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13日(日)午前中、三和小学校・お父さん会で餅つき大会を開催。日頃、お世話になっている方にも声を掛けさせていただき沢山の方が参加していただきました。

三和キッカーズのメンバーもかけつてくれました。

朝早くから準備しお世話してくれたお父さん会の皆さん、またお母さんも手伝っていただき有難うございました。

来年度は更にイベントを充実させていける様に、協力していきたいです。

27日午後、三市三町の議員でつくる石川中央都市圏議会連絡会の行政課題研究会が開催されました。

今回、新潟大学名誉教授の講演、「新型インフルエンザの今後の動向と対応」と題し、研究課題を学ばせてもらいました。

12日午前、新年度の平成23年度予算要望を山野金沢市長に提出しました。

重点要望28項目、詳細265項目の要望を行い、北陸新幹線金沢開業を見据えたまちづくりを初め、障害者への就労支援や放課後児童クラブの市内一律的な受け入れ体制なども要望しました。

12日(日)正午から名鉄エムザ前と近江町いちば館前で、がん対策・がん予防の充実を求める署名活動を行いました。

この署名は今月24日に予定している公明党の石川県知事要望に持参し、がん対策・がん予防の充実もしっかり要望して参ります。

寒い中の署名活動でしたが、多くの皆さんに理解し協力して頂きました。心から感謝を申し上げます。

3日午前、白山市立美川小学校の図書館を視察して参りました。

昨年、改築された小学校の校舎の外観はレンガ造り。内装は県内産の木材を使用した落ち着きがあって、そして暖かさを感じました。

白山市は全小学校の学校図書館に司書を配置し、休み時間また放課後も自由に図書館を利用することができます。季節に合わせたイベントや飾り付けなど工夫を凝らし、「図書館に入ってみようかな」と、思わせる雰囲気があり、休み時間に多くの児童が利用しています。

温かく視察を受け入れて頂きました校長先生をはじめ、教職員、図書館司書、教育委員会の皆さんに感謝申し上げます。金沢市にも導入できればと思います。

26日午後、晴天の中「メッセージウォーク2010」が、しいのき迎賓館前で開催。この事業は、ピンクリボンプロジェクト実行委員会が主体となって、乳がん検診の普及啓発を推進する活動で、ピンクのリボンを首や手首などに巻き、約700人の参加者がウォーキングしました。

私はウォーキングには参加しませんでしたが、プロジェクトに係わった知人から声を掛けて頂き、現地に足を運びました。

私たちも、女性特有のがん検診(乳がん・子宮頸がん)の無料検診を国や市に訴え、昨年度の平成21年から、子宮頸がんは20歳から40歳、乳がんは40歳から60歳までの各々5年刻みに無料で検診できる様、推進して参りました。

18日(土)から20日(祝・月)の3日間、金沢市中心部のイベント空間では「まちかど・ジャズライブ」が開催され、昨年に引き続き2年目となる今回は、約9万人が訪れました。

私も、創大プリンスマーシー・ジャズオーケストラの演奏や、大野俊三さんのコンサートに足を運び、ジャズの魅力にハマりました!

6日朝8時にモスクワを出発し280km離れたヤロスラブリに向かって出発。

昨日モスクワに入りましたが、森林火災の影響は大丈夫でしたが、今朝のモスクワは火災の煙で視界が悪い状況。長時間外出するにはマスクが必要!

14時過ぎ無事にコマツロシア・ヤロスラブリ工場に到着。

バスが到着する前から、コマツロシアの社長、副社長らが工場前でのお出迎えに、感謝。

6月にプーチン首相が工場視察。公式訪問では、金沢市議会が初訪問になるとのことです。

コマツがロシアに進出した経緯や、工場建設から工場稼働に至った状況、今後のロシアへの建機の需要などを伺い、工場内を視察。

夜は食事をしながら、社長、副社長と有意義な懇談をすることが出来ました。

コマツロシア社長、副社長の熱烈な歓迎に、心より感謝申し上げます。

3日午後、姉妹都市であるイルクーツク市を訪問。女性の副議長を初め女性議員3名と市執行部3名の女性部長の7名が出迎えて頂き、意見交換などを行い友好交流を図りました。

イルクーツク市とは、昭和42年3月20日に姉妹都市の提携を結び、金沢市とイルクーツク市の中学生が毎年交互に訪問しホームスティや学校訪問などで中学生同士の交流にも力を入れております。

イルクーツク市内には、『金沢通り』があり、ことじ灯籠も設置されておりました。

25日午前、金沢市武蔵が辻の名鉄エムザ前で、荒木きよひろ参議院議員が来県し街頭遊説を行いました。

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金沢市 秋島太
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