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午後、妻とともに、大谷さつき、むろたに伊則、なみまつ八重の各後援会事務所を訪問しました。

大谷さつき後援会事務所は、貴志川町長原161-5kinokawashi (3)むろたに伊則後援会事務所は、畑野上216-1kinokawashi (2)なみまつ八重後援会事務所は、荒見551-5
なみまつ事務所では、合併前の粉河町と合併後の紀の川市で公明党公認で議員を務められた寺西健次先輩にお会いしました。
kinokawashi (1)次回の開設日時は27日(土)10時から17時までの予定です。

なお、紀の川市議選告示日の28日(日)からは、後援会事務所は選挙事務所となります。

15a公明党和歌山県本部は、午後5時から、オンラインによる『議員総会』ならびに『政策勉強会』を開催しました。

党県本部顧問の山本かなえ参院議員による政策勉強会では、子ども子育て応援給付金など、先の衆院選で掲げた重点政策とその進捗状況や、3回目のワクチン接種に向けた課題等について説明がありました。

img001紀の国わかやま文化祭2021特別連携事業・和歌山県文化振興事業補助事業
第22回 マーチングバンド バトントワーリング フェスティバル in WAKAYAMAが、和歌山県立ビッグホエールにて開催されました。

直前になって、参加者家族など限られた人数のみ入館出来る事が決まったようで、昨晩、参加者である次男からの連絡に2名分申し込み、妻とともに鑑賞させて頂きました。

今後懸念される新型コロナ感染の第6波に備え、十分な予防策を講じることは当然のことですが、こうした文化・芸術イベントが制限なしに開催できる日が一刻も早く訪れるよう、コロナ感染が終息する事を祈っています。

フェスティバルはどの団体も大変すばらしい演技・演奏で感動しました。

会議小サイズ9時30分から、11月定例会前の議会運営委員会を開催し、会期日程、人事院勧告に基づく議案の審査方法等、諸案件について協議しました。

11時05分から、議員定数検討特別委員会を開催し、各委員が、議員定数に対する自身の考え・意見を述べました。

午後、議員定数検討特別委員会終了後、市民クラブと公明党の2会派合同で、11月定例会に提出される議案について勉強会を行いました。

2021-11-13 (1)全くプライベートな事ですが、1961年(昭和36年)11月13日生まれの私は、本日60歳の誕生日を迎えました。
まだまだ実感は湧いていませんが、長女夫婦は〝還暦〟に因んで〝赤い花〟と私たち夫婦の名前を入れた木製のペアカップを、長男は芋焼酎を、次男は皆が食べるケーキを買ってきて、自宅でお祝いをしてくれました。2021-11-13 (2)

2021-11-08 (2)海南・海草議会議員連絡協議会の役員の代表者が県庁を訪問。
県知事への要望(陳情)を行うとともに、引き続き、県の担当職員幹部の方々と意見交換会を実施しました。
【要望ならびに意見交換の事項】
①国道等の整備促進とこれに伴うバイパスの早期新設改良整備について
②県施設の海南海草管内への誘致について2021-11-08 (1)

10冒頭、浮島とも子衆議院議員が挨拶。
会議の大半は、先の衆院選の総括のため、各支部長がそれぞれの立場で報告。
私も、海南支部長として所感、反省、次への決意などを述べました。
(写真は会議開始前)

海南市議会の9月定例会における私の一般質問は
大項目1、地区集会所の維持管理における現状と課題について
大項目2、
野上中教育集会所の跡地活用について
大項目3、国民健康保険の傷病手当金について、の3項目でした。

現在、市議会だより かいなん に掲載できるのは、紙面のスペースなど諸事情により、質問者自身が選択した1項目のみを掲載できる事としており、大項目3の「国民健康保険の傷病手当金について」を取り上げました。
限られた文字数に要約しているため、実際のやり取りが十分には伝わらないと思いますが、これからも市民の声を代弁し、市政に活かせるよう頑張ります。
≪写真は「市議会だよりかいなん」からの抜粋・転載です≫

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公明党にとっては逆風の厳しい選挙戦でしたが、公認候補を擁立した9小選挙区で完勝し、比例区でも、近畿ブロックでは3議席に留まったものの、全ブロック合計では改選前を上回る23議席を獲得し、小選挙区と比例区を合わせて32名が当選しました。

ご支援賜りました皆さまに心より感謝申し上げます。

選挙結果は党公式HPに暫く掲載されます
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8411海南nobinos前で公明党街頭演説を実施

比例区・近畿ブロック・公明党公認候補・浮島とも子前衆議院議員が渾身の訴え‼

和歌山市の水管橋崩落事故への対応について「公明チーム3000として地方議員と国会議員の連携に加え、自民公明両党の連携と、さらに各首長との連携が確立しているからこそ、40日かかると言われた復旧を、大幅に短縮できた」と強調。
また「わいせつ教員は絶対にゆるさない、二度と教壇に立たせないため、浮島とも子が与野党内を駆けまわり、異例中の異例の速さで議員立法を成立させた」事を語り、支持拡大を訴えました。

神出政巳海南市長も応援に駆けつけ「比例区は公明党へ」と訴えて下さいました。

最後に中拓哉党県副代表がお礼の挨拶。

私は司会進行を務めました。8417