医療関係者と懇談 4月22日 2013年4月22日 湯之元記念病院で、前原くるみ先生と医療従事者の確保や総合病院の現状などについて、意見交換を行いました。地域の子供から高齢者が、救急医療から最後の見取りまでできる病院を目指いしていると、強い決意を持っておられました。在宅介護を進めるが、中々老老介護になりつつあり、子供たちも面倒を見れなくなっている。今後、高齢化の中で福祉施設の不足に備えることも重要である。 前の記事 次の記事