バックナンバー: the ‘街頭演説、街宣活動’ Category

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議会や公式行事へ出席する際や市民相談の対応など、公私全般にわたって使用中の愛車サンバーディアスを、本格的に広報宣伝カーとして使用するため、ルーフキャリアへ、看板とスピーカーを搭載しました。

法令・基準をクリアしながら、前後左右の4面全てにスピーカーを埋め込み、公明党のロゴで目を引くデザインにしました。

リニューアル版サンバーディアスは、初代宣伝カー いすゞビッグホーン の後継車・二代目『中家号』として、公明党の広報宣伝のため、統一地方選挙後のゴールデンウィークから、出動を開始いたします。

乞うご期待!

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毎週土日は公明新聞の配達です。
5時でも十分明るいし、お天気も良かったので、ミニバイクで行ってきました。

愛犬の散歩や、朝食を済ませてから、所用や事務作業をしていると、いつもお世話になっている看板屋さんから「宣伝カーの看板が完成した」との電話が入りました。

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これまで、平成7年式の愛車 “いすゞビッグホーン” を私設宣伝カーとして使用してきましたが、その大きさゆえに小回りが利かないのが玉に瑕でした。

一方、いずれ『2代目・中家号』として私設宣伝カーの使命を引き継がせる事を前提として、研究・検討を重ねた末、平成20年に購入した軽ワゴンがこの “スバルサンバーディアス” です。
宣伝カーとして “サンバーディアス” を選んだ理由は、こちら ⇒  過去のブログから 

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今回、2代目への切り替え時期を、統一地方選挙後のゴールデンウィークに焦点を合わせて看板を発注していましたが、本日午前、完成の連絡を頂き、早速、明日朝から取り付けて頂けることになりました。

車の屋根に看板を取り付けてしまうと、なかなか手が届きませんが、今日はとてもお天気が良くなりましたので、洗車とワックスがけでピカピカに磨いてから、看板屋さんに車を届けました。

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明日の午後、看板を載せた車を引き取りに行くのが楽しみです。

明日から、いよいよ統一地方選挙の後半戦がスタート。
午前9時には、公明党公認で3期目に挑戦する 中つか 隆 候補の出陣式に出席し、和歌山市議選の応援です。

 

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中たくや県議会議員は、午後1時から、県庁前に開設中の後援会事務所にて街頭演説を行いました。

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ここでは、中つか隆和歌山市議が司会進行役を務められ「来る統一地方選挙に向け奮闘中の公明党公認予定候補に対し、尚一層のご支持ご支援を」と訴えられました。

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中たくや県議会議員は、これまで県議2期8年の闘いで積み重ねてきた数多くの実績を述べられ、また「学生時代の親友の父が、豪雨災害で土砂に埋もれてしまった人を見つけ、数名の方を救出するも、最後のひとりとなった子供を助けようとしたその時、二次災害が発生し殉職された公明党議員であった。という事が忘れられない」とのエピソードを基に、県議自身も「これまで『大衆とともに』の立党精神を胸に闘ってきたし、これからも闘っていきたい」との決意を述べられ、お集まりの党員・支持者の皆さまへ、さらなる支持拡大を力強く訴えられました。

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本日、公明党海南支部議員団4名は、午前11時から午後3時過ぎまで、海南市および紀美野町内の計6か所で『公明党・新春街頭演説』を実施しました。

冷たい風が吹き、時折り雪がチラつく中にも関わらず、実施を聞きつけて足をお運び頂きました皆さまには、心より感謝申し上げます。

また、ご通行中の車の中から手を振ったり、クラクションで軽く合図をして下さったりと、多くの方にご声援を頂いての実施となりました。重ねて厚く御礼申し上げます。

大晦日の本日、大掃除や洗車など、やることがいっぱいでしたが、結局まだまだやり残しています。

年が明けても、引き続き頑張らなくては…。

午後から、時おり強い風が吹きましたが、この季節の割には、夕方までは結構暖かかったので、『新春街頭演説』の準備のため、相棒である私設宣伝カーの「中家号」をピカピカに洗車しました。

…今年1年の無事故の出動に感謝しながら、来年も無事故で街宣ができますように…と祈りつつ。

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12時15分からJR海南駅前にて公明党街頭演説会を実施。

浮島ともこ比例区近畿ブロック候補(右から2番目)と西田実仁党広報委員長(参議院議員・左から2番目)が、それぞれ党の実績・公約等を紹介し、比例区「公明党」への投票と更なる支持拡大を訴えました。

また、自民党の小選挙区・石田真敏候補(和歌山2区・写真左)も駆けつけ、「連立政権は非常にバランスがとれており、特に公明党は平和・福祉・教育といった分野に優れている」と評価し、比例区公明党への支持拡大と、選挙区での自身への支持を訴えられました。

写真右の中拓哉県議会議員(=党県幹事長・第二総支部長)が司会進行役を務めました。

県知事選挙投票日と衆議院選挙の公示日の間で、唯一、通常の政治活動ができる本日、午前中に急ぎの所用を済ませるとともに、自宅の掲示板のポスターを貼り替えました。

さらに、午後2時から、地元を中心に、市内の東部地域 13か所 でスポット街頭演説を行い、消費税率引上げ時期の延期と同時に軽減税率導入を目指している公明党の主張を訴えました。

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午後1時30分、南海堺駅ロータリー(アゴーラホテル前)にて、北側一雄党副代表(前衆議院議員)による公明党街頭演説会が実施されました。

北側副代表は「自公政権に戻り、社会保障の分野では難病指定が大きく拡大するなど実績を重ねてきている。民主党政権時より景気は回復の方向へ進んできているが、まだまだ道半ばである。ここで流れをとめてはならない。現下の経済状況から消費税10%への引き上げを1年半先送りし、引き上げと同時に食料品など必需品に対する軽減税率の導入を目指す。これを実現するためにも、公明党へのご支援を(…発言の要旨です)」と、集まった皆さまに訴えられました。

 

公明党和歌山県本部女性局(県女性局長=宮本要代岩出市議)は、ピンクリボン月間の10月、県内各地で『ピンクリボン街頭演説』を実施・計画しています。

本日、午前10時から和歌山市内の3ヵ所で実施。その内の黒田とビッグホエール前の2ヵ所には、浮島ともこ衆議院議員が駆けつけ、乳がんの早期発見・早期治療の重要性や乳がん検診無料クーポン事業など「女性の命を守る」党の政策や実績などを訴えました。

また、県本部副代表の多田純一県議会議員は、防災対策など「県民の命を守る」政策や実績などを訴えました。

出席した党県女性局議員は、宮本要代女性局長(岩出市議)、西風章世和歌山市議、並松八重紀の川市議、大谷さつき紀の川市議、町田富枝子紀美野町議、石橋千歌子湯浅町議の6名です。

尚、本日午前10時から、橋本市でも、楠本知子議員と森下伸吾議員が同趣旨の街頭演説を実施しました。

 

【追伸】10月13日の公明新聞に掲載されました ⇓ https://www.komei.or.jp/news/detail/20141013_15179

海南市や紀美野町の敬老会はいずれも先週開催されましたが、

国民の祝日「敬老の日」の本日午前、町田議員とともに「敬老の日」を記念しての街頭演説を実施し、公明党の高齢者政策や実績を紹介しました。

ある場所では、缶コーヒーの差し入れを頂いたり、また、ある場所では、車から手を振ってのご声援を頂戴したりと、多くの皆さまにご声援を頂いての実施となりました。