『女性が安心して快適に暮らせる社会へ!』

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【きら★なびQuestion集計結果発表!】
2月4日に開催致しました「きらきらナビゲーション【きら★なび】」(相模原市民会館にて)には、約1200名の皆様が参加して下さいました!
当日は、心も体も美しくなる内容が盛りだくさんで大変ご好評を頂きました!
本当にありがとうございました!!
「美」のテーマで、「きら★なびQuestion」のアンケートを行い、
20代以上の女性1752名の皆様にご協力を頂きました!!
ありがとうございました!!
どの年代を見ても、いつまでも美しくありたい!!という思いは常に持ち続けていることが分りました。外見だけを磨こうとすると「お金が無い」「時間が無い」との理由で諦めてしまいがちです。しかし、アンケート結果では、「外見だけではなく心が豊かになりたい!」と皆さん誰もが思っています。
1人ひとりがキラキラと輝いていく為には、また心が豊かになっていくためには、
私達が住んでいる相模原市を住み良い町にしていく事が大切と佐々木正行は感じました!
佐々木正行は、女性の皆様がいつもキラキラと笑顔の絶えない生活を送って頂ける相模原市を目指して参ります!皆様お一人お一人の声が県政に活かせる様全力で頑張ります!!どうぞ宜しくお願い致します。


Q1.あなたの年代・職業は?

◆年代別回答人数〔人〕 20代 30代 40代〜
722 714 316
◆職業別回答人数〔人〕 学生 会社員 主婦 その他
82 624 830 216


Q2.美しさを保つために何に気を使っていますか?

☆睡眠      21%

☆食事      16%

☆運動      10%

☆化粧品     21%

☆ファッション     19%

☆趣味を持つ   11%

☆その他      2%


☆睡眠      22%

☆食事      27%

☆運動       9%

☆化粧品     18%

☆ファッション     10%

☆趣味を持つ    9%

☆その他      5%


☆睡眠      20%

☆食事      25%

☆運動      11%

☆化粧品     14%

☆ファッション     10%

☆趣味を持つ   14%

☆その他      6%


Q3.美しさを保つためにしてみたいことは何ですか?

【Aエステ・Bデトックス・Cジム・Dヨガ・Eネイル・Fサプリメント・Gプチ整形・H歯の美容・I知性を磨く・J健康診断・kその他】


Q4.Q3の「A〜K」の中で、してみたことのあるものは何ですか?


Q5.Q3の「A〜K」の中で、ためしてみたいけど、実現が難しいものはありますか?またその理由は?

★★「A〜K」全ての項目で20代〜40代の理由は 1位「お金が無い」・2位「時間が無い」でした!!★★


Q6.美しい女性になるために今の自分に何が必要だと思いますか?


Q7.女性が輝く時はどんな時だと思いますか?


Q8.あなたにとって心の美とはなんですか?

強さ   21%

純粋さ  15%

優しさ  20%

明るさ  16%

思いやり 27%

その他   1%


強さ   20%

純粋さ  10%

優しさ  24%

明るさ  18%

思いやり 27%

その他   1%


強さ   14%

純粋さ  10%

優しさ  26%

明るさ  19%

思いやり 31%

その他   0%


Q9.あなたのなりたい理想の女性像を聞かせて下さい。


【「ママの笑顔を応援します!!」を開催!】

公明党相模原女性委員会主催で11月9日「ママの笑顔応援します!」(子育て中のママ対象の読み聞かせ)と13日「女性の元気応援します!」(天野恵子先生の講演)を開催致しました!

両日ともに1000名以上の方にご参加頂き、大・大・大成功に終える事ができました。本当にありがとうございました!
女性にとって美と健康は欠かせないものですが、今回は13日に講演をして頂き、大好評でした天野恵子先生の『性差医療』と『女性専門外来』についてご紹介致します!
◆◇◆ 天野恵子先生プロフィール ◆◇◆
・東京大学医学部卒
・千葉県衛生研究所所長
・千葉県立東金病院副院長
・15年前から性差医療を提唱。2001年9月、全国で初めて公立病院に女性専門外来を設置。性差医療情報ネットワーク、性差医療・医学研究所代表
性差医療とは 〜女性と男性の違いを考慮した医療〜
最 近「性差医療(ジェンダー・センシティブ・メディシン)」と言う言葉を耳にするようになりました。女性と男性は体の仕組みやホルモンなど異なるにも関わら ず、同じように治療してきた近代医学。治療の基準になるのは男性。臨床データも男性から得たものがほとんどで、それをそのまま女性にあてはめてきたのが実 情です。そのため、適切な治療も受けられず、病院をたらい回しにされたりする女性も少なくありませんでした。
し かし、最近の研究で症状の違いはもちろん、治療も性によって違うことが明らかになってきました。性差が症状や治療法にどのような差があるのかを、エビデン ス(医学的証拠や裏付け)に基づいて、きちんと研究をした上で、さらに社会的・文化的背景も考慮して、診療していこうという医療改革を「性差医療」と言い ます。
女性外来について
女性外来は、女性の体と心をトータルで診る外来です。病気になっても、女性は身体的・心理的な事情から、男性には相談しにくかったり、また、どの科を受診すればいいかわからなかったりする場合があります。そのような女性の方々のために設置されました。
5年前に女性外来が誕生して以来、「女性医師が丁寧に話を聞いてくれる」と人気を呼び、現在では、公立や大学病院を中心に女性外来が増えています。相模原市内にある北里大学病院では女性医師による、専門外来(内科・婦人科・精神科)が開設されました。
診療に関しては、保険が適応され、1人あたりの診察時間は約30分になっています。詳しい内容は、下記の通りです。
【北里大学病院の場合】
●診察日:月・水・第2金曜日 13時〜16時
●予 約:月・木曜日 14時〜16時
第1・3・5の土曜日 10時〜12時
●電 話:042(778)7970 (担当:女性外来看護師)
※完全予約制
次回は、公明党女性委員会も推進している
「読み聞かせ」についてご紹介いたします!
「性差医療」の情報や女性外来や男性外来のある病院が検索できるサイト!!

Q1.あなたの年代・職業は?

◆年代別回答人数〔人〕 20代 30代 40代〜
722 714 316
◆職業別回答人数〔人〕 学生 会社員 主婦 その他
82 624 830 216


Q2.美しさを保つために何に気を使っていますか?

☆睡眠      21%

☆食事      16%

☆運動      10%

☆化粧品     21%

☆ファッション     19%

☆趣味を持つ   11%

☆その他      2%


☆睡眠      22%

☆食事      27%

☆運動       9%

☆化粧品     18%

☆ファッション     10%

☆趣味を持つ    9%

☆その他      5%


☆睡眠      20%

☆食事      25%

☆運動      11%

☆化粧品     14%

☆ファッション     10%

☆趣味を持つ   14%

☆その他      6%


Q3.美しさを保つためにしてみたいことは何ですか?

【Aエステ・Bデトックス・Cジム・Dヨガ・Eネイル・Fサプリメント・Gプチ整形・H歯の美容・I知性を磨く・J健康診断・kその他】


Q4.Q3の「A〜K」の中で、してみたことのあるものは何ですか?


Q5.Q3の「A〜K」の中で、ためしてみたいけど、実現が難しいものはありますか?またその理由は?

★★「A〜K」全ての項目で20代〜40代の理由は 1位「お金が無い」・2位「時間が無い」でした!!★★


Q6.美しい女性になるために今の自分に何が必要だと思いますか?


Q7.女性が輝く時はどんな時だと思いますか?


Q8.あなたにとって心の美とはなんですか?

強さ   21%

純粋さ  15%

優しさ  20%

明るさ  16%

思いやり 27%

その他   1%


強さ   20%

純粋さ  10%

優しさ  24%

明るさ  18%

思いやり 27%

その他   1%


強さ   14%

純粋さ  10%

優しさ  26%

明るさ  19%

思いやり 31%

その他   0%


Q9.あなたのなりたい理想の女性像を聞かせて下さい。


【「ママの笑顔を応援します!!」を開催!】

公明党相模原女性委員会主催で11月9日「ママの笑顔応援します!」(子育て中のママ対象の読み聞かせ)と13日「女性の元気応援します!」(天野恵子先生の講演)を開催致しました!

両日ともに1000名以上の方にご参加頂き、大・大・大成功に終える事ができました。本当にありがとうございました!
女性にとって美と健康は欠かせないものですが、今回は13日に講演をして頂き、大好評でした天野恵子先生の『性差医療』と『女性専門外来』についてご紹介致します!
◆◇◆ 天野恵子先生プロフィール ◆◇◆
・東京大学医学部卒
・千葉県衛生研究所所長
・千葉県立東金病院副院長
・15年前から性差医療を提唱。2001年9月、全国で初めて公立病院に女性専門外来を設置。性差医療情報ネットワーク、性差医療・医学研究所代表
性差医療とは 〜女性と男性の違いを考慮した医療〜
最 近「性差医療(ジェンダー・センシティブ・メディシン)」と言う言葉を耳にするようになりました。女性と男性は体の仕組みやホルモンなど異なるにも関わら ず、同じように治療してきた近代医学。治療の基準になるのは男性。臨床データも男性から得たものがほとんどで、それをそのまま女性にあてはめてきたのが実 情です。そのため、適切な治療も受けられず、病院をたらい回しにされたりする女性も少なくありませんでした。
し かし、最近の研究で症状の違いはもちろん、治療も性によって違うことが明らかになってきました。性差が症状や治療法にどのような差があるのかを、エビデン ス(医学的証拠や裏付け)に基づいて、きちんと研究をした上で、さらに社会的・文化的背景も考慮して、診療していこうという医療改革を「性差医療」と言い ます。
女性外来について
女性外来は、女性の体と心をトータルで診る外来です。病気になっても、女性は身体的・心理的な事情から、男性には相談しにくかったり、また、どの科を受診すればいいかわからなかったりする場合があります。そのような女性の方々のために設置されました。
5年前に女性外来が誕生して以来、「女性医師が丁寧に話を聞いてくれる」と人気を呼び、現在では、公立や大学病院を中心に女性外来が増えています。相模原市内にある北里大学病院では女性医師による、専門外来(内科・婦人科・精神科)が開設されました。
診療に関しては、保険が適応され、1人あたりの診察時間は約30分になっています。詳しい内容は、下記の通りです。
【北里大学病院の場合】
●診察日:月・水・第2金曜日 13時〜16時
●予 約:月・木曜日 14時〜16時
第1・3・5の土曜日 10時〜12時
●電 話:042(778)7970 (担当:女性外来看護師)
※完全予約制
次回は、公明党女性委員会も推進している
「読み聞かせ」についてご紹介いたします!
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神奈川県 佐々木正行
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