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 次男が所属する創価和歌山ブルーイーグルスが、大阪の舞洲アリーナにて開催の第32回マーチングバンド関西大会・一般の部に出場。

 見事、金賞を受賞し、3年ぶり2度目となる全国大会出場の栄冠を勝ち取りました。

 次は、さいたまスーパーアリーナです。

 関西大会の結果詳細は、下記HPに紹介されています。

    http://marchingkansai.fc2web.com/kansaitaikai.htm

 楽団員の皆さん、おめでとうございます。素晴らしい演奏、演技をありがとうございました。

 

 尚、本番中の録音や撮影は禁止されていましたので、屋外での本番前の練習風景および休憩時間中にアリーナ内の座席から撮影した本大会の横断幕を掲載いたします。 

 明日のマーチングバンド関西大会に出場する創価和歌山ブルーイーグルス(次男がメロフォンを担当)は、海南市総合体育館で遅くまで練習を行い、午後10時に解散いたしました。

 先に記載していますビッグ愛での公明新聞推進長&副支部長会が終了後、そのまま迎えに行きましたので、午後9時頃から終了まで、長時間練習を見学する事ができ、一生懸命頑張っているメンバーの姿に感動しました。

 指導者および演奏者の中には社会人もいますが、メンバーのほとんどが中、高校生を中心とした男子のみで構成されているこの楽団が、関西大会の一般の部に出場するということ自体がすごいのですが、保護者の一人として、3年前のように、全国大会に出場できる事を期待しています。

 練習風景の一部を撮影しましたが、古くてコンパクトなデジタルカメラによる撮影で、マーチングバンドの激しい動きについて行けてない点はご了承願います。

 

 

 家内とともに、大阪・天保山のサントリーミュージアムで開催中のポーランド展を鑑賞しました。

 日本初公開のレンブラントのモナリザと呼ばれる少女の絵画など、多くの美術品が観客を魅了していました。日曜日の午後ということもあって、非常に大勢の方が来場されていました。

 当然のことながら、展示されている作品を撮影することはできませんでしたので、サントリーミュージアムの入り口、玄関口などの写真を紹介します

 和歌山県と奈良県の各吹奏楽連盟による第23回マーチングコンテストが開催され、次男が所属しています創価和歌山ブルーイーグルスが、例年通り今年もオープン参加し、グッドステージ賞を受賞しました。

 当楽団は原則として、保護者が責任をもって練習会場等に送迎することになっていますので、今年も、橋本市の体育館まで、送迎を兼ねて夫婦で応援に行きました。