東西幹線道路 4月23日 2019年4月24日 東西幹線道路の進捗状況を鈴木淳鹿児島国道事務所長などから説明を受けました。昨年、12月石井国土交通大臣に公明党鹿児島県議団として、直接予算確保の要望を行いました結果、今年の東西幹線道路の予算は、昨年度に比べ2倍以上になりました。1月末に鹿児島に来られた折にも強調されていました。 現在は、立て坑と言って、シーリング(回転しながら穴を掘る機械)を入れるための工事を行っている。今後、トンネルを掘り進み、まずは、武岡トンネルから甲南インターに出れるようにする工事に取り掛かっているとのことでした。いつまでにとの質問には、お答えできないとのことでした。早期完成ができますようお願いいたしました。。 前の記事 次の記事