鹿児島大学で懇談 11月11日 2020年11月11日 新型コロナウイルスとインフルエンザA,B 型を同時に約20分で検査できるPCR検査法を開発した隅田泰生鹿児島大学教授と開発した検査法について意見交換を行いました。機械メーカーと共同で検査機器を販売するとのことでした。また、保険適用も取れて今後、年内に販売するとのことでした。この検査は、唾液で検査でき結果も早くわかる。小さな医院にも置けるように機械の小型化も実現されています。12月議会で取り上げることを約束いたしました。 前の記事 次の記事