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8月30日告示、9月6日投開票の有田市議選で2期目に挑戦する公明党公認の岡田行弘予定候補の後援会事務所開きが執り行われ、党県本部所属議員も応援のため県内各地から集まりました。

おかだ行弘後援会事務所
住所  :有田市糸我町中番223番地1
電話番号:0737-88-5205(FAX兼)

午前10時から党県本部にて開催の支部長会にて、諸課題を協議しました。

7月26日橋本アザリア

午後1時30分から、橋本市産業文化会館「アザレア」にて、党県本部主催の議員総会を開催しました。

前回の議員総会終了後、各局ごとに諸課題について協議を行いましたが、その協議結果を基に各局長が決定事項などを発表。私も広報宣伝局長として、決定事項および今後の課題を発表いたしました。

活動報告として、紀の川市の並松八重、大谷さつき両議員が、活発に運営されている党支部会や語る会について報告。この他、中岩和子那智勝浦町議が見事5期目の当選を果たしての挨拶がありました。

本日の議員総会には、浮島ともこ衆議院議員(公明党和歌山県本部顧問)も出席。安保法制や国立競技場問題、地方創生に係る課題など、多方面にわたる課題について、党の考えなどを示されました。

毎週土日は公明新聞の配達です。

未明には雨も上がりましたのでミニバイクで出動。ついでに貴志川周辺の状況も確認すると、水位も下がってきており安心しました。

帰宅後、待ちわびていた愛犬を散歩に連れていくと、雨のため二日間外に出られなかった反動からか、小一時間近く歩きました。

朝食後、県本部に向かい、午前10時開催の幹事会にて諸課題を協議しました。

午後3時から、市民相談でお越しの客様をお迎えして、お話を伺うとともに今後の対応を話し合いました。

夜、七山地区のあるお宅で開かれた会合に出席し、安保法制に関する件などについてお話させて頂きました。

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午後7時から、和歌山市のビッグ愛にて開催の公明新聞推進長会・副支部長会に出席しました。

6月度公明新聞の拡張成果発表、活動報告、奥山県機関紙推進委員長挨拶、平和安全保障法制に関するDVDの視聴、多田党県代表挨拶など。

5-党―支部長会

公明党和歌山県本部が新体制になって初めての議員総会を、那智勝浦町議選告示日を目前に控えた本日午後1時30分から、新宮市内にて開催しました。

海南支部議員団4名(海南市・紀美野町)は、午前9時に海南市役所に集合し、一台に乗り合わせて出発。

田辺、本宮などを経由し、片道約4時間の道のりでしたが、熊野川沿いの絶景なども楽しみながら、ワイワイガヤガヤといろんな話をしながらの旅となりました。

議員総会では全議員共有の諸課題についての協議や情報交換を、さらに、総会終了後、各局別に今後の目標等について協議を行いました。

公明党和歌山県本部は、午後1時30分から県民文化会館の3階特設会場にて臨時県本部大会を開催。
県内各地から、役員や代議員など約100名が出席し、今春の統一地方選挙で当選を果たした17名を含む総勢34名の議員+2名の職員で構成される県本部の新役員体制、局体制などについて、いずれも承認しました。

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4月30日付けで県議会議員の任期を終えました角田秀樹県代表の辞任を受け、県幹事会推薦の多田純一県議会議員が新代表に就任。
多田新代表は就任挨拶の中で、来る統一外の那智勝浦町議選、有田市議選の必勝をめざすとともに、訪問対話、議会活動、広報宣伝活動の強化、機関紙推進拡大など県本部議員が一丸となって党勢拡大をと、決意を述べられました。

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また、本日の臨時県本部大会には、党中央から北側副代表も出席。
まずは、来る6月23日告示・28日投開票の那智勝浦町議選に挑戦する中岩和子さんに公認証書を授与(=現職・5期目に挑戦)。
中岩さんは、厳しい選挙戦が予想されるが全力で戦う旨の決意を述べられました。

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国政報告では、18歳選挙権、軽減税率の導入、平和安全保障法制などについて解説されました。

尚、私自身は前期に引き続き「県幹事」および「広報宣伝局長」に再任致しました。

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自宅角の掲示板のポスターを貼り替えました。
これまでのポスターは、昨年末の衆議院選挙で訴えてきた「いまこそ、軽減税率 実現へ。」でしたが、今回貼り替えたポスターには、山口代表の顔写真とともに「人が生きる、地方創生。」のキャッチコピーを打ち出しています。

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公明党は昨年末現在で、国会議員と地方議員を合わせて 2,998名 が在籍しています(推薦含む)が、その内の半数以上が本年4月に実施される統一地方選挙に挑戦いたします(新人候補も含みます)。

公明党の歴史は、初めは数名の無所属での立候補から始まり、やがて党の前身である公明政治連盟の時代を経て、公明党へと発展してきましたが、その原点は「大衆とともに」との立党精神に刻まれているように、現場の声に耳を傾け、地方議員と国会議員のネットワーク力で政策に活かして参りました。まさに「人が生きる、地方創生。」は公明党の使命と自覚し頑張ってまいります。

公明党海南支部では、地元・紀美野町が統一地方選挙であり、現職の町田富枝子議員が、公明党公認候補として2期目に挑戦することも決定しており、昨日の支部会でも、「前哨戦であった御坊市議選も終え、いよいよ4月の統一地方選挙戦に向けスタート。前半戦(道府県・政令市など)も後半戦(一般市町村)も、完全勝利めざして、総力を挙げて戦おう」と訴えました。

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午後7時から和歌山市のビッグ愛にて開催の公明新聞推進長・党副支部長会に出席。

冒頭、新春幹部会での山口代表の挨拶を映像で視聴。
続いて、奥山県機関紙推進委員長挨拶、和歌山市議団による京奈和自動車道建設工事の進捗状況の視察を映像で報告。
さらに、
中幹事長による政治学習のコーナーでは、⑴大阪都構想に関する件について…維新が進めようとしている案に反対の公明党が、住民投票の実施に賛成したこと、また⑵東大阪市議団の政務活動費に関する件について…会計処理のミスによる不明瞭な支出分を返還し謝罪していること、などについて解説がありました。
角田県代表は、御坊市議選に対する党員の皆さまのご支援へのお礼と、来る4月の統一地方選挙へのご支援を訴えられました。
また、統一地方選の候補者を代表して多田県議(党県副代表)が決意を述べられました。

山口代表

午後6時30分からアバローム紀の国にて公明党和歌山県本部主催の「新春年賀会」を開催しました。

党中央からは山口代表が出席し挨拶。…デフレ脱却、震災復興の加速など国で進めるべき政策課題や、地方創生を進める上でも和歌山県として、まずは18日(日)投開票の御坊市議選と4月に行われる統一地方選挙に勝利させて頂きたいと、ご参会の皆さまへご支持ご支援を力強く訴えられました。