まちづくりシンポジウムが1月18日(土)上牧町2000年会館多目的ホールで開催されました。 1部では「まちづくり基本条例」は、地域の課題の対応やまちづくりに関して、誰がどんな役割 を担い、どのような方法で取り組んでいくか定められたものです。シンポジウムでは、帝塚山大学大学院法政策研究科中川幾朗教授による「参画と協働のまちづくりのために」をテーマに基調講演。2部では6名のパネリストによるパネルデスカッションが行われました。これからの時代のでは、地域みんなが住みよいまちづくりに参加していくことが重要ですね。
