公明党への嫌がらせ 2014年6月12日 権力者は、自分の都合で解釈を変更するとは、権力者の横暴であり、おごりであります。 政教分離も解釈変更? 飯島参与が公明牽制 産経新聞 6月12日(木)7時55分配信 訪米中の飯島勲内閣官房参与は10日、ワシントンのホテルで講演し、公明党が支持母体の創価学会との関係について憲法が定める「政教分離」に抵触していないと主張していることに対し「内閣によって法制局の答弁を一気に変えた場合、政教一致ということが出てきてもおかしくない」と述べた。集団的自衛権の行使を可能とする憲法解釈の変更に慎重な公明党を牽制(けんせい)したとみられる。(ワシントン 青木伸行) 前の記事 次の記事