鹿児島県本部大会 10月9日
第16回鹿児島県本部大会が、薩摩川内市で開催されました。大会に山口那津男党代表、木庭九州本部長、遠山衆議院議員、秋野参議院議員も駆けつけていただきました。
今大会では、新代表に成尾信春が信任いただきました。県本部新体制の発表がりました。なるおは、「新たな決意を燃やし、県本部前議員と力を合わせ、常在戦場の思いで闘っていく」と決意を述べました。
山渕代表は、成長と分配の好ましい循環を進める。その一環として年金受給者の受給資格を25年から10年に短縮する。TPPについては、日本の承認が米国など他の国の批准を後押しする。外交政策については、日中・日韓関係改善に公明党が交流を深めていきたい。
遠山衆議院議員は、離島振興などに取り組む。秋野参議院議員は、今年7月の参議院選の御礼を述べた。


