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市道交差点拡幅工事、用水路改修、二面カーブミラー設置完了

未分類 / 2019年8月30日

この程、市内原町野田自治会内の狭隘な三叉路交差点が地権者との同意が得られ、用地買収が行われ雨水用水路整備、市道拡幅工事、カーブミラーの設置が完了し、地元民に喜ばれています。今まで見通しが悪かっただけにスムーズな通行が可能となっています。
地元自治会長始め住民の皆さん、特に用地買収を快諾頂いた地権者の方々、ありがとうございました。今後とも地域のご要望には誠実にお答えして参ります。

2019四国夏季議員研修会を開催

未分類 / 2019年8月25日

8月23日、24日の両日 高知市内にて四国夏季議員研修会が盛大に開催されました。各県本部代表挨拶、新人議員活動報告、各政策課題の研鑽、IT講習、グループ討議等様々な角度から党勢拡大への取組みを研鑽させて頂きました。 小さな声を聴く力が公明党の政策実現力の要であるだけに現場と自己研鑽の往復作業の中に地域の問題解決が導き出されると実感しました。下半期の議員活動に活かしてて参りたいと決意致しました。

豊浜エコクラブのボランティア清掃、20年継続

未分類 / 2019年8月18日

公明党観音寺第一支部、ボランティアG「さわやか豊浜エコクラブ」代表 宮崎泰憲さん
今年で箕浦工業団地沿いの側道の清掃活動を始めて21年目に入りました。
毎月第二日曜日、朝7時より清掃活動を行なっています。
最近では、工業団地内の企業も営業日の早朝、社員を中心に清掃活動を自主的に実施される企業様も出てきています。
公明党が目指すSDGsの取り組みにも通じる運動だけに今後ともしっかり推進してまいります。
残暑厳しき中、ご苦労様でした。

姉妹都市、米国アップルトン市・ハンナ市長一行を歓迎

未分類 / 2019年8月17日

2019年6月、20年来の米国アップルトン市との姉妹都市交流でハンナ市長一行が本市を表敬訪問されました。
市役所での歓迎式典や市内の小学校を訪れて子供たちと親しく交流会を持ちました。
夜には、観音寺市国際交流協会主催の歓迎レセプションが市内のホテルで開催され、地元中学生、高校生による英語での歓迎文の朗読や音楽での歓迎演奏、真剣による演舞の披露あり、此れにはハンナ市長自ら羽織はかま姿で真剣で演舞を披露するなど場内を沸かせました。やはり、国境を越えた人間交流は深い信頼関係構築には欠かせないと実感致しました。長年国際交流事業に携わってこられた交流協会の皆さまに心からの敬意と感謝を申し上げます。
今後益々、若い世代の市民交流が促進されることを祈念申し上げます。

兵庫県洲本市議会「議会報編集特別委員会」一行が来庁

未分類 / 2019年8月14日

2019.7.24
兵庫県洲本市議会「議会報編集特別委員会」一行が来朝されました。
本市議会・広聴広報常任委員会、正副委員長で彩桜させて頂きました。
本市の議会だより議会「ミライエ」は全12㌻仕立て、限られたページの中に如何にわかりやすく議会情報を市民にお伝えするのか?これまでの編集経緯や議会基本条例制定から今日までの、議会報告会・市民フォーラム開催状況等について事例報告させて頂きました。
洲本市議会・議会報編集特別委員会委員からは、議会で議論された内容を如何に伝えるのか?試行錯誤で取組んでいる模様をお聞きし、大変参考となりました。
より良い広報紙づくりに活かして参りたいと思います。
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観音寺市消防団 豊田分団消防屯所建設予定地で地鎮祭

未分類 / 2019年8月14日

2019.8.8
待望の地元豊田分団消防屯所の建設が始まります。
地域の安全・安心の拠点である消防・防災施設、旧豊田幼稚園跡地に建設されます。地元消防団員、地元自治会役員、市職員、三観消防本部から代表が参加し、厳粛に地鎮祭が執り行われました。
本消防施設は、旧観音寺市市内では初となる木造平屋建ての施設として建設されます。8月末着工で年度末完成を目指しております。

2019年 観音寺市議会 市民フォーラム「ケアするまちのデザイン」

未分類 / 2019年8月14日

2019.7.5市民フォーラム実施 山崎亮氏の講演
地域住民参加型のコミュニティ、その地域のデザインを皆んなで協議する。ワークショップ形式で数班のグループに分かれてG単位で意見を出し合い何をこの地域の伝えたいこと、ものなのかを話合いの中から紡ぎ出す。
昔は、大所帯の家族で年寄りは家族が順番で介護をしていた。核家族化が進み家族の単位が小さくなり、在宅で年寄りを介護する事が出来なくなり、2000年以降、介護保険制度が始まり、施設介護が主流になって来た。しかし、施設介護には多額の経費がかさみ保険料負担に限界がきた。そこで、国は在宅介護に舵を切り在宅サービスに重点を置き、「最後は自宅で」安心の老後を送れる介護予防に力点を置いた「地域包括ケア」に動き出した。
人口減少・少子高齢化時代において支え手である生産労働人口の減少に伴なう福祉関連予算確保が厳しさを増すのは確実で、地域の元気なお年寄りが支え手となり、外出支援や様々な相談に対応する地域独自のケア体制の確立を目指す。
人の生き方は様々、地域で元気に楽しく生活しているお年寄りの秘訣を教えてもらう。楽しさや元気の秘訣をワークショップで取り上げその地域独自の秘訣をまとめ新聞やパンフレットを製作して弘める。例えば、70歳でお元気なお年寄りは後輩に多くの友人が居る。趣味も多彩である。自分年齢より20歳位若い人と付き合ってるお年寄りは若くて元気。これからの幸齢社会、真似ることから始めたい。
ワークショップは、テーマを決めて地域住民が自ら考え行動を起こすことが重要。
お寺カフェ、幸齢美術館、全国で様々な取組みが始まっている。
大変参考となる市民参加型のまちづくり、希望を持ち市民と共に理想のまちづくりへまい進したい。