に振り回されている民主党は、まさに末期症状、一刻も早く「国民に信を問う」べきです。人口減少社会、デフレ経済が日本の国力に及ぼす影響は、今、私たち自身の家計を直撃しております。このままで、消費増税に踏み込めば、一気に消費は冷え込み、税収は上がらず益々国の社会保障の根幹がゆらいで来ることが想像されます。

 私の結論として、消費増税には「国会議員」及び「官」の身を切る姿を国民に見せるしか「信頼」は産まれないという一点であります。野田総理の消費増税に対する「前のめり姿勢」は借金じまいのための消費増税(将来の税率アップ容認)をも視野に入れた頑なな姿としか映りません。今回の増税分10.7兆円は「官」の身を切る改革により捻出し、2014年4月8%からの増税分は全て「社会保障」に充てる明確な道筋を「国民会議」で結論付けてほしいと念願致します。

公明党世話人総会を開催

未分類 / 2012年6月24日

公明党世話人総会開催

 

平成24年6月23日(土)午後7時より、観音寺グランドホテルにて公明党観音寺世話人総会を開催致しました。

 当日は、公明党四国議長・石田祝稔衆議院議員が駆け付け国政報告が行われました。来賓として、白川晴司観音寺市長、森谷政義市議会議長を迎え、公明党に熱いエールを頂きました。大変にありがとうございました。

石田議長からは、①昨年の東日本大震災を受けて、被災者救済に打つ手の遅い民主党政権に対して、「震災基本法」を公明党が中心となり成立させ被災者救済が大きく前進した報告。②6月15日に3党合意をした「社会保障と税の一体改革」について、公明党の基本姿勢は、増税先行の法案成立には断固反対、3党合意の中で「最低保障年金」と「後期高齢者医療制度の廃止」については、国民会議で結論が出されるが、自民・公明が撤回を求めている中で、成立させることは不可能との説明がありました。また、自民党が消費増税を従来から主張していることが今回の野田内閣の主張とこの部分で一致した。公明党は難しい判断を迫られたが、一昨年「新しい福祉ビジョン」の政策発表に当り、これからの社会保障の財源については、消費税を含む税制全般の見直しにより捻出することを明記している状況もあり、消費増税を実施するに当り、ご指摘を受けている低所得者の税の逆進性を緩和するための十分な対策を講じることを3党合意の中に明確に盛り込んだ。消費増税の実施時期は2014年4月8%2015年10月10%としているが、公明党が強力に推進している「防災・減災ニューディール政策」を景気回復の中心軸に据え、雇用を生み、税収を上げデフレ経済からの脱却を図る中で慎重に取り組むとの説明がありました。みんなの党が言う様に「民主党は自爆装置のスイッチ」が入った末期の様相を呈しています。

当日は、120名ほどの支持者が集い大変有意義な講演会となりました。石山は司会進行をさせて頂きました。

 

 

 

 

 

                              来賓挨拶をする白川晴司市長

 

来賓挨拶 森谷政義市議会議長

6月定例会一般質問を終えて

未分類 / 2012年6月16日

6/15一般質問終了

  • 冒頭、消費増税反対表明をさせて頂きました。現野田政権は、過去の消費増税による「教訓」を全く無視した前のめり政治をしている。現下のデフレ経済と震災ダメージの中で増税を断行すれば、税制全般に悪影響を及ぼすことは実証済みにも関わらず断行しようとしています。今回の増税議論の「☆」は社会保障の目的税化であったにもかかわらず棚上げ、財務省の目論見通りこれまでの「子ども手当」等のバラマキ財源の償還財源となってしまうのではとの疑念について訴えさせて頂きました。
  • 今回の質問骨子は、「住宅耐震診断」「耐震工事」の状況、観音寺版「ミニ公募債」の提案、老朽化した社会資本整備の見通し、今夏の市有施設の節電目標について質問しました。住宅診断は17件、耐震工事は6件とのことで、あまりにも少ない。そこで、現状の補助額60万に市独自の助成を加えて、尚且つ優良市内業者に登録頂いて安心して耐震工事を任せられる体制整備を提案致しました。市内の経済の活性化にもなります。
  • その他の質問で「観音寺観光大使」の名称について当局に認識を問う質問がありました合併前、ミス観音寺を任命した際、観光大使として活動していたいきさつは有った。その後、廃止となり名称自体も無いとの答弁でした。民主党改め市民フォーラムの某議員が名刺やブログで勝手に名乗っていたもの、議員は内には自身の町の観光を広くPRする心意気は愛する郷土のために誰しも持たれていると私は思います。しかし、自身のパフォーマンスに利用するのは頂けません。観音寺ブランドとか市章等は郷土の熱き思いから紡ぎ出され皆が賛同する産品にのみ冠せられる称号だと思います。私は、本年の3月議会にて、「市認証制度の創設」を提案させて頂きました。観光とかブランド力は資源活用の観点からも大変重要であります。最善を尽くしてまいります。

平成24年度 議会報告会開催

未分類 / 2012年5月18日

平成24年度、議会報告会を開催

本年度の議会報告会は、市内4会場で開催。豊田公民館をお借りしての地区公民館で初の報告会を開催致しました。

5月15日(火)19:00~豊田公民館、5月16日(水)19:00~大野原支所3階会議室、5月17日(木)豊浜中央公民館、5月18日(金)市民会館中ホールにて開催。約260名の市民の皆様がご参加下さり、各会場とも活発な意見交換が行われました。市民の皆さんからは、次回市議選から定数が24から20名に削減され、行財政改革になるこしとは確かだが市民の声が届きにくくなるのではないか。との発言や、市が発行する市債を公募債にすればとの問いや、介護保険料の値上げについての質問がありました。議会として、丁寧にお答えさせて頂きました。その他として、廃屋対策、斎場への標識掲示、新統合幼稚園、保育所は将来「こども園」になるのかとの質問等、多くの貴重なご意見や提言が寄せられました。市議会として、誠実に対応してまいります。昼間お疲れの所ご参加下さりありがとうございました。

虹の会フリーマーケット開催 第27回豊浜つつじ祭り

未分類 / 2012年5月8日

第27回豊浜つつじ祭りに協賛し、フリーマーケットを出

2012年5月6日(日)JR豊浜駅前にて、恒例の地元須賀自治会主催による「豊浜つつじ祭り」が盛大に開催されました。本年は雨が多く、気温が低い日が続き「つつじ」の開花が心配されたのですが、地元の住民の献身的な肥培管理によりましてみごとな花を咲かせて頂きました。県内外の人からも感嘆の声が数多く寄せられていました。春の桜、初夏のつつじと季節の移り変わりを視覚と肌で感じさせて頂ける今日この頃であります。豊浜つつじ祭りも27回を迎えるとの事、白川観音寺市長も祝福に駆けつけるなど多くの来賓も参加する一大イベントに発展していると感じました。

私たち公明党観音寺第一支部「虹の会」「豊浜エコ・クラブ」もご当地をお借りしてのフリーマーケットも6回目を迎えることができました。昨年の「東日本大震災復興支援フリーマーケット」に継いで本年も「第2回東日本大震災復興支援フリーマーケット」として開催させて頂きました。午前中、天候が少し心配されましたが回復し、多くの人出がありました。

本年は、遠くからでもフリーマーケットを開催していることが解るようにと、「のぼり」も沢山準備をさせて頂きました。

その甲斐があって、開店前から沢山の人でにぎわいました。地元の皆様、立ち寄って頂いた多くの皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

今回のフリーマーケットの売上金は、全額公明党本部の復興義援金口座に振り込み、まとめて日本赤十字社に届けさせて頂きます。