小学生の夏休み。気軽に図書館の仕事を体験できます

新習志野図書館と谷津図書館では、小学生を対象に「図書館てつだい隊」を募集しています。
仕事は、図書館に返却された本を本棚に戻す作業の手伝いになります。
一日わずか10分間の作業で、事前申込は不要です。
夏休みの社会体験として、気軽に参加してはいかがでしょう。
◆日時:7/20〜8/31
谷津図書館 10:00〜10:10
新習志野図書館 10:30〜10:40
◆場所:当日、各図書館のカウンターに直接集合
◆休日:図書館休館日に準じます
詳細は
↓
新習志野図書館
http://libyotsuba.blog.fc2.com/blog-entry-2049.html
谷津図書館
http://libyotsuba.blog.fc2.com/blog-entry-2039.html
未来をつくる実績
教員不足の解消に向けた、県の取り組みが紹介されました
夏の子ども会イベントを行いました
花咲子ども会のバーベキュー大会を開催。
心配していた雨も上がり、涼しくしのぎやすい天気の下で行うことができました。
私は、会長として開会挨拶と乾杯を行ったあとは、写真係に専念。焼き係はパパさんたちの担当。
今回はプラッツ習志野BBQ広場の器材レンタルプランを利用したため、セッティングや撤収は全てお任せ。
子どもたちは食べ終わると、早速
広場で遊び始めていました。
プラッツ習志野BBQ広場
器材プラン
災害対策実態調査の結果が発表されました
曖昧な言葉に関する本を読みました
繁殖期のカラスに要注意!
夏の交通安全運動が始まります
食品ロスの削減目標が達成されました
先日、2022年の年間食品ロスの発生量が472万トンと発表されました。
2000年に980万トンだった食品ロスを、2030年に半減させる取り組みを続けていましたが、今回8年の前倒しで達成。
「食品ロス削減推進法」では、事業者(食品メーカーや飲食店など)だけでなく、家庭でもロス削減に取り組むことが求められています。
家庭における食品ロスの要因は、①食べ残し、②過剰除去、③直接廃棄の3点です。
家庭での食品ロスは、またまだ削減する必要があるため、さらなる取り組みが求められています。
※最新記事:7/7付の公明新聞日曜版
※参考記事:3年前の公明新聞
※参考図書:井出留美 著「賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか」幻冬舎新書



















