鹿児島市の土砂崩れ現場 7月1日 2019年7月2日 九州南部で降り続いた大雨で、土砂崩れなどの被害を受けた鹿児島市本城町に、かわの義博参議院議員と県議団3名で調査致しました。 かわの義博参議院議員が、鹿児島市で午前中は、企業訪問し、13時からは、出水市で時局講演会を開催し、その後の予定を変更して現場に急行しました。 地域の方に話を聞いたところ、1日午前7時過ぎに大きな音がしたので雷かと思っていたら、土砂崩れで住民の女性がなくなられました。 かわの義博氏は「亡くなられた方にお悔やみを申し上げ、二度とこのようなことが起こらないよう再発防止を訴えていく」と述べた。 前へ