公明党全国県代表協議会 2月8日 2020年2月9日 公明党全国県代表協議会が、東京の公明会館で行われました。山口代表からは、2030年までを未来を決する10年ととらえ「時代の日本の明るい未来を気づくため、公明党の使命と責任は重大であると自覚し、決意新たに出発していこう」と挨拶。斉藤幹事長からは、揺るぎない党の基盤強化に向けた取り組みについて、①公明新聞の拡大②支部会などの日常活動の強化③議会活動の充実ーの三つの柱を改めて強調した。石田政調会長からは、今年度補正予算と来年度予算の公明党の成果について報告がありました。 前の記事 次の記事