各務原市 浅野健司市長へ
市議会公明党として「生理の貧困」の実態調査と、必要な方への生理用品の配布をお願いする要望書を提出させていただきました。

変則交差点の安全対策として、路面着色をさせていただきました。

電動車いすの方より、自転車とすれ違う際の転落防止の要望で、デルとデルの間隔が2メートルあり、その間から擦り抜けて転落の危険があり、更にデルと基礎部にコンクリートブロックを設置し転落防止をしました。

住民の方から安全対策の要望で、変則交差点の事故防止策として、ラインと路面の着色で対応していただきました。

電信柱と街路樹の間隔が狭く、(街路樹の根っこが張り出し、乳母車や自転車ですれ違う際に困ります。)と相談を受けて、担当課に街路樹の根っこの処理をお願いし平らにしていだきました。

路面舗装が剥がれ、車が通ると振動で困っています。と相談があり再舗装をしていただきました。

本日、浅野各務原市長に市議会公明党3名で令和3年度予算、政策の要望書を提出させて頂きました。
コロナ禍での対策、支援を進めて市民の生活を守り、希望を持って安全.安心に暮らせるまちづくりを推進してまいります。

地域の要望を受け数年前に水路脇に防草シートを貼っていただきましたが、劣化した防草シートを破り草が生い茂り、今回は除草をしました。来年からどうしたらいいのか?アスファルト舗装にするかコンクリート舗装にするか?

今回の豪雨災害を踏まえ「人間の安全保障」防災減災国土強靭化3年計画の継続を求める公明党の考えをお伝えしました。

自粛以来初めて、各務原市内全域を遊説カーを使用し公明党のコロナウィルス対策、支援制度を紹介させていただきました。多くの皆様から声をかけていただきありがとうございました。

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各務原市 横山富士雄
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