本日閉会日は、審議された議案等を討論・採決した結果、認定第1号「令和元年度鴨川市一般会計歳入歳出決算の認定について」が否決。反対討論4名、賛成討論3名が討論する中、反対9人、賛成8人との結果でした!決算が否決されるのは、鴨川市議会初めてのことです!
私は、反対討論させていただきました!討論原稿を添付いたしましたので、是非お読みいただけたらと思います。否決せざるをえなかった決算内容であることを、ご理解いただけるものと思います。
尚、毎日新聞は9/25付け、朝日新聞・房日新聞は9/26付けで「鴨川市議会決算不認定」との見出し、その内容等を報道しています。何故、不認定になったかを市民の皆様はじめ多くの方々に知っていただきたいと思います(追記)
公明党 (@komei_koho)さんが1:26 午後 on 土, 8月 15, 2020にツイートしました。
【75回目 終戦記念日/山口代表コメント】
先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々に謹んで哀悼の意を表すとともに、ご遺族ならびに今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。
“平和の党”公明党が日本政府を後押しし、日本が連帯と協調の先頭に立って参ります。
#終戦の日 https://t.co/xjcFs9TttX
(https://twitter.com/komei_koho/status/1294490690735374337?s=09)
Twitter公式アプリをダウンロードhttps://twitter.com/download?s=13
本日、市民の皆様と共に「平和への誓い」を新たに共有したい!との想いをこめて、75回目終戦記念日の街頭演説を市内三カ所で、行いました。(10時から小湊駅前・長狭おどや前・鴨川駅西口)
昨日の社説に、戦争の非体験者しかいない時代が近づく中、“どう伝えるか”“何を伝えるか”戦争には被害があれば加害もある、両面に目を向けずして、日本の侵略で被害に遭ったアジア各国や世界から真に信頼される日は、来ないだろう。過去を直視することは、自虐ではない、自省である。自省なきところに未来は開けない。過去の過ちに学んでこそ、価値ある出発ができ他国からも尊敬され国民が誇りを持てる国になれると。
公明党は、この半世紀、平和の党として闘い抜いてきました!世界各国、国連等においても、平和のために力を尽くされ、2017年7月に国連総会で「核兵器禁止条約」が採択されたことは、平和への大きな前進!
最重要な課題、それは『核兵器の廃絶』です!
公明党は、今後も戦争被爆国の使命を自覚し、核廃絶に向けた対話の促進をしてまいります!























