バックナンバー: the ‘選挙’ Category

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中たくや県議会議員は、午後1時から、県庁前に開設中の後援会事務所にて街頭演説を行いました。

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ここでは、中つか隆和歌山市議が司会進行役を務められ「来る統一地方選挙に向け奮闘中の公明党公認予定候補に対し、尚一層のご支持ご支援を」と訴えられました。

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中たくや県議会議員は、これまで県議2期8年の闘いで積み重ねてきた数多くの実績を述べられ、また「学生時代の親友の父が、豪雨災害で土砂に埋もれてしまった人を見つけ、数名の方を救出するも、最後のひとりとなった子供を助けようとしたその時、二次災害が発生し殉職された公明党議員であった。という事が忘れられない」とのエピソードを基に、県議自身も「これまで『大衆とともに』の立党精神を胸に闘ってきたし、これからも闘っていきたい」との決意を述べられ、お集まりの党員・支持者の皆さまへ、さらなる支持拡大を力強く訴えられました。

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大勢の党員・支持者の皆さまにお集まり頂く中、午前10時から、和歌山市議会議員・中つか隆さんの後援会事務所開きが挙行されました。

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事務所前に掲げられたオレンジの看板には、中塚さんらしい「有言実行!現場の声を市政に活かす!」のキャッチコピーが書かれています。

和歌山市の県庁前に中拓哉県議会議員の後援会事務所が開設され、午前10時30分から事務所開きが挙行されました。
これには、浮島ともこ衆議院議員も駆けつけ、ネットワーク政党・公明党の力を発揮するために中拓哉予定候補への支持拡大をと力強く訴えられました。

小雨がぱらつく中、大勢の党員、支持者の皆さまにお集まりいただき、心より感謝申し上げます。

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また、午後1時から、事務所前にて街頭演説会も開催され、これには尾花和歌山市長にもご出席頂き、力強いご支援のお言葉を頂戴しました。

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18日投票日の御坊市議選は定数14名に対し18名が立候補という4名超の非常に激しく厳しい選挙戦となっています。終盤に入っても優劣の読めない状況が続いています。

公明党県本部として、連日にわたり、田辺市議、有田市議をはじめ県下各地から議員も応援に駆けつけていますが、大変厳しい選挙戦ということもあって、急きょ、浮島ともこ衆議院議員も御坊を訪れ、徒歩遊説や街頭演説に加わりました。

山本なおはるは、2期8年、市民の声を聴き、市民の側に立って政策に実現して参りました。どうか御坊市の皆さま、絶大なるご支持ご支援を宜しくお願いします。18日の投票日には(明日17日は期日前投票もできます)あなたの大切な1票を、山本なおはる に、どうぞ宜しくお願いします。

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御坊市議選中盤戦で、公明党公認山本なおはる候補の応援演説のため、有田市の岡田議員とともに御坊入りしました。写真は、宣伝カーによる街頭演説で、これまでの実績と今後の政策を訴える山本なおはる候補。

御坊市出陣式

本日午前9時、山本なおはる選挙事務所にて開催の出陣式に、地元支持者の皆さまをはじめ、公明党県本部所属議員も県下各地から駆けつけました。

また、県本部顧問の浮島ともこ衆議院議員は「皆さまの声をしっかりと聞き、政策に実現させる山本なおはる候補の必勝を!」と、力強く訴えられました。

 

午前10時開催の、公明党御坊市議会議員 山本なおはる 後援会事務所開きに出席。

 yamamoto-naoharu-jimusyobiraki (1)後援会事務長挨拶、山口代表からのメッセージ紹介のあと、党県本部を代表して小川浩樹党県副幹事長(=田辺市議)が挨拶。さらに、昨日の衆院選で当選を果たしました浮島ともこ衆議院議員(党県本部顧問)も応援に駆けつけ、挨拶しました。

yamamoto-naoharu-jimusyobiraki (2)山本なおはる 予定候補は、これまで御坊市議として働いてきた2期8年の実績に加え、3期目に向けた政策と明年4月の統一地方選の前哨戦として「必ず勝つ」との使命感あふれる決意を述べられ、お集まりいただいた皆さまに尚一層のご支持ご支援を訴えらえました。

❖ 御坊市議選の日程は、2015年1月11日(日)告示 1月18日(日)投開票

第47回衆議院総選挙で、公明党は9小選挙区で完勝するとともに、比例区でも26議席を獲得。現行選挙制度では最多となる35議席という大勝利の結果となりました。

自民党の291議席と合わせ、自民、公明両党で326議席と、衆院の3分の2超を維持しました。

公明党は今回の選挙戦で、実感できる景気回復や地方創生、被災地復興、安心の社会保障の構築をやり抜き、消費税の軽減税率を実現すると訴えてきました。

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12時15分からJR海南駅前にて公明党街頭演説会を実施。

浮島ともこ比例区近畿ブロック候補(右から2番目)と西田実仁党広報委員長(参議院議員・左から2番目)が、それぞれ党の実績・公約等を紹介し、比例区「公明党」への投票と更なる支持拡大を訴えました。

また、自民党の小選挙区・石田真敏候補(和歌山2区・写真左)も駆けつけ、「連立政権は非常にバランスがとれており、特に公明党は平和・福祉・教育といった分野に優れている」と評価し、比例区公明党への支持拡大と、選挙区での自身への支持を訴えられました。

写真右の中拓哉県議会議員(=党県幹事長・第二総支部長)が司会進行役を務めました。

公明党海南支部では、午後7時から、陣中見舞い受付事務を実施致しました。

領収書の発行や収入簿の作成など事務手続きが完了したのは午前0時過ぎでした。

大勢の党員、支持者の皆様にご協力を賜り、心より感謝申し上げます。