バックナンバー: the ‘党活動、党行事’ Category

公明党海南市議員団の3名は、年始の挨拶回りの一環として、仕事始めの本日午後2時から5時までの間、かつて、西博義元衆議院議員の「海南・海草友の会」にご加盟頂いていたり、年始の恒例行事である公明党和歌山県本部主催の「新春年賀会」にご出席頂いたりなど市内でも特に公明党とつながりの深い企業・団体を訪問しました。

また、午後5時30分から、海南市保健福祉センターにて、海南商工会議所および下津町商工会主催による新年賀会が開催されましたので、これに出席し、ご来場の皆さまと懇談いたしました。01

開会早々、和歌山のゆるキャラマスコットの「きいちゃん」やボランティアメンバーによる『紀の国わかやま国体』ならびに『紀の国わかやま大会』をPRするダンスが披露され、会場を盛り上げました。樽酒の鏡割りの写真とともにアップします。

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午前10時開催の、公明党御坊市議会議員 山本なおはる 後援会事務所開きに出席。

 yamamoto-naoharu-jimusyobiraki (1)後援会事務長挨拶、山口代表からのメッセージ紹介のあと、党県本部を代表して小川浩樹党県副幹事長(=田辺市議)が挨拶。さらに、昨日の衆院選で当選を果たしました浮島ともこ衆議院議員(党県本部顧問)も応援に駆けつけ、挨拶しました。

yamamoto-naoharu-jimusyobiraki (2)山本なおはる 予定候補は、これまで御坊市議として働いてきた2期8年の実績に加え、3期目に向けた政策と明年4月の統一地方選の前哨戦として「必ず勝つ」との使命感あふれる決意を述べられ、お集まりいただいた皆さまに尚一層のご支持ご支援を訴えらえました。

❖ 御坊市議選の日程は、2015年1月11日(日)告示 1月18日(日)投開票

県知事選挙投票日と衆議院選挙の公示日の間で、唯一、通常の政治活動ができる本日、午前中に急ぎの所用を済ませるとともに、自宅の掲示板のポスターを貼り替えました。

さらに、午後2時から、地元を中心に、市内の東部地域 13か所 でスポット街頭演説を行い、消費税率引上げ時期の延期と同時に軽減税率導入を目指している公明党の主張を訴えました。

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公明党和歌山県本部「地域包括ケア会議」のメンバーを中心に、和歌山市・橋本市・岩出市・紀の川市・海南市・紀美野町から総勢15名が参加し、奈良県庁および「健康ステーション」を訪問。以下の2件について研修を行いました。

⑴ 奈良県地域包括ケア体制の整備について
  …奈良市の県総合医療センター跡地を利用し、地域包括ケアシステムの拠点構築を推進。医師会など関係者との協議も。

⑵ 奈良県「健康ステーション」について
  …第1号の健康ステーションは橿原市の近鉄百貨店6階にオープン。体脂肪率や血管年齢、筋肉量などが測定できるほか、運動や食生活での健康アドバイスも受けられる。

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午後7時から和歌山市のビッグ愛にて開催の公明新聞推進長・副支部長会に出席しました。

会議の冒頭では、≪津波から「逃げ切る!」支援対策プログラム≫について、県庁担当職員を講師にお迎えし、パワーポイントと資料を基に学習会を開催。

引き続いて、例月の公明新聞の拡張成果発表、橋本支部の活動報告、奥山県推進委員長の挨拶と続き、

最後に挨拶に立った多田副代表は、公明新聞の拡張で結党50周年を祝うとともに、次の50年に向けまずは来年1月の御坊市議選と統一地方選の大勝利に向け出発しよう、と訴えられました。

11月13日告示、同30日投開票の県知事選に、3戦めの出馬を予定しています仁坂吉伸和歌山県知事(現職)の後援会決起集会が和歌山県民文化会館大ホールにて開催されました。

公明党和歌山県本部は、仁坂知事の2期8年間の行政手腕が優れていることや公明党の政策に理解を示していることなどを評価し党本部に申請。9月25日に開かれた党中央幹事会で推薦決定しています。

本日、角田秀樹公明党和歌山県本部代表は、南紀の台風被害への迅速な対応などの事例を挙げ、全力で支える旨の演説を行いました。

また、公明党は、県議をはじめ和歌山市議など県下各地から議員や党員も出席。私も家内と紀美野町の町田議員とともに出席しました。

午後1時から、平成26年度党員登録に係る事務手続きを実施させて頂きました。

25年度末をもって勇退されました皆さまには、長きにわたり党勢拡大にご尽力を賜りました事、衷心より感謝し、厚く御礼申し上げます。

また、引き続いての皆さま並びに今年度から新たに党員になって頂いた方には、一年間どうぞ宜しくお願いします。

午後7時から、和歌山市のビッグ愛にて開催の公明新聞推進長会・副支部長会に出席。

9月度の拡張で他を圧倒する成果を収めた御坊の山本直治支部長(御坊市議)が活動報告。「今回の公明新聞拡張推進の勢いを機に、まずは明年1月執行の御坊市議選を大勝利し、続く統一地方選挙への突破口を開きたい」と力強く語られました。

奥山県機関紙推進委員長(和歌山市議)からは、先日、田辺市で開催された支部会での「有権者比1%の達成に向けた取り組み」が紹介され、本年は第三総支部の戦いで始まり、第三総支部で締めくくって頂けるとの報告がありました。

政治学習のコーナーでは、中拓哉県幹事長(県議会議員)による県政ならびに国政に関する報告、解説があり、

また、角田県代表(県議会議員)は、公明新聞拡張で新たな50年に向け更なる党勢拡大を!と訴えられました。

午後7時から、海南保健福祉センターにて、平成25年度最後となる党支部会を開催しました。(10月8日に平成26年度の党員登録および党費納入の手続きをさせていただきます)

式次第では、今月21日東京で開催されました第10回党全国大会での山口代表の挨拶、来賓の安倍首相の祝辞を録画したDVDを放映。

この他、日程諸事項、各議員の活動報告、質疑応答など。

私からも、一議員として街宣活動や議会報告を行うとともに、党支部長として、一年間の御礼、さらに、本年は11月17日に結党50周年を迎える重要な年でもあり、記念すべき今回の全国大会を契機に新たな50年へスタートを切る、まずは明年1月の御坊市議選に大勝利し、その勢いで4月の統一地方選(海南支部の紀美野町の他、橋本市・和歌山市・新宮市・湯浅町など)に大勝利するため、我々議員が先頭に立って戦う、との決意を述べました。

党県本部では、午後7時から支部長会を開催し、諸課題を検討・協議しました。