委員会視察( 千葉) 8 月29日
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「道の駅とみうら枇榔倶楽部」を訪問しました。
枇榔倶楽部は、幅広い事業展開をしており、施設の管理、文化事業や地域振興、地域波及効果の高い部門は、市役所が担当。営利事業は、市長が社長を務める市が全額出資した株式会社とみうらが担当。
地域でとれる枇榔を中心に、イチゴ狩り等も行っている。また、民宿の昼時間を利用した昼食会場に。東京が近いので多くの方々がこられるようでした。他の道の駅と違い、農産物は販売していません。
「かずさアカデミアパーク」は、千葉県の上総に最先端技術分野の研究開発拠点が整備され、現在は、研究開発施設のほか、各種製造工場など民間施設の立地も進んでいます。特に千葉・神奈川両地域のバイオ関連産業などバイオネットワークを活用した広域連携を実施することで、大学・研究機関の連携により、基礎研究から事業展開までが可能となる新たな拠点形成wo行っています。
研究者の訪問も多く、世界中から来ているようです。鹿児島には財源的に厳しいと思います。
