県議会一般質問 12月4日 2014年12月4日 県議会一般質問がありました。 10時から公明党県議団を代表して、なるお信春が一般質問をいたしました。 知事の政治姿勢では、衆議院選挙に関連して、自公政権のこの2年間の政権運営への評価、軽減税率への見解、国の予算編成の遅れによる本県予算編成編への影響などに質問致しました。 また、文化芸術の振興、認定こども園、若者雇用対策などについて質問致しました。 衆議院選挙の最中なので、「大義はあるのか」など野党の言い分に対する出陣式や街頭演説などで訴えていることを、力強く切り返しで訴えました。 県議会のホームページに質疑通告もありますので、宜しくお願い致します。 前の記事 次の記事