現場の声(南九州市、枕崎市) 2月14日 2013年2月15日 現場の声を聴くために学校を訪問いたしました。 まず、南九州市知覧のある学校では、校長先生と現場の状況について伺いました。とても忙しい様子であまり話せませんでした。 次に、枕崎市の小学校では、校長先生と教頭先生が話をしていただきました。小さい学校ですが、保護者の協力や先生方の協力のおかげで学校運営は良好とのことでした。特別支援学級が開設されていますが、さらに細かに指導するために、子供に一人ひとりの状況が違うのでさらなる対策が必要とのことでした。帰ろうとしたら、教頭先生が子供たちと共同でシイタケを栽培してその益金で学校の子供たちに還元しているとことでした。現場の涙ぐましい現場を見る思いでした。 前の記事 次の記事