バックナンバー 2026年 2月

本日2/25(水)、山本博司 元参議院議員(公明党)と共に障がい者就労支援に携わっておられる方々が「鎌倉市障害者二千人雇用事業」視察のため鎌倉にお越しになり、松尾市長はじめ福祉部局と面会。

鎌倉市/障害者二千人雇用事業


鎌倉市の先進的取り組みだけでなく、同席した福祉部局職員の優秀さに大変感銘を受けておられました。「福祉の鎌倉」と他市の模範になるよう、公明党鎌倉市議団としても取り組んでまいります。


視察後は七里ガ浜にあるカリフォルニアワインのレストランCALISTOGA(山本博司さんの従姉妹がオーナー)にて美味しい料理をいただきました。

【公式】レストランカリストガ 鎌倉|北カリフォルニア料理・ワイン|七里ヶ浜駅から徒歩10分 | RESTAURANT CALISTOGA Kamakura

鎌倉市議会では2月定例会の代表質問3日間あるうち1日を慣例により、議長に代わって副議長が議事進行を行うことになっております。今年は代表質問2日目の2月18日に私が務めさせていただきました。

初めての経験でしたが、無事にやり切ることができました。準備・サポートしてくださった議会事務局の皆様に感謝申し上げます。

写真の顔がこわばっています・笑

 

衆院選直後の2月10日(火)13:27 父・児玉勝彦が老衰のため、最期は眠るようにして霊山に旅立ちました。(享年85)喪主として家族葬も滞りなく葬儀も終えることができました。

生前、父がお世話になった多くの皆様方に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

鹿児島生まれ・九州男児の厳しい父は、人生において多くの大切なことを教えてくれました。また、鎌倉市議である私の心強い応援団長でもありました。(三浦信祐・参議院議員・公明党選対委員長は父にとって大学の後輩でもあり、特に熱い思いで応援していました)

感謝の気持ちを胸に、「臨終只今」の思いで1日1日を大切に生きてまいります。

今回の突然の衆院選。1月27日(火)公示からスタートし、早稲田ゆき候補と毎日走りぬいてきました。いよいよ本日が最終日。

「国のために国民がいる」政治なのか、それとも「国民のために国がある」政治なのか。

中道改革連合(中道)は後者であること、だからこそ、ここ神奈川4区では早稲田ゆき候補が国政に戻っていただく必要があることを強く訴えてきました。

どうか皆様の大切な1票、小選挙区は「早稲田ゆき」、比例区は「中道」に託してください。何卒よろしくお願い申し上げます。

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児玉 文彦
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