公明党は、間近に迫った衆議院議員選挙の重点政策を発表いたしました。要約版として掲載いたします。
公明党は結党以来、安心して子育てができ、平等な教育が受けられる社会づくりを国家戦略と位置付けて取り組んできました。
公明党は、高齢者を含めた誰一人取り残さない「デジタル化」や、地球温暖化を防ぐ「グリーン化」によって社会の構造改革を促進し、日本経済の再生に挑みます。
コロナ収束の切り札とされるワクチンの全国民分確保への道を開いたのが公明党です。昨年7月、公明党の国会質問を受け、政府はワクチンの確保に予備費を活用する方針を初めて表明。これで財源の見通しが立ち、政府と海外メーカーの交渉が一気に進展して必要量を確保できました。
公明党は、「大衆とともに」の立党精神の視点から独自に政策を練り上げ、自民党と粘り強く協議を重ね、国政をリードしてきました。
私ども市議会議員も今後もこの姿勢を変えず、市民目線でしっかり取り組んでまいります。





















